1: 初めての良い男
投稿者:
明石焼き
◆b8jInfOhqo
2013/01/29 15:19:32(EAcsR.Hy)
「気持ちいい?」
「・・・・」又無言で頷く。
「スキン着けても良い?」俺は「生フェラ」は出来
ない。
一瞬首を傾げたが、頷く。男のチンポにスキンを
着けた。フェラと手コキ繰り返しながら、
「チンポの他に何処感じる?」
「尻」と小さな声で答える。
「胸とかも感じる?」
「・・・・」頷く。
「尻に指入れてみようか?」
「・・・・」頷いて、自分でズボンを脱いだ。脛
もふくらはぎも良い毛が生えていた。それにも俺
は萌えた。
指サックを嵌め、オイルを垂らして肛門に宛てると
、ヒクついていた。ゆっくりと指を入れて行くと、柔らかい。襞が指に纏わりつくように、蠢(うごめ)いている。少しずつ指を動かしながらフェラしてやると、
「あぅ、あー」と、足をピーンと伸ばし、のけ反
る。
しばらく続けていると体が小刻みに震え、声が少
し大きくなって来た。
「指よりチンポ入れた方が良い?」
「はぁぁ、うぅぅ」首を大きく縦に振る。
「トイレに行こうか?」
「此処で良い、此処で入れて」
「此処はまずいやろ、俺が恥ずかしいョ。皆が見て
るし、なッ、トイレに行こう」
フェラとアナルを弄りながら、何回か同じやり取
りを繰り返していると、感極まったように、
「トイレに行く」と言った。
「ほな、トイレに行こう、スキンはそのまま着け
とったら良いから」と俺が先に館内を出た。
トイレの入り口で待っていると、程無く後を付い
て来た。
此処のトイレは狭いのが欠点で、寒い時期、着
てる物が多いし大きいので置き場所に困る。
男は入るなり、ズボンを脱いで貯水タンクの上
に置いた。
「上着だけ取る?」頷いて上着をズボンに重ね
た。
少し萎えていたチンポを扱いてやると直ぐに復
活、暗い館内と違い、明るい場所で見る下半身は
見るからに惚れ惚れした。
13/01/29 15:26
(EAcsR.Hy)
フェラしてやると、チンポはカチカチになり、スキンの中は我慢汁でヌルヌルだ。
頃は良しと、俺も下を全部下ろし、チンポを出すと、握って来た。扱かれ大きくなった所で、スキンを着けた。もう一度扱かれると完全勃起、
「入れても良い?」
「・・・・」頷く男に後ろを向かせ、手を前に廻してチンポを扱いてやった。
突き出した小麦色のケツは見事な「プリケツ」で撫でると弾力があり、掴むとグッと体を揺らした。
男は手提げの袋の中からローションを取りだし、指に取ると自分のアナルに塗った。
男のアナルに指を這わせると、ヌルッとして指がスーッと入って行った。
俺は自分のチンポを扱いて再度硬くすると、男のアナルに宛がった。少しずつ腰に力を入れ、押し込んで行くと適度な抵抗があった。
俺は腰を前後に振りながら、押し広げるように、亀頭を奥へ、奥へと進めて行くと男の喘ぎが大きくなって来た。
「気持ち良い?感じる?」男は何回も頷き、自らも腰を振って来た。手を前に廻して男のチンポを扱いてやる。
今までの「アナルSEX」はアナルに入れていると言う「特異性」に興奮しただけで、気持ち良いと思った事は一度も無い。なのに、この締め付けと言い、ヌメッとした感触にチンポが蕩けるようだ。
「気持ち良い・・・これが本当のアナルSEXなのかなぁ」と思った。
13/01/29 15:29
(EAcsR.Hy)
男の中で俺のチンポもカチカチになっていた。男の喘ぎも益々大きくなり、アナルがヒクヒクするのがチンポに伝わって来た。
「逝きたくなって来た」と男は搾りだすような声で言った。
俺も得も言われぬ射精感にチンポがムズムズして来た。男のアナルが大きくうねる様に伸縮する。チンポの扱きを早くしてやると男は、
