ランニングしてくると家族には言い家を出ます
今夜も車の中に隠しておいたコックリングを装着
するために駐車場に行きリングを装着。
キャージの中の竿と玉がもっこり、この状態で何時もの
遊歩道に向かってラニングを始めます。
2~3キロ走った所に遊歩道があり遊歩道を東に向かい
走ると小さな池と休憩所そして公共のトイレがあります。
「今晩は」
休憩所のベンチに座っている人に声をかけます。
「今晩は今夜もですか、笑」
ベンチに座っている人が指で輪を作りその輪から覗く
ように私に挨拶を返してきます。
「ええ、どうせ走るならと思ってね」
「そうですよね、癖になりますねこれ」
ベンチに座っている人とは何カ月も前から会うようになり
週に何度もお互いのちんぽをいじりあったりしゃぶり
あってきた仲なのですが名前すらお互いに知らないんです
私は結婚前からコックリング好きで日常生活でも目立たな
いようなコックリングを装着し生活してきました。
独身時代は帰宅するとすぐにお気に入りのコックリング
にはめかえ敏感になった玉を弄ったり物に触れさせて
オナニーをしていました。
結婚前から妻に何度打ち明けようかと思ったことか
でもできないまま年月が経ち、気がつけばSEXレス
になるような歳になっていました。
妻には勃起しないこのちんこも昔のようにコックリング
を装着すると何故かビンビンに硬く勃起してしまうのです
家では装着する事ができませんから車の中に忍ばせておき
通勤途中で装着するようになりました。
仕事中はさすがにお気にりのディアドロップタイプは
着けられませんからシリコンでできた簡単な物にして
いました。
暫く封印していたディアドロップの心地良さが忘れられず
装着できる環境を作れたのがランニングだったのです。
当初はリングを装着し色々な道を走り場所を探しました。
数日走ってやっとこの場所にたどりついたのです。
トイレの裏でジャージとパンツを下し敏感になっている
ちんぽを弄りオナニーをしました。
それが癖になり週に何度かこの場所に訪れオナニーをする
ようになったのです。
ベンチに座っている人と知り合ったのは
数ヶ月前の事になります。
いつもなら息が落ち着くまでベンチに座り休むのですが
知り合った晩は休む事無くトイレ裏に直行したんです。
私も心臓が止まる思いをしましたが先に訪れてきていた
人の方がもっと驚いた事だと思います。
その人はパンティーを穿きブラジャーを着けていました
脱ぎかけのジャージを足に絡ませながら慌ててその場から
逃げようとしましたが転んでしまったんです。
私は同年代に見えるその人に声を掛けてみました。
「逃げなくても大丈夫ですよ、
私も同じような者ですから」とジャージを下しコック
リングを装着しビンビンに勃起しているちんぽを見せて
しまったのです。
「たまに来るんですよ私も」
いきなり声を掛けられ声も出せないようでしたが
ビンビンに勃起したちんぽの根元に装着してあるリング
に気がつくと、ゲイですか?と聞いてきました。
「いいえゲイではありませんがこんな事が大好きで
始終やっているんですよ」と答えました。
あなたは? 女装趣味だけですか?
それとも露出がお好きなのですか?
失礼かと思いましたが色々と聞いてしまいました。
そのような事がきっかけで今夜こうして会うように
なったのです。
お互いに会う約束はしませんが、
ここに来る時間だけは決めるようにしていました。
ベンチからトイレの裏に行き二人でジャージを下します
相手の人は今夜は紐パンに派手なピンク色のブラ
私はいつもと変わらずお気入りのコックリング
私はパンティーからはみ出しているちんぽを触りながら
いつものように彼を虐めます。
今日も変態だねこんなパンティー穿いてきて
男なのに女物の下着を穿くなんて本当にド変態だよね
パンティーからはみ出したちんこは我慢汁でぬるぬる
絞るように擦りあげるたびに女のように悶える彼。
手についた我慢汁を私のちんこになすり着けながら
彼の頭を押さえ着けるようにして膝ま着かせ咥えさせます
トイレの壁で頭を押さえゆっくりと喉の奥まで入れます。
嗚咽しても苦しがっても止めることはしません、それが
彼の望みですから。
散々咥えさせた後で一息ついてコックリングを外します
彼と会うようになってから私もしゃぶる事を覚えました
ヒクヒク脈打つ彼のちんこをしゃぶります。
熱くて硬くて口に入れるとぷりぷりしているちんこ
我慢汁と自分の唾液が混ざり濡れたまんこのようになる
口の中、玉を触りながら女みたいに悶えしゃぶるのです
「今日はどこに出す?」
彼は入れて,,,,と。
パンティーをずらし彼のアナルにちんこを挿入しながら
彼の竿を擦ってやります。
いくよ出るよ。
中に出していっぱいちょうだいアナルに頂戴。
私は彼の中に射精。
ぬるぬるぐちゃぐちゃになったちんぽに彼のザーメンを
かけてもらいくちゅくちゅしてもらっているとすぐに
勃起してしまいます。
二人のちんこを重ね弄りあって二回目の射精。
お互いのちんぽをしゃぶり合いきれいにしてやり
身形を整えお互いの家に向かって走りだします、
これが私のゲイ体験で今も継続中の話です。