ハッテンサウナで犯される日が来たタツヤは物凄く張りきって計画していた人が少ないと面白くないからと連休1日目の午後から入るホームセンターで大型犬用の首輪と紐を買って僕にはめた背中にマジックで「私は精液専用便器です、好きなだけ犯して中出しして下さい、何発精液をいただいたかわかるように出した回数を正の字でご記入下さい」と書かれたそして首輪に紐で正の字を書く為のマジックがぶら下げられたケツマンコをキレイにしてローションを仕込んで目隠しをし全裸になりミックスルームの柱に繋がれて四つん這いで待機したいきなり全裸で四つん這い、しかも目隠しをし首輪を着け紐で繋がれて背中にマジックでいやらしい文が書かれているのでかなり目立つ繋がれるなり手がのびてきて触られた見えないからどんな人が触っているかもわからないし何処を触られるかもわからないので凄くドキドキする「ど変態がおるな、何処に何が欲しいんや、自分で言うてみい」おじさんが尻を撫でながら言ってきた「ケツマンコにチンポぶち込んで下さい、そのまま中出しして下さい」「欲しかったら自分で勃たせろ」と言いながら半勃ちのチンポで頬をペチペチとされた見えないので頬に当たるチンポを口を開けて捜す右の頬にチンポが当たるので顔を右に動かすと左の頬にチンポが当たり左に顔を動かすと右の頬にチンポが当たるわざと反対の頬に当てて意地悪されているようだ「エロいなぁ見えへんチンポを口パクパクさせて捜すとか最高やな、ほら」不意に口に突っ込まれたチンポをしゃぶっていると半勃ちのチンポがグングン固くなるデカイ、最初からこのデカさで大丈夫かと心配になるくらいデカイ「美味そうにしゃぶるな、さぁどうして欲しい」「デカイチンポをケツマンコにぶち込んで下さい、精子下さい」口からチンポが抜かれて後ろに移動する気配がするケツマンコに熱いチンポが当たりグイッと力がかかるデカイので圧力が凄い、グイグイ入ってくる「あうぅぅぐぅ」言葉にならないうめき声が漏れるズブズブっと根元まで入った「おぉねっとりと絡みつくようなケツマンコやな、凄えな」おじさんはご機嫌でケツマンコを突きまくる突かれるのに合わせて「あっあっあっ」と 無意識に声が出るがズボッと突っ込まれた別のチンポが口を塞ぐ早くも2人目が来たみたいだ前と後ろから串刺しにされて道具のように使われる自分に興奮してしまうただ無心で口の中のチンポ にしゃぶりつき腰を掴まれて打ち付けられているのでどれくらい時間がたったかわからないが「イクぞ、種付けするぞ!」と声がしてチンポがグッと固くなり熱い精液がほとばしる身体の中でビュッビュッと熱い精液が出ているのがわかるおじさんは乱暴にズボッとチンポを抜いた今までケツマンコに入っていたチンポをお掃除フェラをする今までしゃぶっていたチンポが次にケツマンコに入ってくる2本目なのと出された精液のおかげで軽く入ってくるジュブジュブと何とも言えないエロい音がしているお掃除フェラが終わったらまた次のチンポが突っ込まれる今度のチンポはカリの張り出しが凄い常に口とケツマンコにチンポが入っている状態でこの辺りからそれぞれの特徴や感想を覚えていないただひたすらしゃぶりつきただ犯される続けた何時間たったのかわからない何本しゃぶったか何発中出しをされたのか全くわからないが頭が真っ白になり焼け付いたような快感しゃぶり過ぎて疲れて力が入らない顎犯され過ぎて精液が垂れ流しになって溢れているケツマンコ顔も精液でガビガビだ何発トコロテンしたのかチンポもドロドロで精液まみれまさにただの便器精液を排泄する為の穴として扱われた数時間が終わった最後は意識がなくなって屍姦のようになっていたらしいタツヤの肩を借りてシャワールームまで行ったが自分でケツマンコを締める事が出来ずにダラダラと精液を流しながら歩いていた熱いシャワーを浴びせられやっと意識が戻った僕はタツヤに「どうだった?」と力なく聞いた「最高だった、6発出したぜ」「凄いな、自分でしたの?」「覚えてないのかよ、皆が出し終わってドロドロになったお前を最後に抱いたのは俺だ、興奮し過ぎて抜かずに6発出たぜ」「そうなんだ、途中から意識がないよ、気持ち良かった?」「ああ、ぐちょぐちょにされたケツマンコ最高だ、お前が道具みたいに犯されてるのを見ながらオナニーしそうだったけど、後で抱く為に必死で耐えたぜ」
...省略されました。