「逝くよ、イク、イク。イクー」と外に漏れそうな声を出した。
俺の亀頭からサオが直腸の襞に揺り動かされ、根本が括約筋で締め付けられた。俺も辛抱堪らず、
「俺も逝きそう、逝くよ、逝っても良い?」男は返事の代わり、より一層強く、断続的に締め付けて来た。
「逝くッ」短く言うと、男のチンポの脈打つ動きが何回も手に伝わって来た。亀頭のあたりを指で擦ってみると、かなりの量の精液で潤んでいた。
俺は腰の動きを早め、感じた事の無い快感に、2度、3度、4度と男の中で放出した。
外したスキンを見ると、最近にない量が溜まっていた。それよりも男の量の方がはるかに多かった。俺はいつでも記念に持ち帰ることにしている。
ウェットティッシュで綺麗に始末してやると、軽く会釈して、男は手提げ袋の中から柄物のボクサーブリーフを出して穿いた。前はまだモッコリと大きく膨らんでいた。
「先に出るよ」と言って俺は外の長椅子の前で男を待った。
暫くして出て来た男に、手招きで席を奨め横に座らせた。
「仕事の服着て、今日は仕事やった?」
「昼までで終わった」
「ここは良く来る?」
「ときどき」
「来たら、良い事ある」
「うん、まぁ」
「男前やし、良くモテるやろ」
「いやぁ、モテないですよ」
「また、会いたいなぁ。携帯番号、教えてくれる?」
「いやぁ、それは」
「あっ、そう、又、会えたら良いね」
「日曜日は滅多に来ないから・・・」
「曜日とか決まっている?」
「決まって無いです、すみません、帰るんで」
男は立ち上がると、軽く頭を下げ、出口に向かった。
(俺も帰ろっか)
13/01/29 15:31
(EAcsR.Hy)
初めての良い男2
「気持ちいい?」
「・・・・」又無言で頷く。
「スキン着けても良い?」俺は「生フェラ」は出来ない。
一瞬首を傾げたが、頷く。男のチンポにスキンを着けた。フェラと手コキ繰り返しながら、
「チンポの他に何処感じる?」
「尻」と小さな声で答える。
「胸とかも感じる?」
「・・・・」頷く。
「尻に指入れてみようか?」
「・・・・」頷いて、自分でズボンを脱いだ。脛もふくらはぎも良い毛が生えていた。それにも俺は萌えた。
指サックを嵌め、オイルを垂らして肛門に宛てると、ヒクついていた。ゆっくりと指を入れて行くと、柔らかい。襞が指に纏わりつくように、蠢(うごめ)いている。少しずつ指を動かしながらフェラしてやると、
「あぅ、あー」と、足をピーンと伸ばし、のけ反る。
しばらく続けていると体が小刻みに震え、声が少し大きくなって来た。
「指よりチンポ入れた方が良い?」
「はぁぁ、うぅぅ」首を大きく縦に振る。
「トイレに行こうか?」
「此処で良い、此処で入れて」
「此処はまずいやろ、俺が恥ずかしいョ。皆が見てるし、なッ、トイレに行こう」
フェラとアナルを弄りながら、何回か同じやり取りを繰り
返していると、感極まったように、
「トイレに行く」と言った。
「ほな、トイレに行こう、スキンはそのまま着けとったら良いから」と俺が先に館内を出た。
トイレの入り口で待っていると、程無く後を付いて来た。
此処のトイレは狭いのが欠点で、寒い時期、着てる物が多いし大きいので置き場所に困る。
男は入るなり、ズボンを脱いで貯水タンクの上に置いた。
「上着だけ取る?」頷いて上着をズボンに重ねた。
少し萎えていたチンポを扱いてやると直ぐに復活、暗い館内と違い、明るい場所で見る下半身は見るからに惚れ惚れした。
13/01/29 15:46
(EAcsR.Hy)
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