欲求不満だから落ちるかもと旦那が言ったとしてもそう簡単に落とせるはずもなくましてや隣人なので女性はそう言う関係は避けるものです。「ほら見てよこの染み、誰かに手まんちょでも されたみたいに汚れてるでしょ」「ほ~んとだ、凄いっすね、それじゃ遠慮なく あ~んもう勃起してきちゃった」隣人は奥さんのパンティーを穿いた私のもっこりを摩ったり頬ずりしてきました。竿をもみながら少しずつ金玉へ、前立腺の膨らも揉まれ我慢汁が止まらない。「もう我慢できない早くしゃぶって」寝転ばされて股を広げられパンティーの上からじゅぶじゅぶしゃぶってくれます。カサカサに乾いていたマン汁が唾液でぬるぬるになって体に付着します。「あ、ああ~美味しい」「あっ、どっちがですか?」「決まっているじゃないちんぽよ」「私もしゃぶらせて」「じゃ96でいきましょうか」「ですね」真っ裸になってしゃぶり合う二人じゅぶじゅぶぬぴぬぷと湿った音だけが部屋に響きます。「してみない、アナル」「いけどゴムないよ」「取り合えず洗浄ですよね」「どうしたらいいのか....。」「シャワーの勢いでアナルに何回か入れて洗浄するとネットで読んだことがありますよ」まずは私が風呂場に入りシャワーヘッドをアナルに押しあてました。ぬるま湯がお腹のなかにどんどん入ってきましたヘッドをどかした途端、シャァーと勢いよくくちゃいものがポロポロと出てきました。排水溝の蓋を外し流します、何回か繰り返しポロポロでなくなりました。隣人さんも同じように繰り返し風呂場から出てきました。「なんか凄い恥かしい体勢してるよね」私はお尻を突き出してアナルを晒しています隣人さんの舌がアナルに触れました「あっああ~なんか気持ちいいすごく」「指入れてみていい?」「うん、入れてみて」唾液を垂らしながら指が一本二本とアナルに入るようになりました。「入れてみて、多分大丈夫だと思うから」私はアナルに自分の唾液も塗りつけ隣人さんにお願いしました。「いれるよ、いい?」「うん」「あっああああああ入ったよ、痛くない?「大丈夫だよもっと奥まで入れてみて」「こう」「うんもっと」「気持ちいいの?」「気持ちいいって言うかなんかでそうで、でも 気持ちいい~、ちんこは?気持ちいいの」「うん、すごくいいよしまりいいまんこって 感じかな、動かしていいかな」「いいよおまんこするみたいに突いてみて」たまに唾を垂らしながらゆっくり抜き差ししてくれる隣人さん。「ああ~でそうもういきそうだよ」隣人さんが慌てて抜いた「ふぅ~はぁ~やばいやばい出すところだった」「よかったのに出しても」「自分だけじゃ悪いし、今度は僕のに入れてみて」
...省略されました。