[続きです]「うぐぅっ…ごふっ」涙を浮かべて嚥下する僕を「鬼娘」は爛々とした加虐の眼差しで僕の瞳を見つめながら熱い小水を口内へ注入して行きました…まだ飲みきれぬ小水を含むままの僕の口に「鬼娘」は肉棒を深く押し込んで言います…「あたし…喉が乾いちっゃったなぁ。 ああ…君は乾いてないね くすくすっ。でもあたしは君に飲ませる分作らなきゃだから☆ ぼ・う・こ・う・に♪」そう言って彼女は脱ぎ捨てたパンティを掃き直し、僕の股間に装着した革ベルトをきつく締め直しました…そして僕にジーンズを掃かせ、腰のベルトを締めると「これでよしっ☆」と言い、自らの小水にまみれた僕の口にキスをしてきます…「ちゅうぅ ん… れろっ…ちゅぱっ」突然の甘いキスに酔う僕の尻穴を強い振動が襲いました…「ヴィィーン!」僕に抱き付き、舌を絡める「鬼娘」は言います…「くすくす…言い忘れたけど、リモコン式なの…君に刺さってる奴…たまにスイッチ入れて悪戯するから、可愛く哭いて悶えてね☆ くすくす…」遠慮も警戒もせず、個室の扉を一気に開け、小便器で用を足す人を気にも留めず、「鬼娘」は僕の手を引きトイレを後にしました…駅ビルの喫茶店に2人で入り彼女はチョコレートサンデーを頼みます…「あーん…また太っちゃうぅ」彼女はニコニコして食べ始めています…{そんなんじゃ 取れなくない? 喉の乾き…}…と突っ込む勇気はありませんでした。紅茶を啜る僕に彼女が言います…「食べるぅ? はいっ あ~ん☆」身を乗りだし口を開け、彼女の掲げるスプーンを口に入れようとした時…尻穴のバイブレータが振動し始めました。いつの間にか頬杖を突き卑蔑の表情を浮かべた彼女が言います…「どうしたのぅ? 食べなよぅ… 美味しいよ。 あらっ?美味しいのはケツマンコの方かしら? くすくす☆…」僕は目を閉じてスプーンのアイスを口に入れました…「うふっ 美味しいねっ 上の口も…下の口もっ♪ せっかくだから、このアイスも入れてあげようか? 君のケツマンコに… くすくす…」「楽しいわぁ♪ 本当に良い肉便器に成れた見たいだね? ご主人様に感謝しなくちゃだね」鬼娘は語り始めました。「さっきも少し話したけど…あたしね、お店で働いてるの。風俗の。ご主人様はお店のお客様だったの。何度か指名してもらって誘われたって訳…『奴隷にならないか』てね」「あたしは奴隷になって良かったと思ってる…あたしはね…セックスにはね…性差なんて無いと思ってるの…男も女も、結局粘液が触れ合うと性感は感じてしまうものなのよ。 男と女が番(つがい)になる事が正常という考えは先入観…周りの人が植え付けた先入観。 ノーマルの人だって、いつ同性愛の快楽に堕ちるか解らないわ。でも先入観のおかげで背徳感が生じて快楽が倍増する事も確かだけどね☆」解ったような…解らないような…性愛概論を「鬼娘」は展開します…少なくとも昼前の喫茶店で熱弁する内容ではありません。「あたしは男も女も親父も少女も少年も好き…
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[続きです]真っ昼間の野外性交が終わり公園を出てました。何故か僕にケツバイブは施されませんでした。彼女は射精したので性欲が治まったからでしょうか…彼女が僕の腕に手を絡めてくるので、そのまま睦まじく腕組みして街を歩きます。恋人同士に見えたでしょうか…しかし「この男」は僕のケツに射精したばかりなのです…。「あ~ん…まだ足りないょぅ… 君の事、ギチギチに縛ってケツにおしっこ注射したぃなぁ…1時間以上バイブでアナル責めてトコロテンさせるのもいいわぁ…そうそう緊縛達磨で転がして、あたしの穴で逆レイプもいいなぁ…あぁ想像すると勃ってきちゃう♪ またしたくなっちゃった…」そう言うと彼女は「ビルとビルの隙間」へ僕を連れ込みます。何を求められているの即座に理解した僕はしゃがんで彼女のスカートをたくし上げ、ノーパンでまたもや隆々と勃起したぺニスを口に含みました。