またも調教の日を迎え、主からの連絡を待つ間、鬼畜親父達に連れて行れた公園をネットで調べてみました…
《陵○公園》と言う発展場でした…
もはや自分はガチゲイなんだと実感し何とも複雑な思いで主の到着を待っています…
「とーん君!」
待ち合わせ場所で小柄で童顔、ちょっと肉付きの良い女性に声を掛けられました。
{…誰?}
「へへっ 今日はあたしとご主人様で君を虐めてあげる予定だったんだけど、来れないんだって。ご主人様…『好きにしていい』て言うから来ちゃった…」
初音さん…以前、何度か主が僕の調教に連れてきた女装子の《初音》でした。いつもは音ゲーのコスプレをしていたので、識別できませんでした…今日は清楚系なお嬢様みたいな格好です。
「アハハ 解んなかった?ちょっとショックぅ ねぇ… とん君…今日はあたしとデートしよっ」
彼女は「軽~い」ノリで僕を誘います。
「大丈夫! 勿論ふつーのデートなんかしないから…ど変態な君とふつーのデートなんかしたら怒られちゃうから…ご主人様に…」
彼女は僕の手を引き駅の方に向かいざま、小声で僕に耳打ちします…
「覚悟しときなょ… 変態坊や…」
今までの軽~い女の子の口調とは別物な野太い声で囁き手に持っていたスポーツバックを僕に持たせました…
電車の中でも彼女は饒舌でした。
「この間、お友達の方にも虐めて貰ったんだって?あの人しつこいでしょ? おしっこ飲まされた?アナルフィストはもう済んだ?」
臆面も無く酷い質問をしてきます…周囲の人の怪訝な視線が痛い…
「今更、何照れてんのよー。発展場で知らない人にも掘って貰ったんでしょ? 照れとか自我とか持ってちゃ駄目だよ…肉便器は」
僕の調教内容・過程は筒抜けの様です。
「喉乾いちゃったなーお茶飲もうか」
○川駅で電車を降りました。駅ビルの○ミネに入ります。
「っと その前に…」
彼女に手を引かれ○ミネの男子トイレに2人で入ります。実態は男とはいえ、彼女は完全女装してるというのに…誰か見られたらどうするつもりだったんでしょう…
そんな事、気にもしていないようです。最早「天真爛漫」を通り越した「ブッ飛び」ぶりです。
「さーて… どんだけ拡張されたかな…君のケツマンコ」
彼女は僕の背面にしゃがみ、ジーンズとパンツを摺り下ろします。
「じゃーん! バイブレーター」
○ラえもんの語り口でお馴染みの淫具を取り出します。
「んふぅ 本当に女の子見たいだね 君のお尻…さぁ…いい子にして喰わえ込むのよぅ」
彼女はローションの入った小さなベットボトルを取り出し、僕の尻穴に塗りたくると容赦なくバイブレータを埋め込みました…
「うふっ…外れないようにコレも嵌めてあげるからね…」
バックから革の貞操帯?のような責め具を取り出し僕の股間に装着し終わると彼女は立ち上がり言います。
「んふぅ… 久しぶりに君のケツとチンポみたら興奮して来ちゃった…ちょっと舐めて…」
彼女がスカートをたくし上げ、パンティを下ろすと股間には赤黒く猛り勃つ淫茎が現れるました…僕は無言で言われるまま
淫茎を口に含みます…
「美味しい? ねぇ美味しいの…? 君は今何をしてるの? 誰の何を喰わえてるねかな? 言ってご覧なさいな…」
「貴女のちんちんを…喰わえています」
「ん~だめだなぁ あんまエロくない…もっとボキャブラリーを駆使して『いやら~しく』言いなさいな…」
「み、ミク様のおちんぽさま、先っぽからぬめぬめしたイヤらし美味しいお汁が出て美味しいです…」
すると僕の頬を「ギュっ」とつねり、足でぺニスを踏みつけて彼女が言います。
「間違えんな! あたしは初音。は・つ・ね。お店でも初音なの!」
そう言うと膝まで下ろしたパンティを全て脱ぎ取り、膝まづく僕の肩に片足を乗せて続けます。
「穴も…あ・な・も…」
言われるまま僕は彼女の股間に顔を埋め陰嚢と肛門に舌を這わせました…
「ぴちゃ…ぴちゃ」
卑猥な音がトイレに響きます…
「ぅん? ちょっと君の口、乾いてるね? ご主人様達に水分抜かれすぎたかな? あーんしてごらん…」
そう言うと彼女は僕を股間から引き離しまします。
言われるまま口を開け上を向くと…彼女は「ぐちゅぐちゅ」と口に溜めた唾液を「だら~ん」と僕の開口に滴らせてきます…
生暖かく「ねちゃねちゃ」した粘液が僕の舌上に「ぽたり…ぽたり」と垂らされました…
最後の一滴が肉便器に納められた後、彼女は自らの赤黒く筋の浮かぶ怒張
を僕の口に再び押し込んで言います…
「この位…ぬるぬるしてた方がいいわぁ… でもまだお湿りが足りないわね…」
そう言うや否や温かい液体が口内に流し込まれました…
「全部…全部飲んでね…肉便器ちゃん…溢すと汚れちゃうわよ。今日…今日1日はね…君はあたしが出したものは全部体内に吸収するのよ…肉便器ちゃん!」