サッカーの部活が終わり、部室にもどると、おじさんから着信があった。おじさんの携帯に電話した。「あの、優斗ですけど…。」「部室終わったんだね、今からちょっといいかな。いま学校の前に車で来てるんだ。」「えっ、今からですか?わかりました。ちょっと着替えるんで、待ってて下さい。」僕は着替えて校門に行くと、おじさんの車に行った。「優斗君、よかったらご飯でも食べながら話したいんだけど。」ぼくは了解して車に乗った。おじさんはいろいろ僕のことを聞いてきた。サッカーのこと、成績、そして彼女のこと…。優しい感じだったから、つい僕は彼女のことや、次の試合の後、デートする予定だとか、いま思えば余計なことを話し過ぎてしまったんです。「車だとビール飲めないから、俺の家でいいかな。軽く料理作ってやるからさ」「料理できるんですか、すごいですね、でも奥さんとかいるんじゃないですか?」おじさんは40代で渋いダンディーな感じで、結婚してるのかと思ったが、独身だった。おじさんのマンションに入ると、僕を居間のソファーに座らせた。おじさんは缶ビールを飲みながら、僕の隣に座った。なぜかおじさんは、僕に触れるぐらいに近くに座った。「優斗君カッコいいね…」おじさんの顔は、さっきまでの優しい顔とは変わって、イヤらしくニヤケていた。するとおじさんが、僕の太ももを撫でてきた。えっ…!僕はおじさんから体を離した。「優斗君、修理代いらないから、今日は俺の言うことを聞いてよ。」「それって何ですか?」「優斗君の若い体を味わいたいんだ」いきなりおじさんは僕の股間のチンポを握ってきた。「あっ!おじさん!なにするんですか!」僕はおじさんの手を振り払い、ソファから逃げるように立ち上がった。「優斗君、言うこと聞かなくていいのかなぁ~」おじさんは煙草に火を点け、冷たい表情になっていた。「学校にバイクの事がバレたら、優斗君停学だよね、しかまサッカー部も処分が下る…君のせいでね。」僕は抵抗することができなかった。「わかったかい。じゃぁ服を脱いで。」「えっ…」「さっさと脱げよ」僕は上半身裸になった。「優斗君、上半身も鍛えてるんだね、いい筋肉してるじゃない。次はズボン脱いで。」ズボンを脱ぎパンツ一枚だけに。「赤の生地に白いラインのボクサーブリーフ、優斗に似合ってカッコいいよ、A美ちゃんからのプレゼントかな。」俺は唇をかんだ。あいつの口から、彼女の名前を言われ、僕だけでなく彼女も侮辱されたように感じたからだ。「モッコリたまんねぇ~優斗君のおちんちん、どんな形してるのかな?」俺は悔しくて恥ずかしくて顔を背けた。「さぁ、次はそのパンツ脱げ。」俺はもう言われるままだった。「優斗君いいもの持ってるね。でも包茎なんだぁ~アハハハ!」僕は仮装包茎だった。おじさん、いやあいつは僕に近づくと、股間に顔を近づけた。あいつが俺のを手に乗せた。そして、俺の皮を剥いて、先っぽに鼻先を近づけ、クンクンと匂いをかいだ。「優斗のおちんちんのにおい、酸っぱくて甘い匂いがするよ…」俺は恥ずかしくて目をそらした。「勃起したとこみてみたいなぁ」いきなり亀頭に刺激が!あいつが舌先で舐めやがったのだ。しかもお尻に手をまわされ、尻をもみながら、俺の股間を押し出した。僕は、あっ!とうめくと、腰を引いて逃げた。「感度がよさそうなチンポだなぁ、ケツもプリプリして最高だよ…楽しみが増えたな…楽しみは後にとっておくか。」僕は恐怖と恥辱で、動けなかった。もちろん勃起どころじゃなかった。あいつは俺のバッグを開けると、サカユニを取り出した。しかも黒のインナ-スパッツと靴下…それらは砂まみれで汚れていた。「これに着替えろ!」俺はあいつに言われるまま、スパッツとサカユニ、靴下を身に付けた。