「あぁ…いぃ… 君の口マンコも… いぃ…」僕の頭を両手で掴み、前後に出し入れしながら彼女は口淫の快楽を貪っています…「じゅる… ぴちゃ…」彼女のイラマ責めに応え、意図的に卑猥な音をたてぺニスを頬張る僕のシャツを彼女はたくしあげ乳首を露出させました…彼女はイラマチオを受ける僕の両乳首を指で摘まみ囁きます…「おら… んっ… もっと舌使えよ… 奥まで飲み込みな… おぉ…ぁぁ…」先程、僕のケツにたっぷり放出した筈の彼女のぺニスは再び僕の口に種を撒き散らしました…僕は青臭く苦い彼女の粘液を無言で飲み込み、尿道に残る残液も吸い取りました…「うふふ… また…これもね…」そう言って射精後、軟化したぺニスからまたも小水が僕の口に注がれます…「あー 気持ち良かったぁ… 何だかお腹空いて来ちゃった… ねぇ ご飯食べ行こう♪」僕は一杯…お腹一杯…彼女の排泄物で一杯…そんな事お構い無しで彼女は昼食を取る場所をスマホで物色を始めました…駅ビルの洋食店で昼食を取り再び街へ。「ねぇ… どこ行こうか? 映画でも見る? でもこの辺でセックスできる映画館てあるかなぁ… やっぱり上野行かなきゃダメよねぇ… でも上野だと、あたしもヤられちゃうから落ち着いて君を調教できないだろうしなぁ」彼女の基準は常にセックスに有るようです…「よし 決めた! 河原へ行こう! 川の畔でセックスしよ…」キオスクで新聞を購入し、駅前からタクシーで○摩川へ向かいます。河辺の草むらに新聞紙を広げ、2人共下半身裸になります。「しゃがんで、しゃがんで~ とん君のちんぽ、あたしの穴で食べてあげるから…」彼女の言う通り、胡座に座る僕の上に向い合わせで彼女はケツを下ろし「ぬぷぬぷ」と彼女の穴は僕のぺニスを飲み込んで行きました…「ぅん… 君は動いちゃダメだからね… 勝手にイったらお仕置きするょ あたしの穴で君を犯したげるから…」そう言って彼女は自らスカートの裾を捲り上げ僕の座上で腰をグラインドさせ始めました…対岸では釣り人が僕らの性戯を鑑賞しているのが解りましたが…既に恥ずかしい等という稚拙な感情も起こりませんで
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[続きです]河原を出て新○梅街道沿いをトボトボと2人で歩いていると彼女が言います。「あ~ん 疲れたぁ」彼女が駄々をこね始めた頃、視界にラブホが目に入り彼女は即座に言いました。 「入るよ♪」人の事を言えませんが、あれだけ射精して、まだセックスするのかと思いました。でも僕はまだ一度も射精に到っていないので提案に合意します…2人で部屋を選びます。彼女はディスプレイでSM的設備がある部屋を見つけると即座に選択しました。いつもの鬼畜親父逹との入室と違い、今日ばかりは周囲の目を気にする必要が無いので、ちょっと新鮮です。入室していきなり調教が始まるかと思いきや風呂へ入れと言われます…じゃあ遠慮なく。今日は青姦ばかりだったので埃まみれだし、口の回りは「鬼娘」のおしっこの匂いがしています…風呂に水を張り、僕はゆっくり身体を温めました。少しの間、湯船で転た寝をしていたようです。―――――――――――長い入浴からでると『少女の顔をした少年』が縛られていました…白い胴体には麻縄が亀の甲羅を型どり痛々しく食い込んでいます…手首と足首も麻縄で結わえられ、二の腕と太股が二重三重に括り付けられているので大きく開いた股は閉じる事が出来ないようです…その股の中心からは今日一日、僕のを凌辱し尽くしたぺニスが先端をぬめらせて隆起しています…首にはチェーン付首輪が掛けられ、口にはボールギャグが嵌められ、だらだらと涎を垂れ流しながら切ない目で僕を見つめています…「ひっひっひ 今日はこいつと何発ヤったのかな? 変態ぼくちゃん…」聞き覚えのあるこの声は『主の友人』…『鬼畜親父』さんでした。「へっへっへ お前ら2人とも肉便器なんだから2人だけで交尾しちゃダメだろう? お前らの主人の承諾は得てるから楽しましてもらう」そう言うや否や僕は彼女と全く同じ格好で縛り上げられました。「お前の主人にまたお前を借りようとしたら、このちんぽ女と盛らしてると言うから車飛ばして来たんだ…このホテルと部屋を教えて鍵開けたのも、このちんぽ女だよ…」「今日はお前らのケツ穴から捲って裏返しにしてやるからなぁ」そう言って鬼畜親父は僕と初音を壁に並べて『ちんぐり返し』の格好にしました。