僕の大学の友達?のタカヒロ君。
タカヒロ君とは、入学したときに知り合ってからの付き合いです。
見た目がダサい僕と違って、タカヒロ君はかっこよくて、僕の憧れでした。
彼は陸上部に入ってて、走る姿が爽やかな人気者です。
そんな彼と親しくなれて僕は幸せでした。
いつしか、彼のランパン姿に興奮するようになり、彼をオカズにするようになりました。
しかし、僕は彼との友達としての関係に疑問にもつようになりました。
人気者の彼には次第に人が集まり、友は類を呼ぶ、のとおり、彼の友達グループには美男美女が集まりました。
誰が見ても僕はういてて、なんか見下されている扱いを受けるようになりました。
皆のジュースやお菓子をパシらされ、飲み会の店の予約から注文、二次会の手配やら。
飲み会では誰も相手にしてくれません。
彼らが遊びに行くときは、ひとり講義の出席の代返させられたり。
キャンプでも、女の荷物持ちにひとり食事の準備したり。
でも僕はタカヒロ君と友達でいたいので辛抱しました。
でもある飲み会で、トイレから酔った女がタカヒロ君に、いつもヤマッチ(僕のことです)を誘ってるけど、なんで?ダサいし。みたいな煙たがるような言い方をしました。
するとタカヒロ君が、こいつがいると便利だからね、俺の使用人だからさ。
みたいに言われて、冗談にせよ、かばってくれなくてショックを受けました。
タカヒロ君は、かなりわがままなところがあり、なんかイケメンだから許されてきたんだろうな。
次第に腹がたってきて、いつか仕返ししてやると思うようになりました。
それから僕は彼らと距離を置きました。
次第に遊びやパーティに呼ばれなくなったけど、講義の代返やノート書きはさせられました。
そんなこんなで学祭の夜でした。
寝てたら、夜中の3時頃にチャイムが何度もなりました。
こんな遅くに?と思ってドアを開けると、タカヒロ君でした。
学祭で飲み過ぎたみたいで、よろけて入り込んで、玄関先にたおれこんで寝てしまいました。
僕の部屋は大学からすぐなんで、たぶん疲れて寝にきたんだろう。
「タカヒロ君、風邪ひくよ。」
彼は何の反応もなく、ただ寝息をたてていました。
そんな彼の脇を抱え、居間まで 運びました。
スヤスヤと彼の寝顔を見てると、やっぱりかっこよくて、しかもジーンズの股間がチンポジがわかるぐらいチンポジを現してました。「タカヒロ君、タカヒロ君」
肩を揺すって呼び掛けても寝たままです。
僕の脳裏にいけない欲情が浮かびました。
いつもオナニーで妄想しているタカヒロ君が僕の部屋で無防備に横たわっている。
僕はそっと彼のシャツを巻き上げました。
彼の上半身は、陸上部で鍛えたスジ筋で、とても僕好みの体つきでした。
腹筋をさわさわしたら、きめの細かいすべすべの感触でした。
そこからきれいな小粒の乳首をなでたり爪で弾いたり。
乳頭が次第に隆起してきて、僕のより肥大な粒になりました。
タカヒロ君はもしかして乳首で遊ぶのが好きなのかな。
両乳首をいじってコリコリしたその感触を楽しんでいたら、
タカヒロ君が、ん~っ、とうめいて薄く目を開けました。
僕はヤバいと思い、とっさに手を離しました。
タカヒロ君は何も気づかす、寝返って僕に背を向けました。
背中もかなりそそりました。
綺麗な肌に走る背筋が、くびれた腰のジーンズからはみ出た赤いパンツのゴムに隙間を作ってました。
その先はパンパンのお尻の割れ目につながっているんだと思うと、興奮してきて、背筋を指先でツツツゥ~となで、ゴムパンのなかにぐいぐいと指をいれこんだり、何回もタカヒロ君の背筋をなでました。
するとタカヒロ君は寝たままうめくと、また寝返り仰向けになりました。
「タカヒロ君?」
念のため声をかけましたが、起きる気配がありません。
思いきって、タカヒロ君のジーンズの股間に手をのばしました。
もっこりとした膨らみに沿って、そっと指をはわせました。
タカヒロ君のチンポの竿が納められているのをはっきりと感じました。
次にそのもっこりを手のひらで包んで、モミモミしたら、弾力のあるタカヒロ君の感触が伝わってきました。
たまらずにベルトとチャックをはずすと、赤いピチピチのボクブリにタカヒロ君のチンポが浮き出てました。
まだ勃起してないのに、かなりのボリュームがありました。
ランパン姿のときも、股間がもりっとしてたので巨根だとは思っていたが、ここまでとは想像してませんでした。
タカヒロ君のナマの姿を見たくて、たまらずにパンツもずらしました。
でろんとして太いタカヒロ君のチンポが出てきました。
タカヒロ君は亀頭の先がちょっとだけでてる包茎君でした。
竿を摘まんで根元に引くと、包皮がめくれてしっとりと濡れた亀頭が出てきました。
むわっとしたイカくさい匂いがしました。
爽やかイケメン気取りのタカヒロ君、女の子と結構やってるのに、仮性包茎でこんなにイカ臭いチンポをしてたなんて、そのギャップに余計に興奮して、僕のチンポは勃起してガマン汁で濡れてしまっていました。
タカヒロ君の勃起したとこが見てみたくなり、しごいてみました。
しかし、チンポのプリプリした肉質を楽しみながらしごいても、なかなか勃起しません。
唾液をつけた左手で亀頭をなでまわし、右手で竿をしごいたりしたけど硬くなりません。
僕のいうとおりにならないタカヒロ君のチンポに、次第に腹がたってきました。
日頃のうけた仕打ちをしてやる。
僕は携帯でタカヒロ君のチンポ丸出しの恥ずかしい姿を写真で取りました。
もちろんイケメンのくせに包茎のままの卑猥な姿をです。
次に勃起した僕のチンポを取り出しました。
先っぽからガマン汁が溢れてました。
それをタカヒロ君の顔に近づけ、唇から頬をチンポの先で撫でました。
僕のガマン汁がタカヒロ君の顔に付いて糸を引きます。
タカヒロ君は目を覚ましません。
僕はタカヒロ君の顔に向けてチンポをしごきました。
もちろんタカヒロ君と僕のチンポのツーショットの写真も撮りました。
そして、僕がタカヒロ君に顔射して精液まみれになった所も撮りました。
僕は絶頂を迎え、そのまま寝るのももったいないので、タカヒロ君の顔に付着した精液を唇や乳首や剥いた亀頭に塗りまくり、身体中を僕の精液まみれにしてやりました。
爆睡中のタカヒロ君は、どんな夢をみてるのかな。
まさか僕にこんなことされてるなんて、思いもよらないだろう。
僕は最後にタカヒロ君のイカ臭いチンポをじゅぶじゅふとくわえてイケメンのチンポの味を堪能してから、タカヒロ君の乱れた服をもとに戻してベッドに入った。
今日は飲み過ぎて勃起できなかったみたいだけど、次は恥ずかしい姿で勃起して射精させてやるからね。
僕はチンポと移った端整なタカヒロ君の顔写真を見ながらまたオナッて射精しました。