時間がある日はよく、ホテルを利用していた俺は、変なこだわりかもしれないが、ホテル代は男が払うものと決めている・・・(厳密に言えばミクも男?だけど)ミクは何度も「今度は私が・・・」なんて言ってたが、そこは好き勝手にミクを使って楽しんでいる手前、一度もミクに払わせた事はないそこが、すごく気になっていたんだと思うのだがミクが、自分のアパートに来てほしいと言い始めた初めは、行く気はさらさらなかったあまり、入り浸りたくはないし、ミク自身の生活とは一線を引いて置きたかったからである・・・だが、ミクの生活を覗いてみたい願望は、やはり有り「手料理を食べてもらいたい」って言葉につい負けて頻繁にではないが、足を運ぶようになったそれでも、まだ4~5回程度だが・・・初めては、いつものドンキの駐車場で待ち合わせ、ミクの車に付いていきアパートへ向かった動物を飼ってもいいアパートと聞かされていた為、何処となく古く小さなアパートを想像していたのだが、ミクの車が入っていった場所はアパートというより、明らかにマンションって言った方がいい大きな建物だった指定されたお客さん用の駐車場に車を止めて待っていると、住人用の駐車場に車を止めて走ってくるミクを見つけたその日の服装もラフで、白のポロシャツにデニムのホットパンツ細く伸びた足は、すごく健康的で・・・ そそる普段からラフな格好が好きで、俺もそんなミクを気にしないからミクが休みの日に会う時は、ほとんどがラフな格好で来るようになっていた明らかにマンションだ・・・ っていう正面玄関を通りエレベーターへ「俺の想像するアパートって言うのはエレベーターなんて無いぞ」なんて会話しながら、ミクの部屋へ想像通りの綺麗な玄関に種類のわからない「もみじ」と言う名の猫のお出迎え部屋は建物の大きさに反してそんなに大きくなく、玄関を入ってすぐが短い廊下で右にトイレ、左が風呂場玄関の突き当りのドアを開けるとすぐ左側にカウンターキッチン、奥が6畳ほどのリビングに、右側奥には間仕切りを外され4.5畳ほどのベットルーム・・・と言うか畳の部屋にカーペットが敷かれベットが置かれている小綺麗に整理整頓されていて綺麗な部屋だし、一人で住むには十分な広さはある「適当に座ってて下さい、すぐにご飯にしますから」そういってキッチンに入り、何気に楽しそうに作業するミクいつもなら、ホテルに入りすぐにフェラチオをさせていたから、何か新鮮な空気「何か飲みますか?」なんてキッチンから声がすると、まるで新婚の夫婦みたいな感覚にも襲われるミクはご飯の準備をしている為、暇な俺は「もみじ」なるネコ科の動物とじゃれ合うしかないが、初めての人間には、やはり冷たい・・・10分もジッとしてられず、やっぱりキッチンにいるミクにちょっかいを出しに行く料理の準備を眺めるフリをして、片手でお尻の撫でまわしミクの肩に顎を乗せもう片方の手で胸をまさぐる・・・「んん・・」軽い反応を見せだしたので、そのままこちらを向かせキス肩を掴み、しゃがませてフェラチオをさせようと下に押すと「・・・まだ、ダメですよ」 っと一言どうも、お食事がメインのようで、手料理ができるまでお預けのようだ食事の準備ができるまで、「もみじ」に再アタックをしてみたりラックに置いてあるDVDの映画を掛けてみたり・・・ と暇を潰してると食事の準備も終わり、二人が座るといっぱいいっぱいの小さな食卓へ呼ばれた椅子に腰かけ、料理を見ると・・・ 明らかに、うちじゃ
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同じような内容・・・確かにミクという個人に、俺という個人・・・相手が変わらず、させてる本人も変わらないおまけに、書いてる人間も変わらないときたら内容があまり変わらないのも仕方はないと思うが・・・読んでくれてる人には、だらだらとした感じに思えるんだろーな確かに俺自身も、最近、ミクのフェラチオにも慣れてきて初めのような感激はなくなってきてる奉仕させる事にも、初めのような優越感ってのが薄れてきてこれが「マンネリ」って言うんだろーなーだから、昔の感覚に戻りたく、この場で体験談として書いてるって事かもしれないミクに、不満はないたぶん尿飲しろと言っても、なんだかんだ、受け入れるはず今度、試してみようとは思うが、すんなり受け入れられてもそれは、それで面白くないSMに興味は・・・ない尻を叩いたり・・・なんかはするが、痛がるミクを見て楽しもうとは思わない露出も時々やるが、恥ずかしい思いをさせてやりたいだけで、エスカレートして、他人に輪姦させようとも・・・思わない逆にミクがその気があったとしても、他人に譲るほど俺と言う人間はできてはいない「マンネリ」確かにそうだでも、マンネリだろーと、今のミクは空気のような存在出会った頃は刺激的な存在だったのは確かだが、この空気のような存在のミクにも不満はないんだよなー最近、俺のバスケの試合に応援に来てくれた2階席に座るミクを見つけ驚いたが、不思議と温かい気持ちになった普段、性欲の処理に使っているペットが、日常生活の中に入ってきてそこに存在する考えてみれば、非日常と日常を繋ぐ事は避けたいのだが・・・なぜだか、温かい気持ちになったもちろん、試合後に性欲の処理をさせるつもり試合が終わった後、2階席を確認してもミクの姿はない会場のどこにも姿が無いため、メールで確認すると試合を見届け、もう帰りの車の中らしい・・・最後に「許可もなく、勝手に見に行ってごめんなさい」との文が・・・ミクはミクなりに悪い事をした罪悪感から、たぶん逃げるように会場を後にしたんだろー次の試合のオフィシャル(審判・・・のよーなもの)をチームメイトに任せ、自分の荷物だけまとめ会場を出る・・・勝手に試合を見に来たんだから、勝手にミクの家へ行く事に玄関のチャイムを鳴らすも、なかなか出てこない家に帰ると言いながら・・・帰ってないのか?