翌日、タカヒロ君は昼前に起きました。なんでお前んちにいるの?やべぇ飲み過ぎた…気分悪い。とか言って帰っていきました。帰ってシャワー浴びるときに、身体中にへばりついたパリパリしたものに気づくだろう。だが、まさか僕の精液だとは気づかないだろうけどね。僕はタカヒロ君のことが頭から離れなかった。あの人気者のタカヒロ君をあの手この手で辱しめたい、気取ったタカヒロ君をおとしめてやりたい。僕は準備をしてから、タカヒロ君を誘い出すことにした。タカヒロ君に夕方メールをしました。「今度の期末試験で渡したいものがあるから、部活終ったらうちに寄って」僕の講義ノートをいつもあてにしてるタカヒロ君が案の定、部屋までやってきた。部活後にシャワーを浴びたのか、髪が湿ってて、爽やかなボディソープの香りが漂っていました。「とりにきたぜ」「タカヒロ君、ちょっと中に入っていかない?」「これから約束があってさ、急いでるんだ、わりぃな。」「約束って女の子とデート?」「まぁな」お前には関係ないだろ、さっさと渡せよ、みたいな顔をするタカヒロ君。そんな態度とれるのもこれまでだからね。「わかった、しかたないね、はいっ、これ。」僕はスマホを差し出した。タカヒロ君の顔が強張った。「…なんだ、これ!」「見てのとおりだよ。タカヒロ君が誰かのチンポをフェラして顔射させられた写真だね」「俺っ!」「タカヒロ君、中に入ってよ。いうこと聞かないとこればらまくよ」「…。どういうことだよ…」タカヒロ君と部屋に入った。タカヒロ君は部屋で棒立ちだった。「山田、それはあの晩、俺が酔いつぶれた時の…」「さぁね。タカヒロ君、僕の言うとおりにしてくれたら、この写真は削除してあげるからさ。」「…」タカヒロ君が僕をにらみつけてきました。爽やかななタカヒロ君が怒った顔も凄くカッコいいな。「じゃあ、始めに、これからデートする女の子ってだれ?」「お前には関係ないだろ!」俺はスマホの画像をタカヒロに向けた。「素直に話した方がいいと思うけど」「くっ…○○ちゃんだよ」「わっ、あの同じクラスの可愛い○○ちゃん!?羨ましいなぁ。」「ざけんな…」「で、今晩は何回目のsexだったの?」「おまえ…いいかげんに…」「答えないとどうなるかわかってる?何回やったの?」「まだ2回だよ…」俺はタカヒロのジーンズの股間を触った。「わっ!何しやがる!」「抵抗するなよ…」拒むタカヒロを壁に押し付け、モッコリをモミモミした。「こんなに大きいの、○○ちゃんに入ったの?すごいねぇ」「おまえ…何がしたいんだ…」「そうだね、まず○○ちゃんに電話して。今日のデートはキャンセルだってね。」「てめぇ…」しばらく悩んだタカヒロがスマホから彼女に電話した。声が少し震えていた。「次は上半身裸になれ。」タカヒロが厳しい表情ながらも服を脱いだ。何度見ても綺麗な体だ。「そうだ。タカヒロ君に渡したいものがあったんだ」僕は袋からある物を取り出した。「これタカヒロ君にすごく似合うと思うけどなぁ」それはタカヒロのために買った、ローライズSSサイズ白いランパンだ。「タカヒロ君はいてみて。」タカヒロがしぶしぶジーンズを脱いだ。今日はスカイブルーのボクブリで、モッコリがたまらなくエロいけど、今日はランパン姿のタカヒロを責めたいのだ。ボクブリのままランパンをはこうとした。「タカヒロ君、パンツも脱がなきゃ。」「まじかよ…」「ランパンは直穿きしないとね」タカヒロがパンツを脱いだ。あの巨根が気のせいか萎縮してるかのようだ。まぁこういう状況だからかもな。タカヒロがランパンをはいた。ピチピチのランパンにチンポの形がくっきりと…ほんとにうまそうなタカヒロの体…。「すごいよ、タカヒロ君」タカヒロを背後から抱きしめ、腹筋や胸を撫でました。そして、遊んでるはずの乳首を引っ掻くと、タカヒロがビクンと反応した。抵抗できないタカヒロはかたく口をつぐんでされるまま。体がビクビクしてるから乳首感じてるんだろ、ほら、声をだせよ。