そして鬼畜が取り出した物は『漏斗』…理科の実験で使う漏斗を僕と初音のケツに刺します…「ひっひひ 先ずはおじさんの体液を吸収させてやるからなぁ…」そう言って2人の漏斗に放尿し始めました…温かい液体が僕らの腸内に注がれて来ます…「んぅ! んぅ!」初音が身を震わせて何かを訴えようとしています…鬼畜は構わず放尿を続けると…初音は失禁し始めました…「おっ♪ ちんぽ女 漏らしやがった…ちょうどいい…」鬼畜は漏斗とセットであろうビーカーに初音の小水を採取し、それもまた僕らの腸内に注入しました…「どうせなら、ぼくちゃんのも貰おうか」そう言って僕のぺニスを摘まみビーカーを宛がいます…僕が拒否すると「おら! 速く出せよ!出さねえと犬の小便注入するぞ」と言い、僕はぺニスを強く握れました。観念した僕が出した小水も全て僕らのケツに注入されてしまいました…「ひっひっひ どこまで我慢出来るかな?」
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[続きです]鬼畜親父は大股を開き、赤黒い隠茎を晒して失神する「少女の顔をした少年」の腹に撒き散らされた潮を手ですくい、「じゅるっ」と飲み込みました…「何だろな…この潮ってのは…俺は我慢汁が溜まって一気に出た物だと思うがね…」そう言ってグッタリしたままの彼女を抱き起こし肩に抱えて別室に連れていきました…失神しても調教は続くようです…暫しの間を置き、鬼畜親父が戻ってきました。そして僕もまた彼女と同じように抱えられ、別室に持って行かれました…別室では彼女は診察台のような器具に拘束されていました…脚は「M」の字に開脚され、腿と足首を麻縄で固定されています…腕と胴体は器具の背もたれごと麻縄でぐるぐる巻きにされ、まだ失神中の彼女の体勢が崩れ無いように施されています…器具には椅子部が2つあり「普通の診察台」では無いことが解ります…鬼畜親父は僕を床に転がし、「診察台」に付いた2つ目の椅子に彼女と対面して座りました。椅子の下にはレールが敷かれ、椅子自体がスライドするようです…鬼畜親父は自分のちんぽを手で擦り勃起を助長さながら椅子をスライドさせ彼女に近づきます。そしてちんぽを彼女の穴へと挿入しました…根本まで挿入されても彼女は覚醒しません…僕の不安を他所に鬼畜親父が言います…「ひっひっひ 見てな… 便利だぜ これ」椅子の脇には操作盤があり、鬼畜親父はスイッチをいれます…「ガシャ ガシャ」機械音と共に椅子部が自動的にスライドしました。どうやら、この器具は男女が「横着セックス」をする為の物のようです…尻穴を犯されても初音は目覚めません…鬼畜親父は構う事無く彼女のケツを犯しています…「おぉ… いい… へへへっ いいぜ…あぁ…」鬼畜親父はまるでダッチワイフを使っているごとき態度です…「ひっひ… イっちまったら勿体ねえから止めとくか…」初音のケツを堪能した後、そう言ってちんぽを引き抜いて椅子を降りました…鬼畜親父は床に転がされた僕をひょいと抱えて空いた椅子に僕を座らせ、初音と同じように緊縛固定します…そしてバッグから双頭ディルドを取りだし僕と初音の穴を連結させました。僕は彼の意図を理解しました。2匹の玩具に施される拷問装置は其だけではありません。「小さな革の手錠」のような物がバッグから取り出されました…小さな2つの革製リストバンド状の物がチェーンで繋がれています…「これはアイツの手作りだぜ… 本当に変態だよな…」「アイツ」とは「主」の事でしょう…鬼畜親父は僕と彼女のぺニスに「ちんぽ錠」を掛けました。「自動尻穴連結兼隠茎錠拷問装置」のスイッチを入れると鬼畜親父は冷蔵庫からビールを取りだし鑑賞し始めました…「あっ… あっ… あぁぁ」僕が声を上げると鬼畜親父は立ち上がり、装置の速度を上げます…「ひぃっ! だめっ!… あぉ!…ぎゃぁっ!」僕の悲鳴でようやく初音が目を覚ました…そして直ぐ様、自分の置かれた状況に気付いたようです…彼女もまた悲鳴をあげ始めました…「あぁ!…何これ! 嫌っ! あぁん…」鬼畜親父はニタニタしながらビールを飲み鑑賞しています
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