2014/07/12 19:07:34(nqjQQCT8)
僕はやむ得ず競泳パンツを履きました。
でもその競パンはかなりサイズが小さく、勃起していたチンポが、競パンからはみ出て収まらない。
あいつが彼女にイカせてもらってないのかって言ってたけど、最近やっていないのは本当だった。
それで溜まってたせいか、勃起が治まりそうにない。
それでも競パンからはみ出たチンポ姿をやつに見られたくないんで、なんとかチンポを横向きにして競パンを履いた。
「優斗君はサカユニだけでなく競パン姿も凄くカッコいいよ。」
彼はロープを取り出した。
「痛いことはしないから、いうとおりにして」
僕はベッドに寝かされ、万歳の格好で両手をベッドのへりに縛り付けられた。
「競パンをこんなにモッコリさせて…イヤらしい格好だな、優斗」
ヤツはベッドの縁に座り、僕の胸や競パンのモッコリをなで回した。
アブノーマルなシチュエーションに正直興奮していた。
「優斗、いまから気持ちよくしてあげる」
ヤツはなんかのボトルを取り出すと、その透明な液体を胸から腹に垂らしてきた。
ひんやりしてヌルヌルのそれはローションだった。
シャワーで熱を持った体がローションで冷やされ、なんか性的な気持ちよさを感じてしまった。
ヤツはローションを僕の体に塗り込むように撫でまわした。
くすぐったさと気持ちよさで僕は声をもらした。
競パンのモッコリにもローションが垂らされ、チンポに刷り込むようにしごかれ、僕は腰を浮かべて悶えた。
両手を縛られ、やつの責めを受け入れるしかできない。
ヤツが競パンのゴムを引っ張り上げると、真横に締め付けられてた勃起チンポが勢いよく飛び出した。
途端にヤツがゴムを離すと、バチンとチンポにゴムが直撃し、その刺激に声を上げた。
競パンから先っぽがはみでている。
そんな恥ずかしい姿をやつに見られ、恥辱だった。
競パンからはみ出た先っぽをヤツがくわえこんだ。
唇で包皮をめくられ、露になった亀頭をストロークされる。
「んあっ…あっ…ああっ…」
過敏な亀頭を責められ、たまらずに呻き声を漏らした。
ヤツはフェラしながら乳首を弄り、お尻に手を滑り込ませ、もみくちゃにしてくる。
僕はこの3点責めをされると、意識が吹き飛ぶような感覚に襲われるようになっていた。
「優斗のチンポからガマン汁がどんどん溢れてくるよ、すげぇ旨いな~」
存分に僕のを味わうと満足したのか、口を放した。
そして、両手に電気マッサージ器のようなものを取り出した。
「これ気持ちいいか試してみようかな」
ブィーンという振動音に、僕は体が硬直した。
こんなことされたことない…
不安と期待が入り乱れていた。
2本の電マが胸と腹筋に触れた。
「ああっ!」
初めての感覚に体がびくついた。
ニヤリとヤツが笑うと、乳首を責められた。
ジンジンとした感覚が乳首から伝わる。
気持ちいいとは言わないかわりに悶え声を上げた。
「感じてるね…ほら、もっと感じろ」
すると、ヤツは競パンに締め付けられたチンポにあてがった。
あ~!
両手を縛られたまま、僕はベッドで激しく悶えた。
14/07/12 20:25
(nqjQQCT8)
続き宜しく!興奮する~!皮を剥いた先っぽはピンク色かな?大粒のマスカットみたいな鬼頭~舐めたいです!綺麗な尻穴も舐められた?ジュルジュルしたい!その後は?楽しみにしてます!(^m^)
14/07/12 20:46
(4ZBF.O.T)
誤字でした(@_@;)鬼頭→亀頭m(__)m
14/07/12 20:49
(4ZBF.O.T)
そして、チンポと乳首を同時に電マで責められました。
競パンのモッコリとはみ出した亀頭を何度もなぞられ、快感に声を上げて悶えまくりました。特に亀頭の先端を輪を書くようになぶられ、ガマン汁が電マについて、糸を引いてました。
我慢できずに、いきそうになって声を漏らすと、
「まだイカせないよ…もっと優斗の悶える姿を見たいからね」
あいつはチンポからお尻に電マを移動させ、両足をM字にしました。
ハサミを取りだし、お尻の競パンに切り込みを入れると、ビリビリと破ってお尻の割れ目を広げました。
そして顔を近づけ、ピチャピチャとアナルを舐め廻しました。「はぁん!」
「若い子のアナルは最高だな」ローションを垂らされ、指がまた挿入され、僕の中をグチュグチュとかき回しました。
「すげぇ」
そして2本目の指が入れられ、しばらくアナルを責められた。
「そろそろほぐれた頃だな」
ヤツはチンポの形をしたバイブを持ってきました。
僕に見せつけ、スイッチを入れると、バイブかウネウネと蠢きました。
「これを今から優斗に入れてやるから、力を抜いて…」
僕はそんなの無理だと哀願したが、ズブッとアナルに入り込んでいく。
体が強張り、口を塞がれたかのように息がつまって、あっあっ!と苦しみもがきました。
でも容赦なくバイブがアナルに差し込まれ、スイッチが入れられました。
僕は叫び声に近い声をあげていました。
アナルになにか生き物が蠢いているような感覚に気を失いそうでした。
でも、下半身の内側からチンポの根元をバイブで突き上げられると、今まで経験したことのない快感の渦が下半身を襲いました。
体がビクンビクンとうねりをあげていました。
そんな僕に追い討ちをかけるように、競パンが裂かれ、直にチンポを2本の電マで責められました。
2本の電マで勃起チンポを挟まれ、振動が芯に伝わってきました。
根元からもアナルのバイブから振動が襲ってくるなか、10分ぐらい電マがチンポにあてがわれました。
込み上げてくる射精感に、とうとう我慢できませんでした。
僕はあえぎながら射精を迎えました。
しかし、それは今まで経験したことのない射精でした。
普通なら一度にドピュピュと大量の精液が勢いよく出るのに、電マでイカされると、尿道から少しずつ精液が漏れだし、射精時間が長く続くんです。
ドクドクドク…ドビュートクトク…てな感じ。
僕は意識が飛びそうになりました。
一瞬の絶頂が1分以上に感じました。
その日はそこまででした。
この日から、僕の体はおかしくなり、オナニーネタは彼女ではなく、おじさんとのプレイになってしまいました。
それから何度もおじさんにイカせられました。
高校を卒業して地元を離れ、おじさんとは会っていません。
今は別のセックスフレンドと、似たようなプレイを楽しんでます。
14/07/12 23:32
(nqjQQCT8)
射精しそうな優斗くんに跨がって、私のアナルでガチマラを奥深くまで飲み込んで、ドクドク どぴゅう~ トクトク! って噴射する若い男の射精を、優斗くんの断末魔の声を聞きながら熱い粘膜で感じてみたいです。
14/07/14 11:50
(aDJbhygr)
削除済
2014/07/14 15:54:37(*****)
削除済
2014/07/14 18:36:07(*****)
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