とも思っていると、ゆっくりドアが開くミク「・・・ごめんなさい、どーしても一度見たくて・・・」いきなりの謝罪「来るなら来るで連絡しろ、そして勝手に帰るな」きつい言葉で叱ると、少し涙目で、また小さい声でミク「・・・本当にごめんなさい」とまた謝る別にそんなに怒ってない俺は、怒ってない事を告げるとホッとしたような表情を見せる「試合終わった後、会場のトイレで抜かせるつもりやったのに」っと本音を言うと、もの凄い戸惑いながらミク「・・・勝手に帰ってごめんなさい」とまたまた謝る「上がって下さい」とスリッパを取りだすミクソファーに座り、ミクを呼ぶ少しして、コーヒーを片手に俺の横に立ち、テーブルにコーヒーを置くと当たり前のように俺の前でしゃがみおしゃぶりを始めるただ、違うのはいつものように無心でしゃぶるのではなく、その日は、さっきの試合の俺に感動した事やチームメイトの事会場の事、他の観客の事なんかを上機嫌でしゃべりながら、
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此処は日記帳では無くゲイのセックス体験談を書く掲示板なのにダラダラ!ダラダラ!と1日の出来事と己の感情を綴っているだけで何の欲情もおこらない。セックス描写が無い様なコメントが合ったが、玄関先でのOL姿のミクの後姿やミクの匂いやミクの身体のラインやスト足のエロさ加減等を書いて欲情する樣を書いたり、玄関先で襲いかかる樣や、強引にフェラチオさせる等の、肝心なセックス描写が剰りにも淡泊過ぎて勃起もしない。ハァ~~~~?って感じやな。
「アレな方」って言い方はちょっと良くないね「ハァ~~~~?」って感じたにも関わらず、あれだけちゃんと感想を書き込んでくれるんで、それはそれで、彼にも気になる所があるんでしょう?スルーしちゃう人のほうがよっぽど「アレ」ですよ(笑)ただし、これはあくまで俺の体験談どこかの誰かに勃起してもらう為の文章じゃないから趣旨としては間違ってないよただ勃起したいのであれば、他に色々と手段はあるはずだからそちらで勃起した方がいいよ・・・どこかの誰かの為に、文章を大げさにし、嘘や偽りで塗り固めたら体験談はおろか、日記ですらなくなる・・・本末転倒(笑)じゃ、今度はミクの昔の話ミクは生での挿入をあまり好まないっというか、今だにミクに生で入れた事は一度もないまっ、俺も生には興味がないし、ミクもうまくゴムを付けてくれるので、今の所不自由した事はないただ、ミクが生での挿入があまり好きではない理由は、ミクの昔の話を聞いてなんとなく分かる気がする・・・ちょくちょくミクを呼び出し始めの頃、興味本位でミクに昔の苦労した話や怖かった話、女だと感じ始めた時の話なんかをよく聞いていたそれはミクがまだ専門学校に通ってる頃の話20歳前の事だと思うまだ、当時、自分が「性同一性障害」である事を知りながら、普段は隠して生活していたもちろん専門学校にも「男」として通い、連休ともなると普通に実家にも帰っていたそうだ(何の専門学校かは・・・聞いてない)その頃は週末の夜になると「女装」しカツラ?ウィッグとか言ってたを、付けて出かけてりしていて、不特定な男性と遊んでいたその内の一人 (名前は聞いていないのでここでは「S」とする)とは頻繁に会い、ミクの色々な初めては、ほとんどがこのSであったこのSは当時42歳で独身、背が高くガッシリした体格で、俺が付けた名前のように、かなりの「S」だったらしいSはミクにアナルから始まり、露出、SMとかなりキツめなプレーを強要していたが、当時のミクはあまり苦痛に感じず、それなりに楽しかったらしい・・・なかでも露出は、普段女性であるはずなのに「男」として隠れて生活しているミクにとっては、人の力を借りて自分をさらけ出せるそんな病み付きになるプレーだった・・・とか初めは公園内での散歩中に脱がされ弄られて終わり・・・それが、初めから下半身露出の散歩に変わり、交差点での露出に変わり段々とエスカレートしていき最後には露出のまま街灯の下で放置されたりするようになってきた・・・話を聞く分には「当たり前やろー」と突っ込みたくなるそれが何度か続いたある日、同じように街灯の下で下半身露出し放置されたまま立たされたミクを残し、Sの姿が見当たらない・・・いつもはミクが確認できるところで見守っててくれてたSが、その日はどこにも居なくなり、何処を探しても自分の衣服はなかったらしい・・・下半身露出のまま公園内をウロウロしていると、やはり同じ趣味の仲間が集まる公園、 すぐに一人の男に捕まり悪戯を・・・その男に公園内のトイレに強引に連れ込まれ、フェラチオを強要され気付いたら5~6人の男性に取り囲まれてたらしいそうなれば、集団の心理、その男たちにミクは散々犯され、アナルにも生で出されてた・・・使用済のゴムは数枚確認できたが、あきらかにその数より多くの挿入があったらしい嫌で嫌で仕方がなかったが、逃げても衣服はない・・・ど
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