1: 軽い気持ちだったのに
投稿者:
洋太
◆1ke7i/WQUE
2014/06/29 10:01:28(qnBZd0Nw)
すぐに返信がありました。
【メールありがとう。もう無理かと思ってたから、嬉しいよ。今から●●まで迎えに行くから】
と返事を送る前に話を進められました。
すぐにまたメールが入り
【もう出ました。あと20分位で着くよ。待っててね。】
と書いてあります。
勝手に話を進められて戸惑いましたが、何故か無視出来ずに簡単に着替えて、指定された場所に向かいました。
何とか指定の時間に間に合わせて待っていると
「洋太くん?」
と黒塗りの外車から、顔を覗かせたコワモテなオジサンに声を掛けられました。
想像とかけ離れた人物に突然声を掛けられて焦って
「はいっ。」
と正直に答えてしまい
「人目もあるから、早く乗って。」
と外車に乗せられます。
すぐに車は走りだし、近くのラブホへ入って行きます。
「えっ、ちょっと……最初から、そんな……」
全く興味はないくせに、この場から逃げ出したいので、初めて会ってホテルは無理とヤンワリ伝えましたが
「大丈夫。人目を気にせずに話すだけだから。」
と部屋に連れ込まれてしまいました。
ヤバイとは思いましたが、かなり怖そうな人で、車や持ち物も高そうな事から、怒らせると更にヤバイ事になりそうだと逃げ出せません。
部屋に入るとベットに座り、隣に座る様に言われました。
仕方なく隣に座ると
「興味を持ったキッカケは?」
「まだ経験ない?」
「どんな人がいいの?」
「俺は、どう?」
と色々と聞かれましたが、見た目程の怖さはなかった。
適当に答えていると、少しずつ距離が近付いてくる。
どうしていいか困っていると、ソフトにジーンズ越しに胯間を撫でてくる。
「今日は、話すだけって……」
とは言いましたが、やはり見た目が怖いので、強く拒めません。
「それなら、もっと抵抗したら?して欲しいから、抵抗しないんだろ?」
とファスナーを下ろして、パンツ越しに揉む様に触られます。
「ダメです。無理です。」
言葉で拒否して、逃げようとするとベットに押さえ付けられました。
「はぁはぁはぁ……大丈夫。気持ちよくしてやるから。」
とジーンズを剥ぎ取られ、ボクサーパンツに剥かれ
「いいじゃん。この膨らみとニオイが堪らん。」
と顔を埋め、パンツの上から舐め回されます。
気持ち悪いし、パンツがツバでベタベタになっていきます。
「気持ちいいだろ?もっと気持ちよくしてやるよ。」
と独りよがりの言葉を吐きながら、パンツに手を掛けると一気に脱がされます。
抵抗しても力の強いオジサンには敵いませんでした。
14/06/29 18:04
(qnBZd0Nw)
親父が見た目通りその筋の方で
肉奴隷か輪姦か風俗に売られるか、
そんな展開を勝手に期待(*^^)v
14/06/30 09:06
(CJqExRzH)
可愛い男の子がおじさんにやられるパターンが一番好きです。
14/07/01 02:40
(NOoM8p39)
パンツを脱がせると怖くて縮こまっているモノを迷わず、口にします。
「あぁっ……やめっ」
手足をバタバタさせて、抵抗しても敵わずに、されるがままでした。
口の中で、転がしたり、吸ったりします。
気持ちいいってより、怖いって気持ちが大きくて、アソコは大きくなりません。
「洋太のチン●ウマイぞ。もっとしてやるからな。」
と脚を抱え上げる様にして、玉もアナも舐め回されます。
それでも暴れ続けました。
「はぁはぁ、それで抵抗してるつもりか?本気で暴れないとダメじゃないか。」
とニヤニヤしながら、喜んでいます。
「本気です。本当に無理ですから。」
と半泣きで言っても無視され、アナに舌や指が入ってきます。
ただ痛いだけです。
そうやって、暴れ疲れた頃には、身体中がツバでベタベタ。
アナもヌルヌルで、ヒリヒリしていました。
やっと解放されるのかと思ったら、オジサンは僕の顔に胯間を押し付けてきます。
「何をすればいいか分かるな?口でイカせなきゃ、下にブチ込むぞ。」
ニヤニヤから、睨み付ける様な顔で僕の髪を掴んで脅されました。
もう、逃げられない。どちらかを選ばなければ帰れないと覚悟を決めて、オジサンのズボンとパンツを下ろしました。
そこには、カチカチのモノがあります。
「早くしないと、気が変わるぞ!」
オジサンの言葉で、何も考えない様にして、くわえました。
あとは必死です。
早く終わらせたくて、頭を前後に激しく動かし、舌も絡めました。
「ノリノリじゃねぇか。そんなに俺のは、ウマイか?」
と満足そうに見下ろし、僕の髪を掴んで上を向かせます。
「その顔、いいぞ!ソソるぞ!!イクから、溢すなよ!イクっ!!」
オジサンは溜まっていたのか、すぐに口内に大量に出してきました。
気持ち悪くて、すぐに吐き出したかったけど頭を押さえて、離してもらえません。
全部出しきると、やっと頭を離してもらえました。
「はぁはぁ、よかったぞ。手に出してみろ。」
そう言われて、気持ち悪いですが、両手を合わせて、手に出しました。
ツバと混ざった大量の白濁したモノを僕の両手に吐き出します。
オジサンは、それを僕の体に押し付け塗りたくります。
「いいじゃねぇか。犯されるのも興奮するだろ?」
また、ベタベタの体に吸い付いてきます。
「ちょっ、約束が違っ」
そう言っても止めてもらえません。
アナなアソコを中心に舐められ、いつの間にか大きくなったオジサンのモノを僕のアナに押し付けてきます。
もう、諦めました。
でもオジサンは入れないで、アナに擦り付け、勝手にイッてしまいました。
「はぁはぁはぁ…今日は、これで勘弁してやる。ゆっくりと躾てやるからな。」
そう言って、写真を数枚撮られてしまいました。
その日から、オジサンのオモチャになっています。
14/07/01 09:13
(VT24Ard4)
勃起しました。
それからもお願いします。中出し、複数、拡張プレイがいいな♪
14/07/01 13:04
(A6cc9T.z)
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