2013/04/09 20:53:59(TN.3ZZfd)
チェック
13/04/10 02:36
(/4G1zx8i)
続きです
大部屋みたいのが1か所あり、それをすぎると小部屋が数室あった。一部屋ずつ横にチラッと見ると途中1人で入っているのが見えた。 ロッカーキーは確認出来なかったが素通りし、Kと一緒に一番奥の小部屋に入る。
扉もついてはいるが、すごく簡素なもので一応上の方に小さい鍵のようなものも付いていたので、あとで入って来る分にはいいが、今は誰かが入って来たらイヤだということで、鍵を閉めた。
狭いスペースで、畳1畳分あるかなってくらいのかんじで、奥には物入れを改造したかんじのスペースに、手を引っ掛けてここで立ってもバックでも出来るところがあった。
枕がある方から2人で一応向かい合わせになり、小声で少し話をしながら自己紹介や初発展場の感想そして、プレイ内容を確認した。Kはケツが出来ないので、今回はケツなしのしゃぶり合いということでまずは乳首を触りあいしながら始まった。
自分はそんなに乳首は感じないので、Kの乳首と体を撫でて愛撫を開始すると、Kはあぐらをかいていた自分の上にいきなり乗って来た。 どうやらKも相当溜まっていて久しぶりのしゃぶり合いらしく、キスが凄まじかった。
舌を絡めたディープキスは時に軽く、時にウネウネと蛇が絡みあうかの如くいやらしいプチュプチュ、ブチュブチュと音も重なり興奮度はMAX。 そのままKのアレをしゃぶろうと、仰向けにさせ足を開き気味にさせた。 しかし、Kのアレを見ると予想以上に小さくて驚いてしまった…。
メールで小さいですよと聞いていたのだが、でも何か、体の小さいKも可愛いのだが、アレも小さいと逆に愛しくなって来る。 亀頭をチロチロと舐め始め、最初は浅めに舌を使い唾を絡めて舐めてやる。すると、Kは感じているのか低めの声で『あ~ぁ』と喘ぎ声を断続的に出す。 それを聞いて俄然興奮とやる気が出て来て、今度は深く浅くを繰り返したり、浅く攻めたり深く深くをすると喘ぎ声は止まらない。 しかし、早漏なんですよ~という割には逝きもせず、それでも気持ち良さそうなのは嬉しかった。
13/04/10 06:10
(J7ZCBDoL)
続きです→
結構舐めていたが中々逝かなそうで、ちょっと疲れたので暫くして攻守交代。 今度は自分が仰向けで寝かされKが俺のをしゃぶる。だがアレをみて、『デカいっすね~』の一言。 結構色々な人に言われるのだが、Kのは自分のと比べたらそりゃ~子供と大人位の違いはあるだろうと思っているが、それでもKは興奮している。どうやらこんなにデカい(自分では普通くらいかなと思ってはいる)のは初めて見るようだ。
仰向けにされしゃぶられている間ふと天井をみると、姿見位の鏡があってKがしゃぶっている姿としゃぶられている自分の姿をみれて、なんかエロい。 KもK自身のフェラテクをつかって色々攻めて来る。 溜まっているから早々と逝っちゃうかな?とKのフェラをしばし堪能。 自分同様に亀頭を攻めたり竿やはたまたタマを舐めたり吸ったりして来て、中々気持ちいい。 喘ぎ声は出さないが、気持ち良さで喉から小さく声が出る。
すると突然、誰かがドアを開けようとしているようで、一瞬ふたりとも動きが止まる…。だが、鍵を掛けているおかげで誰かは入って来れなかったが…。 行為に夢中になっていたので忘れていたが、ここは発展場だったと改めて思った。もし、鍵を掛けていなかったらその誰かは覗くだけなのかもしれないが、中に入って来る可能性もある。
仕切り直して再開…とはいかず、2人並んで横になってマッタリモードへ突入。
軽いエロ話から世間話をしてる間、抱き合って体をピッタリとくっつけあって、まるで初めて会ったとは思えないくらい相性もよくて、肌の質感がモチ肌で(暗めでわかりづらかったが、Kも暗がりでも肌は白かったので)色々と共通点は多かった。
マッタリしてる間も扉を開けようとしている人は何人かいたが、鍵があるので安心してマッタリしていた。 「あとで色々見て回って、誰かとやってみる!?」の問いにKは『うん…。でもまだお互い逝ってないから、逝ったあとにでも…』なんて言って、可愛い奴だな~と思ってると、Kからのベロチューからの再開である。
今度はKが自分の上に乗り、シックスナインの形でお互いのものを貪りあった。
続く→
13/04/10 08:33
(J7ZCBDoL)
続きです→
シックスナインの格好になると、自分からはKのものはしゃぶりづらかったが、天井の姿見をみるとさらにイヤラシイ構図が見える。 こうなると、お互いに緩急つけるよりも、逝くまでのカウントダウンを早めるために、激しく上下に動いたりタマを舐めたり吸ったりと、あらゆる方法でフィニッシュへ誘おうとする。 だが、先に逝きそうになったのはKで、『もう少しで逝きそう』の言葉にシックスナインをやめて足元に自分が移動し、最後のクライマックスを扱きと少しのシャブリで『逝く~ぅっ!!』の言葉がありKを逝かせた……。
最後まで出し切ったあと、「潮吹きってやったことある?ないならこのまま扱き続けて、潮吹き体験してみる?」というも、『今は敏感すぎてヤバいからダメです…』とやんわり断られた。ちなみに、自分も潮吹きをやってみたくて前にやってもらったが、ただず~っとムズムズ感だけがあって気持ち良さまではいかなかった。
話が逸れたが、今度は自分が逝かされる番である。Kが足元に行き自分が仰向けになる。 先ほどと同様に、シャブリにタマ舐めタマ吸いも織り交ぜて、扱きもいい感じで来るのだが、やはり溜まりすぎているのか中々逝きそうにもない。 シャブリから扱きの中で、あ~いい感じに来てる。あと少しこのまま続けられたら逝くな~と思っていると、扱きをやめてまたシャブリに移行する。 なんだ?焦らしてんのかな?とも思ったが、Kのシャブリと扱きの動きにそんな風には見えなかった。
さっきのマッタリの時に、元々Kは女好きで女は攻めたいけどいつからか男に攻められたい願望からかこっちの方にも興味があったので…、ということも言っていたので焦らしてるのではないなと思い、またKのシャブリと扱きに集中する。 しかし、2度目3度目が同じ動きになると次の動きが予想出来てしまって、4度目の扱きがフィニッシュになるか~という時に、心の中で「そのままそのまま…。まだ扱き続ければフィニッシュだから~」と念じるも、通じるはずもなくかといって言葉に出して注文するのも一所懸命やってくれているKに水をさすようでそれは流石にしなかった。
5度目にはパターンを変えてきて舐め中心になったが、やはり中々逝きそうになかった。 汗ばんで体がしっとりしてるKを可哀相に思い、「少し休憩しよ」と中断させまた抱き合った。
続く→
13/04/10 20:22
(J7ZCBDoL)
よくこうも長々と『説明文』みたいな、リポートみたいな物が書けるよな~(笑)
13/04/11 06:14
(Ux7/Vmf8)
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