こないだムラムラが治まらず某掲示板で募集するが、会うまでには至らず次の日都内まで出ることに。
同じ某掲示板の他の地域で即ヤリ出来る人を探すもこれまたダメで、返事もないから諦めて帰ろうとしたところ、35歳の小柄の人と会うことになり、お互い発展場って経験がないってことで都内東部の発展場を見つけそこでやることに。
発展場近くの駅で待ち合わせて、ほとんど自己紹介もせず発展場を探してみつけて入った。 そこは階段しかない建物で居酒屋のある階をすぎると長いのれんがあり、それを抜けると受付が見えた。
お金を払うとタオルとバスタオルを受け取り、下駄箱がないとかでビニール袋に靴を入れロッカーの場所を教えて貰い、そこで着替える。
中は薄暗くなっており、赤を暗くした色合いでドキドキしながら服を脱ぐ。 相手の名前は知らなかったが、相手はK(ニックネームで)と名乗った。
順番にシャワーを浴び、壁にある張り紙をみて『タチウケリバケツなし』をロッカーキーで判別するとのことで、Kはケツは未経験らしく出来ないとのことで、ケツなしは左足にキーをする。まあ発展場だから、キチンとロッカーキーをしとかないとケツやられる可能性あるかもね~と軽く笑いあいながらKが先にシャワーへ。待ってる間自分はそのフロアを探索とトイレへ。
トイレに入って小をしようとすると、使用済みの浣腸が沢山無造作に置いてある。 すげ~、ホントの発展場なんだな~と改めて驚く。 あとはロッカーの近くに待ち合わせ場所か休憩所があり、そこに1人の男性がいる。
Kがシャワーから出て来たので次は自分が浴びる番で、終わると出てKを呼んで場所がわからないので受付に聞きに行くが、こいつは何を勘違いしてるのか、お金を払う時は調子のいい声を出していたくせに、こっちが下手に出て『すいません、場所は上ですか?』と聞いても無言で腕組みしてるだけ。 それ以上聞いても無駄だと諦めてそそくさと上だと思って上がる。 上は下よりも暗めで、板で仕切りというか迷路みたくなっており奥に進んだ。
長くなったのでレスに続きます。