いつもコメント頂ける皆様、本当にありがとう御座います。読んで頂けるか不安ながらも続きを書きました。新しいスレッドを立てないようにしましたので、無理に時間を早める事無く、おじさんとの逸話を書いて行こうと思っています。↓スタートですーーーーーーーーーーー大学の講義を受けながら僕はうとうとしています…体がだるい…寝不足です。当初月に2度か3度であったおじさんの調教は頻度を増し、今では週に2度か3度になっていました。身体が持たない…元々体力が強い方ではない僕は体調を崩し気味でした。おじさんもちょっと休んだ方が良いと言ってくれるのですが…僕の方が求めてしまう様になっていました。尻穴にペニスをはめ込まれたまま射精した時の快感…潮の如く…尋常ではない量の精液を放出した時の解放感…目の前が真っ白になり、尻穴から前立腺にかけての刺激…自分の意思とは別に全身を痙攣させながらの射精は何事にも代えがたい快感でした。これ程の快楽を教え込まれ、忘れられなくなる…正に調教…おじさんに男同士のセックスを教え込まれてしまった僕はもう後戻り出来なくなってしまった様に感じていました。そんな事を考えているとまた…思い出し勃起してしまうのでした…そしてまた…おじさんにメールしてしまいます…『我慢できない…犯して欲しい…』おじさんの返信はいつも直ぐに来ます。『今日は何をされたい?緊縛か?ディルドか?浣腸か?』それら調教情景を思い浮かべ、僕も返信してしまいます。『全部…』『いいよ…全部してあげよう。君の精液全て搾り取ってあげよう…嫌と言っても許してあげないよ…私は君がこんなに素敵な肉奴隷に成長してくれて本当に嬉しい…本当に良かった!』おじさんは嬉々とした感じで返信をくれましす。講義が終わり、待ち合わせ場所へ向かいます。今日は新宿で待ち合わせです。おじさんは仕事場から直行だそうです…おじさんは待ち合わせ場所に作業着で現れました。今日の仕事は現場作業だったそうです。体格が良いおじさんが作業着を着るといつもより荒々しく無骨な感じがします…手にはスポーツバッグ…きっと淫具が入っています…靖国通りを少し歩き、路地を曲がるとビジネスホテルがありました…受付の方に見られない様、コソコソしているとおじさんは言います。『隠れなくても大丈夫』男同士でも入れるホテルの様です…エレベーターでおじさんは僕のお尻を触りながら提案してきます。『今日はちょっと乱暴にするぞ…本当に嫌なときは【絶対に嫌】と言えば止めるからな…』僕は無言で頷きました。室内は畳張りで布団が敷いてあります。枕元にはティッシュとコンドームが置いてあります…部屋をキョロキョロ見ていると、いきなりおじさんは乱暴に後ろから抱き付いてきます。僕を後ろから羽交い締めにして股間を右手でギュっと握ります…左手をセーターの裾から滑り込ませ乳首をきつく摘ままれます…『ちょっ え? まだ』僕が躊躇しているとおじさんは言います。『…お前をレイプしてやる…観念するんだ…』…理解しました(笑)そういうプレイですね…必死にもがくも、おじさんの怪力にねじ伏せられてしまいます…片手で抱き抱えられるだけで僕は身動きできません…『はぁ…はぁ…』
...省略されました。