久しぶりに某成人映画館にて、弾けてきました(苦笑)
半端ない悶々さに、特に女装趣味もないのですが
変態気分も満喫したく、パンストをコンビで購入し、
車内で穿き入館しました。
館内に入ると、さっそくズボンを脱ぎ捨てパンストにジャンバーのみ
という格好で最後まで突き通しました。
一番後ろのスペースで立っていると、早速触られすぐにその気に・・・
立ったままアソコを上から撫でられまくり、やがてジャンバーのジッパーを降ろされ
前がハダケた状態に・・・
上映中の映画の真正面に立っており、映画の明かりが私の身体を照らす。
館内には15人ぐらい居たが、近くの人たちが遠慮なく覗き込み始めた。
触ってきた男性が、私の一番の性感帯である乳首を執拗なまでに舐め回す。
あっという間に、私はスイッチが入ってしまい喘ぎ始めました・・・
ペニスはパンストの中で窮屈そうにフル勃起していた。
男は、パンストをペニスの半分ぐらいまで下げ、先っぽを撫で回し始めた。
「お、おかしくなっちゃう・・・」
すると、更に激しく片方の乳首を舐めはじめ、さらにはもう片方の乳首も指で
転がし始めた。
「あ~~駄目~~」
更にもう一段スイッチが入ると、どうしてもオネエ言葉になってしまうようだ。
もう全開だった。
露出狂でもある私は、自らジャンバーを脱ぎ捨てる。
パンストも僅かな布のパンツと一緒に、足首までずり落とした。
一気に視線の数が増える。
座席に座っていた連中も、こちらを見てる。真ん中の通路の真正面に立ってるのだ。
映画の明かりで、相当この場所は明るい。
男に両乳首を攻め立てられながら、がに股ぎみになって
私はペニスを扱いた・・・
「あんっ、あんっ!す、凄い~~感じるの」
もう変態気分全開だった。
「みんな、見てる・・・もっと見て~~」
と、声を上げる。男に責められながらの変態行為は最高だった。
男性が攻め疲れ(1時間近くされていた)、休憩した。
身なりを整え、ロビーで一服していると、明らかにこっちを
チラチラと意識する30代の男性がいた。
男はトイレから、しきりにこちらを見ていた。
私は誘われるように、トイレに入り洗面所で手を洗う。
すると早速にパンストの上から、お尻を撫でられた。
「あぁ・・・」
とあえぎ声をあげると、男は私を個室に連れ込んだ。
後ろを向かせ、パンストを膝あたりまで下げると、
ローションをアナルへ塗り始めた。
「入れてええか?」
「はい・・・でも病気とか大丈夫?」
「もちろん大丈夫や」
「お、お願いします・・・」
男の固いペニスがアナルへあてがわれ、ゆっくりと
入ってきた・・・
(き、気持ちいい・・・)
奥まで挿入すると、そのまま男はアナルの感触を確かめるように
じっと動かず、後ろから私の乳首を指で転がす。
生の気持ち良さに、私は壁に顔を押し付けたまま
アンアンと声を上げていた・・・
やがて、ゆっくりと男が動き始めピストン運動を始めた。
「お兄さんのケツ、よ~締まるわ~~」
「あぁ~~気持ちいいですぅ~~」
5分もしない内に、男が
「我慢できん・・・中に出してええか?」
「あっあっ・・・は、はい・・種付けして~~」
「俺の子を、はらめや!」
「は、はい・・・いっぱい中に頂戴・・・」
動きが一気に早くなると、うっ・・・という声と
同時に動きが止まる・・・
(あぁ~~精子が注がれてる・・・)
男は萎むまで、抜かずにいた。
ようやく、抜くと男は先に出て行った
残された私は、トイレ中でキバる・・・
手の平には、綺麗にしていたアナルからは、精液のみが驚くぐらい
多く流れ出してきた。
力む度にアナルから流れ落ちてきた・・・
(凄い量・・・)
種付けされた快感に、私はトイレの中でペニスを扱きながら、
手のひらの少しローションの混ざった精液を舌ですくい
飲み干した・・・
※映画館の画像、プロフ画像にアップしてます