あれから何度かミクを呼び出したが、なかなか時間が合わないミクも夜、お店に出ていて、俺も夜しか動きが取れない為だったそれでも、ミクは店を少しの間抜け出し、車の中で処理(口で)だけはしてくれていたが、その話はまた今度初めてミクをホテルに連れ込んだ時の話やっとお互いの時間が合い、近くのドンキの駐車場で待ち合わせやってきたミクは、ジーンズにパーカーと期待外れのラフな格好だが、髪はセミショートの上、ボーイッシュな(ボーイなのだが)風貌で、いつも店からやってくるドレスやワンピース姿ではない健康的な女の子って感じ、それはそれで・・・ありだった車に乗り込んですぐに、いつものようにおしゃぶりを始めようとするミクに、「今日はゆっくりできるんだから」と伝え辞めさせようとするとミク「話をしてるほうが緊張するし、こーしてる方が落ち着く・・・」そういって、俺のベルトを緩め、チャックに手を掛けながらミク「だめ?」と聞かれ・・・ ダメなはずはなく、好きにさせる事にそのままホテルに直行する予定だったが、運転しながらのミクのフェラチオをもう少し堪能したくなり、30分ほどドライブを続けた「ジュルジュル~ ジュポジュポ」かなりエロいBGMの中、ホテルに到着「降りるよ」声を掛け、ようやく一物から顔を放したミクは一言ミク「ここは?」俺「ホテルだよ」ミク「なんで?」予想外の返事今更、拒否してんじゃねーよ なんて思ってた俺だがミクは小動物のようにキョロキョロしながらミク「抱いてくれるんですか?」と、嬉しそう「嫌ならいいよ」っと俺助手席に普通に座っていたミクは、正座し直し「よろしくお願いします」と手を付き頭を下げる「・・・やっぱり、こいついいなぁ」っと考え直させる場面であった車を降り、ホテルに入り、パネルでアレコレ部屋を迷ってるミクはやっぱり、どう見ても「女」・・・ いや「いい女」そのものであるパネル前ではしゃぎ、エレベーターで激しいキスをし、廊下でも明らかに楽しそうに歩くミクであったが、部屋に入りソファーに座るとなんだか、大人しい・・・理由を聞いても、「何でもないです」としか答えない「先に風呂入る?、俺が先に入ろっか?」と言うと、黙って風呂場に消えていった少しして風呂場から帰ってきて「お湯溜まるの、もう少し待って下さい」と言い、俺の前に膝ま付きズボンを下げ、いつものフェラを無言で始めるだが、いつもと違い、やはり元気がないお湯も溜り「先、入ってくるわぁ」と風呂場に行き、風呂に浸かってても物音一つしない気になり早めに風呂を上がり、ガウンを着て部屋に戻ると、部屋は真っ暗その部屋の真ん中に正座したミクそのミクが一言「ごめんなさい」訳が分からず、尋ねると、ミクはどうも、自分が完全な女性ではない事を気にしていたのだ俺は分かっていてホテルに連れてきた事を伝えても、ミクはミクなりのコンプレックスを持っているらしい考えてみれば、今まではミクが全裸になる事は一度もなかったのだミク曰くホテルに行くのが分かっていれば、それなりの洋服の準備もあったらしいまさか、今日誘って貰えるとは思わず、何も考えていなかった自分が嫌になってるらしい今日もいつもと同じで、口だけだと思っていて、どんな希望をだされても大丈夫なように、動きやすいラフな格好で来てしまった・
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生嵌めは今だにないなぁ~ミクは生だけは拒否する・・・強引に持っていけば大丈夫かもしれないが、まっ、いつかねでもフェラの時、口の中に出すと全て飲み込みますよじゃ、その話あれは、公園で別れて数日たったくらい・・予想外にもミクからは連絡がこない・・・俺のアドレスを渡しただけで、ミクのは聞いてないそれでもすぐに連絡があると思っていた俺は、焦った連絡があったのはそれからまた1週間ほどして俺の携帯に無言のメール・・・題名もなければ本文もないメール「もしかしてミクか?」っとも思ったが、あれからかなりの時間が経つもしかして違うかも・・・ っと思うと返信しにくい次の日にまた同じアドレスからメールが本文に1行だけ「ありがとう」これはミクだ!!確信した俺はすぐに返信「ミク?」次のメールが「はい」なんて短いメールのやり取りだ なんて思いつつもミクだとわかれば言いたい事は山ほどあるまず、なんですぐに連絡をよこさなかったかを問いただすミク曰く誰?って言われる事が怖かったのと、また会いたくなりそうですぐには連絡できなかった・・・との事もちろん、そんな意味不明な理由で俺を待たせて焦らして・・・メールでお説教ですただ、連絡手段ができて嬉しかったのも事実さっそく、当日は予定が有った為、翌日に会いたいとメールするすると、長い時間は無理だけど、少しの時間でも良ければ会いに来てください・・・ との事良く状況は掴めていなかったが、かなりの溜り気味の俺はそれでも会いに行く事にした待ち合わせは繁華街から1本裏道に入ったコインパーキング写メで送ってもらってたので直ぐに分かったが、ミクに指定された場所は奥の奥、一番奥まった場所で駐車しずらい(汗)やっとの事で駐車できホッと一息、一服でもしようとした時目の前を走ってくる、明らかに夜のお姉さん風のドレスを着た子が目に入った・・・「ミク?」予想は的中 ミクが走ってきたのだ急いで車に乗り込み事情を話すどうも、今仕事中らしく、お店に頼んで少し抜けてきたらしい「そんな事なら店に行くよ」と言う俺に、店にいる姿、営業中の姿は見てほしくないと言うミクどうやら、店ではかなりエゲツないショーなんかもやっていてそんな姿を俺に見られたくはないそうだそれじゃ、もう帰るしかないので「帰るわ」と告げると袖口をギュッと握られ、放そうとしない帰るしかないような事を言われ、帰ろうとすると静止され意味が分からないと少し強めの態度で出たところ小さく一言「しゃぶらせて下さい」・・・はぁ?いきなりの展開に「はぁ?」しか浮かばない「お願いします、しゃぶらせて下さい」俯き加減げんの夜のお姉さんにそう言われると、男はたぶんみんな同じ答え「いいよ、どうぞ、好きなだけ」スウェットに手を掛け一物を取り出すとガバッ・・・まだ半立ちの俺の一物をいきなり咥えこみ「ジュル、ジュル、ジュル」「チュパ、チュパ、ジュルル・・・」ヤラシい音を立てしゃぶり始める溜まってたせいもあり、一瞬でフルに勃起した俺の一物をおいしそうに・・・ 本当においしそうにしゃぶるミク
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