…あの…僕は今までこういう投稿とかしたことがなくてマナーとかルールとか知りませんでした。言われて見ると同じ人間の投稿ばかり並ぶと目障りですよね…すみませんでした焏。これからは、このコメント欄で更新するようにさせて頂きます…ただ、一つだけ…焏書かせて頂いている話は事実です。天地神明に誓って釣りとかそういうのでは無いです焏。セックスは男性との方が気持ち良いと思っています。今は相手は居ませんが、この先また必ず男性としたいと思ってます。僕はこの話のおじさんが大好きでした。焏話自体を小説とか妄想とか言われてしまうと…焏投稿に対してのご意見は自由ですし、自分の意思で投稿していますから、これは我が儘であるのは解っているのですが…これだけは言いたくて焏ごめんなさい焏↓続きですーーーーーーーーーーー直ぐにおじさんから返信はありました。普段、寡黙な僕が発した淫乱な言動を聞いて何か嬉しそうです。改札の辺りでおじさんが待っていてくれました。改札迄、出迎えてくれたのでしょうか?おじさんは僕に駆け寄りニコニコしながら僕の頭を撫でてくれます。おじさんの体臭が甘く香ります。僕はもう…おじさんの体臭を嗅ぐだけでペニスを勃起させてしまう身体になってしまっていました…僕は自分の意思で頭を撫でるおじさんの股間に手を触れます。突然の僕の行為に少し驚くも、半勃だったおじさんのペニスはムクムクと隆起してきます。一目を気にせず、虚ろな目で柔らかい生地のスラックスの上からおじさんの硬いペニスの感触を確かめます…そしてそのペニスの硬さを感じて僕のペニスも硬く…先走りも滲んでいます…おじさんは小声で僕に言います。『どうした…ん? 今日は積極的だな…もう、ちんぽ勃ってるのか…?どうした?我慢出来ないのか…ん?』そう言うとおじさんは僕の股間を握り返し、はち切れんばかりの勃起を確認すると、僕の手を引き歩き始めます。歩きながらおじさんは言葉で僕を虐めます。『おじさんが欲しくて我慢出来なかったんだね…もう君の身体は立派な奴隷になれたんだ。肉の奴隷になれたんだ。君の身体はもう普通のセックスでは満足出来ないことは自分が一番解っているだろう?』僕の手を引き足早に歩きながらおじさんは続きます。『お前の身体を満足させられるのはもう私以外居ないんだ…お前を射精させられるのは、もう私しか居ないんだ。』もう…僕はこの人無しではいられない…と思って行く様になっていきました。おじさんも段々興奮してきます。『お前が望めば毎日犯してやる。その尻穴に毎日種を付けしてやる。毎日縛り上げて、その身体を舐め廻してやる。お前もそう望んでいるだろう?』おじさんに手を引かれ、駅前の高島屋のトイレに入ります。開店直後の店内は人も疎らです。個室に入り、すぐさま僕はおじさんの前にしゃがみます…そして僕の意思で、おじさんのベルトを外し…おじさんの下半身を露わにします。目の前にそそりたつおじさんのペニスが現れると『はぅっ』と吐息と共にしゃぶりつきました。おじさんと出会った映画館とはまるで…逆に…。おじさんのペニスを喉の奥まで飲み込みます。閉じる事が出来ない口から涎が垂れるのも構わずペニスを飲み込みます。もう…我慢できない…そう思い、切ない目でおじさんを見つめると、察した様に僕を抱き上げ立たせます。そして一枚一枚服を脱がせ僕を全裸にします。おじさんは僕の口を吸いながら身体を愛撫してくれます。正面で抱き合いながら、おじさんが少し膝を曲げます。お
...省略されました。