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キャンパスで彼女と歩いてるタカヒロ君見たら、その爽やかな笑顔を悶えさせたくなったんだ。僕をすごく嫉妬させた罰を与えてあげるね。次の講義は僕に付き合えってメールに素直に従ってくれて嬉しいよ。人気のない退屈な講義だから学生が少なくて、一番後ろの席を確保してあげたよ。「タカヒロ君、彼女さんはどうしたの?」「知るかよ」あいかわらず反抗的だけど、その方が犯しがいがあるのに気づかないの?夜まで待てないよ。だから講義中にタカヒロ君が喜ぶことしてあげるね。そっとタカヒロ君の股間に手を伸ばしたら、タカヒロ君の体が緊張したのを感じたよ。いまからその緊張をほぐして、とろけるような快感を与えてあげるね。大丈夫だよ。一番後ろの席ですぐ近くには人いないから。タカヒロ君のおっきいから、ジーンズの上からでもいたぶりがいがあるね。初めは我慢して反応なかったけど10分でパンパンに勃起しちゃったね。端整な横顔は平静を装おって耐えてるみたいだね。いつまで耐えられるかな。ほら、ジーンズから勃起したタカヒロ君のを取り出してみたよ。教室でしかも講義中に、男に勃起して変態だね、イケメンが台無しだよ。包茎から顔を出した先っぽから恥ずかしい露まで溢れて感じてるの?敏感なそこ指で輪をかくと、さすがに体がビクッと反応しちゃったね。我慢しないと回りの学生に気付かれるよ。講義が終るまで、タカヒロ君ので遊んであげるからね。皮を剥いたらイカ臭い包茎の匂いが漂ってきたよ。タカヒロ君はカリが一番感じるんだっけ。唇を噛んで我慢してるタカヒロ君の表情がたまんないよ。悔しいのかな?ほんとは声を出して悶えたいんでしょ。チンポがビクビクと脈打ってるよ。いきたい?簡単にはいかせないよ。講義が終るまでは射精させないよ。こんなに先走り液でベトベトになっちゃって、爽やかイケメンが台無しだね。あっ、講義が終わったね。ビンビンに勃起したチンポをジーンズに納めないと。おっきすぎて、ジーンズのホックしめるの大変だったよ。続きは人気のない5階のトイレまで来いよ。すげぇよ、タカヒロ君のジーンズがすごくモッコリして、形が浮き出てるよ。ほら、トイレの個室に入って。タカヒロ君、ごめんねチンポばっかりで…ここも感じたいんでしょ。シャツを巻き上げて乳首をチュウチュウしながら、チンポを取り出してしごいてあげるね。抑えぎみに吐息を漏らしちゃって、可愛いよタカヒロ…。僕もずっと勃起して辛かったから、タカヒロ君のお口でイカせて。そうそう、その反抗的な目をしながら僕のをフェラする姿が萌えるんだ。あっ~、イキそうだよ!でもイクときはタカヒロ君の中じゃないとタカヒロ君喜んでくれないよね。ほら、立って。ジーンズとパンツを脱がせてあげる。タカヒロ君のアナルから香ばしい匂いがするね、今日は特に濃い匂いがするよ。ペロペロしてあげると、さすがにタカヒロ君悶えちゃうね。あんまり声だすと気付かれちゃうよ。大丈夫、ちゃんとローション持ってきたから。締まったタカヒロ君の中はぐちょぐちょでほんとに気持ちいいよ。はぁはぁとのぼせたタカヒロ君の中に出しちゃうよ。あ~出ちゃったよ。アナルから僕の精液を垂れ流していやらしい姿だね、タカヒロ。こんなにタカヒロ君勃起しちゃって。もうほんと仕方ないんだから…。乳首吸われながら扱かれたいって顔しちゃって。でも射精してもいいの?今夜は彼女のおま○こにぶっぱなすんじゃないの?でもこの状態じゃ我慢できないよね、淫乱タカヒロ君。お望みどおり昇天させてあげる。チンポすぐに射精しそうに熱くなってるよ。でも、彼女にタカヒロ君を抱かれるのは嫌だな。だから鎖骨や胸や脇腹に僕のキスマークを付けてあげたよ。これで数日は彼女とセックスできないね。射精が我慢できないなら今夜も俺の部屋に来いよ。よがり狂わせてやるからよ。耳元でささやいてやったら、激しく射精してトイレに崩れ落ちやがった。タカヒロ君って、ひよっとしてMなんだね。これからまだまだ楽しみにしててね、タカヒロ君。
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