既婚ですが、以前からゲイにも興味があり、妻には内緒でゲイサイトを見ていましたが、思い切って大阪のロイヤルというサウナに行ってきた時のことです。
店の前を何度か往復してやっと入店し、迷いながらも店内を観察。
暗い部屋に入ると、すぐに喘ぎ声が聞こえてきて勃起してしまい、後ろから来た人にお尻を触られましたが、びっくりして外に出てしまいました。
ドキドキが収まらないまま風呂場に行きました。
さっきの刺激で半立ちをタオルで隠し、シャワーだけの個室に入りました。
さっきの喘ぎ声と触られた快感を思い出すと、チンポはすぐにフル勃起してしまい自分でしごいていると、隣との壁に丸い穴が開いているのに気づきました。
しばらくすると隣に人が入ってきて、シャワーを浴びだしました。
あの部屋でしてきたんだろうかと思いながらなかなか覗けずにいたのですが、思い切ってしゃがみ見えないように覗いてみると、横を向いていたのでチンポが丸見えで、チンポをしごくように洗っていました。
すると、ムクムクと立ってきたのです。
それを見ているとまたすごい興奮してきて、自分のチンポがビクンと跳ねてしまうほどでした。
すると、何と隣の人がいきなりしゃがみこんで覗き込んできたので、目が合ってしまったのです。
びっくりしたのですが、すぐには立ち上げれずにいると、「そっちに行ってもいいですか?」と言われ、「はい」と答えてしまいました。
鍵を開けると、入ってきたのは小柄なおじさん(50代?)でした。
タオルで前を隠していたのですが、股の間に手を差し込まれ乳首を舐められて、体がビクビクと反応してしまい、僕の手を押し上げるようにしてチンポを握られました。
生まれて初めて他人の、しかも男の手で握られて、突き抜けるような快感が電気のように体中を走りました。
おじさんは自分の勃起したチンポと僕のチンポを合わせるように片手で握り、「キスして」と顔を近づけてきましたが、初めての人なのに躊躇なく唇を重ねてしまっていました。
おじさんの下が僕の唇を割って入り込み、僕の舌に絡ませては吸われるうちに、僕もおじさんの舌を吸っていました。
男が男の体を求めて絡み合う異常な雰囲気に、完全に飲み込まれて同化してしまった僕は、おじさんの体を抱きしめてしまっていました。
お互いの体に挟まれ2本のチンポをしごかれ続けて、一気に射精感がきたので、「出そう」と言うと、「まだだめよ」と女言葉で言いながら手を離しました。
シャワーで濡れているのとは明らかに違うヌルヌルした感触に包まれたチンポを、おじさんがしゃがんで舐めまわしたあと、ゆっくり口の中に入れていき、上からそれを見ている自分が何を求めていたのかはっきり自覚しました。
10回くらい出し入れされただけで、我慢できずに「あぁぁぁいく」と声を抑えながら言った瞬間、一回りチンポが膨らんだ感覚に襲われ、おじさんの口の中にドビュッドビュッと大量の精液を出してしまいました。
出し終わったと思った後も、おじさんにチューと吸われると、腰がビクッと震えてドクンと出てくるのです。
おじさんがその精液を床に吐き出し、立ち上がって僕を抱きしめるとまた唇を重ねてきました。
割って入ってきた舌には、まだ僕の精液が残っていて、息をするたびに精液の匂いがしました。
全部出したはずなのに、チンポが小さくならない。
ズキンズキンと痺れていて、快感がさざなみのように全身に広がってゆく。
こんな感覚も初めてで、もうこの男と男の世界からは逃げられないと思いました。