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ベッドに押し倒されて、サカユニを捲り上げられ、乳首を舐められた。「乳首かたく勃ってるよ、美味しいよ優斗の乳首…」俺は動揺した。男に乳首を責められて感じたからだ。意思に反してアソコも勃起していった。それを見越してか、あいつが俺のチンポをサカユニの上からつかんでもみはじめた。「うれしいな、俺に責められてチンポがこんなに勃起してるなんて。」「あっ、あっ、」乳首とチンポを同時に責められたのは始めてだった。身体中が熱くなっていく。両手で乳首とチンポをまさぐりながら、あいつの舌が胸から腹筋、ヘソへと舐めながら移っていく。そして、また俺の内股を何度も舐めながら、サカユニの太ももから手が入れられ、スパッツの上からチンポを爪でなぞり上げてきた。太もものゾクゾクとした感覚と、滑らかなスパッツの生地にチンポが擦られ、いままでにない刺激に体がおかしくなっていった。俺はいつの間にか喘ぎ声をもらしていた。サカユニのパンツを脱がされると、スパッツの股間がパンパンになっていた。「優斗~イヤらしいなぁ、こんなにモッコリさせて…」あいつがスパッツごと口でくわえた。あああ~っ!あいつは俺のツボを見通しているように責めてきた。左手で乳首を弄び、右手で内股を爪をたてて撫であげ、ジュルジュルとスパッツの上から吸い付いたり、甘噛みされたり…。次第に射精感が込み上げてくる。俺は悶え続けていた。あいつの俺への愛撫は、時には激しく、時にはねっとりと俺を追い込んでいったんです。「優斗の身体は感度がいいじゃねぇかぁ、チンポがビクビク反応してるぜ」あいつは俺のチンポをスパッツの上から扱きながら、身体中を舐めまわしていく。チンポや乳首や内股だけでなく首すじや喉仏、脇、脇腹、くるぶし、足の指…俺の性感体をさぐるように愛撫してくる。あらゆるところをキスされたり、舐められるたびに、チンポがビクビクと反応してしまう。あいつはそれを楽しんでいた。「さぁ、優斗君の勃起したチンポを見てみようかな。」スパッツが膝までおろされた。俺のビンビンに勃起したチンポ。ガマン汁が糸を引いていた。男に責められ、こんなに勃起してしまうなんて…。「優斗のチンポ、勃起しても皮がかぶってるね。すごくおいしそうだな。」あいつは皮を剥いて、匂いをかいだ。「チェリーの実のようだな、しかもガマン汁をこんなに垂らしちゃって、イヤらしいよ…」あいつはズボズボと俺のをフェラしてきた。唇で締め上げ、口腔で裏すじを擦りながら、舌をカリや亀頭を絡ませてくる。正直彼女よりも激しいテクに、俺は腰を浮かせて悶えた。「優斗のチンポから、塩っぽい美味しい汁がいっぱい溢れてきてるよ、もっと出せよ!」あいつが激しく頭を上下に動かした。だめだっ、あいつのフェラでいくなんてっ!嫌だっ!射精しそうになった時、俺は正気に戻ってあいつを引き離そうとした。「抵抗していいのかなぁ」でもそのセリフで俺は何もできなくなっていた。「安心しろ、そう簡単に射精させてやらないから。」そういうと、俺をうつ伏せにして、背中まで舐め上げられた。たまらずに俺はわめき声を出した。くすぐったいだけじゃない、なにかゾクゾクくる感じ…。あいつは後ろから股間に手を入れて、絶え間なく俺のチンポをしごいていく。「ほらっ、腰を突き上げてみろよ!」俺は言われるとおりにした。「サッカーしてるだけあって、ケツタブがピチピチして張りがいいなぁ」尻を揉みながら、舐めわされた。そして左右に開かれた。俺の尻にあいつが顔をうずめた。「なっ…何を…」「あ~、優斗のアナルから芳ばしい香りがするよ~いただきますかぁ」「そこはっ!」あいつがアナルに吸い付き、レロレロと舐め回し、舌先を突き刺してきた。「優斗君、アナル責められたことある~、A美ちゃんとかにさぁ~」「あっ…くっ、A美は関係ねぇだろっ…」今まで生きてきてアナルなんて始めてだった。というより、アナルってなんだよっ!彼女の名前口にすんなっ!心の中で抵抗しても、俺にはなす術もなかった。あいつの指が入ってくるのを感じた。俺はベッドのシーツを握りしめた。俺は…俺はいったい…。チンポを扱かれ、アナルを犯され、あいつに対する怒りと嫌悪感があるはずなのに、下半身から込み上げてくる快感に、支配されていった。
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