毎晩のように同じ時刻にラニングしてあの場所に行くのは難しく最近会えないで居るので少々溜まり気味です。先日は駐車場の車内でボクサーパンツの下にパンティーを穿くつもりでしたが、今夜は二枚重ねは止めてパンティーだけ穿いて走りにいきました。走っている間は起ちもしませんが徒歩になると「あっパンティー穿いてるんだ」と思いだしいきなり勃起してしまいます。ジャージの中に手を入れて触りながら歩きますもうぬるぬるびちゃびちゃです。パンティーからちんぽをつまみ出してビンビンに勃起したちんぽでジャージの前を膨らませたまま歩きました。亀頭がジャージに擦れて気持ちいいこのままじゃ出ちゃうかも染みも心配だしパンティーの中にしまい走り始めます今夜は居るかな....。時計を読むと丁度良い時間帯少し手前で徒歩にし上がった息を落ち着かせましたアスファルトの遊歩道から芝生が茂り始めたあの場所に入りました。何回か咳き込む真似をしてトイレの裏に向かいます彼を驚かせないために、私が先に居て来るか来ないか分からない相手を待っている時も彼はそうしてくます。トイレの裏に近づいた時に人の気配がありましたもう一度咳き込みながら裏に回ります。「久しぶりですね」ジャージを下しパンティーの上からちんぽをいじくっている彼がいました。「ほんと久しぶりだね」彼の股間に腕を伸ばすように近づきますあと一歩でパンティーの中のもっこり膨らんだちんぽに触れます。「はぁ~なんかこれに触ると落ち着くんだよね」「僕もですよ、触ってもいい?」私の返事も聞かずに彼はジャージの中に手を入れてパンティーの上からちんぽを揉みもみしてきます。「あっああ~感じちゃうよ」「相変わらずデカちんぽですね」「そちらこそ」お互いにビンビンに勃起したちんぽを触り合いました。彼が先に「舐めさせて」と膝ま着いてきます。ジャージを下されてパンティー一枚妙に興奮します。パンティーは彼の唾液でびちゃびちゃぬるぬる中々、生で舐めようとしてくれない彼にしびれをきらし私から直に舐めてと頼みます。股の所からちんぽを引っぱり出されいきなりぱくりと咥えてきます。何度かディープなスロートをされもうトロトロに溶けそうな気持良さ。根元までギュートと皮を剥かれ根元を絞ったままじゅるじゅるといやらしいおしゃぶり。「今夜はアレしてみようか」私はしゃぶられながら何か寝転べるような敷物になる物がないかあたりを見回しましたが何も見つかりません。走ってくる途中に段ボール箱が落ちていたのを思いだしました。「ねぇ、段ボール箱が少し向こうにあるんだけど 一緒にとりにいこうよ」彼と私は取りあえずジャージを穿き直し歩きだしました。初めてだよねトイレから離れたのってさなんか分からないけど興奮するよね。彼を見ると、ジャージを少し下しビンビンに勃起したちんぽをブルンブルンしながら歩いてるんです
...省略されました。