前にバイク通勤を脅され、おじさんから犯された話の続きです。
あの夜から、おじさんから乳首とチンポとお尻を責められた経験がずっと頭からはなれませんでした。
男性に射精させられた事への嫌悪感で、授業や部活に身が入りませんでした。
彼女と会っても、自分の穢された身体で抱けないと思った。
彼女は心配してくれたが、体調がわるいから…嘘をつくしかありませんでした。
あんなこと、誰にも相談できる訳がありませんでした。
しばらくして、なんとか彼女や友達と笑顔で接することが出来るようになった頃でした。
授業中にメール着信があったので、見てみるとあいつからでした。
「また会いたいな。今度はもっと気持ちよくしてあげる。来てくれるよね、じゃないと…」
優しそうな言葉ながらも脅迫され、従うしかなかった。
そして、また部活が終わってから会うことになりました。
彼の部屋に着くと、あいつは自分から服を脱いだ。
「優斗くん、一緒にシャワーあびようか、部活で汗かいてるんだろ?」
僕は言われるまま全裸になる。「若くて綺麗な体だね、汗の匂いがたまらないなぁ」
あいつは僕の全身の汗を舐めとるように、身体中を舌で愛撫してきた。
首や乳首や脇腹、内股やお尻…。
あいつは既に勃起していて、僕の体に抱き付いて擦り付けてきた。
僕は性感体を舐められ、勃起しそうだった。
でも、僕は心に決めていた。
絶対にこいつのために勃起はしないと。
それは僕ができる唯一の反抗だった。
必死に勃起を我慢していると、、
「今日はなかなか勃起しないね。昨日は彼女にイカせてもらったのかな?」
にやけるあいつの顔を殴りたかった。
「俺が優斗君の身体を洗ってあげるね。」
浴槽であいつはボディソープを手に、僕の身体に背後から抱き付いて洗い始めた。
乳首や胸をソープで撫でられ、ぬるぬるした感触に、感じてしまった。
やつの手が僕のチンポをつかみ、シコシコとソープを塗り込んでくる。
包皮が剥かれ、ヌルヌルの手でしごかれ、たまらずに腰を引いてしまう。
「気持ちいいか、優斗、ほらもっと感じまくれよ」
背後から羽交い締めにされ、剥かれたチンポを扱きまくられ、とうとう勃起してしまった。
「やっぱりすごいな、優斗のチンポは。次はここを解してやる。」
俺は、あっ!と声をあげた。
やつの指がヌルッと僕のアナルに挿入されたからだ。
「さすがに学生は締まりがいいなぁ」
僕は壁に押さえつけられ、背後からグチュグチュとソープが泡立ち、チンポとアナルを責められた。
完全に勃起して、アナルの奥から込み上げてくる刺激に、
「あっ!いきそう!!」
射精しそうになったとき、不意にチンポが解放された。
「まだ射精させないよ、もっと気持ちいいことしてあげるからね。でもその前に俺を楽しませてよ。」
ヤツは俺のお尻にチンポを押し付け、割れ目に挟むと腰を上下に激しく降り始め、瞬く間に俺の背中に射精した。
僕は勃起したままの格好で浴室を出されると、あいつは棚からあるものを取り出し、僕に渡した。
「今日はこれを履いて。」
それは、水色の競泳パンツだった。