2015/10/27 12:33:58(r/qDC15v)
興奮しました~~続き宜しく!尻穴舐めや入れられた??
15/10/27 13:46
(5nboW3MX)
俺はその日の晩、買ってきたT字カミソリをこっそりと風呂場に持ち込んで、言われた通りに体毛を剃った。剃りながら学校での事を思い出して勃起してしまった。ツルツルになったちんぽがビンビンに勃っているのを見て、なぜかさらに興奮している自分がいた。
夕方先輩の指で掘られた尻の穴がムズムズする。感じたことのない劣情に襲われ、自分で肛門に指を入れてみた。先輩にされたほどの気持ちよさはなかったが、俺の中のどこかのねじが飛んだようだった。気付いたら自分の肛門に入れた指をしゃぶっていた。唾液をまぶしては何度も肛門に突き刺しながら風呂場でオナニーをした。
途中で、中学生の弟が脱衣所に入ってきて、まだ上がらないのかと風呂場のすりガラス越しに聞いてきたので焦った。俺は肛門に指を入れ、パイパンの勃起ちんぽをしごきながら、外にいる弟に、もう少し待ってろ、と返事をした。自分の声が自分の声じゃないように聞こえていた。
15/10/27 21:26
(r/qDC15v)
すげー興奮しました!続き期待してまーす!
15/10/29 12:27
(cqrtyF6l)
次の日の放課後、先輩の家に連れて行かれた。学校のとなり町の荒んだ団地だった。母親がいるらしかったが、テレビの音だけが聞こえていて、こちらに出てくる様子はなかった。俺は先輩の部屋に通された。四畳半ほどの狭い部屋は、長年こびりついた男臭い汗の匂いや先輩の体臭に整髪料か何かの匂いが混じった濃厚な空間で、一気に俺は昨日の校舎裏に飛ばされたような感覚に陥った。
入るなり服を脱ぐように言われ、とまどっていると容赦なくビンタされた。
「全裸だ。全部脱げ。」
あわてて服を脱ぎ全裸になると、ベッドに腰掛けた先輩の前に立たされた。先輩はにやにや笑いながら俺の全身を舐め回すように見ていた。一人だけ全裸で立たされている、それだけで俺は興奮してしまい、パイパンちんぽがギンギンになってしまっていた。
「ほー、ちゃんと剃って来たな。えらいなお前。よーし、あっち向いて床に手ついてケツ突き出せ。ケツ毛も処理して来ただろうな。」
「は…い…。」
被虐感に包まれながら、従順に応えている自分に興奮した。この後もすべて、言われた通りにできると思った。俺は先輩にお尻を突き出して四つん這いの格好になった。
「肩も床に落とせよバカ。」突き出したお尻に蹴りが入れられた。
俺は頭と肩を床につけて、お尻だけを高く突き出した。
「おら、もっとケツ突き出せって。背中反らせて、尻の穴天井に向けるくらいのつもりで思いっきりケツだけ突き出せ。」先輩の分厚い手の平でビシッと尻を打たれた。
心臓がきゅーんと締まる感覚があった。
俺は思いっきり尻だけを天井に向けて突き出した。開いた尻肉の合間に外気が流れ込んで肛門にひやりとした感触が貼り付いた。肛門がむき出しになっていることが意識されて、「はふぅぅぅぅ」と声とも息ともつかない、はしたない音を口から漏らしてしまった。人に肛門を見られるのがこんなに興奮するものだとは思いもよらなかった。もっと見られたいと思った。床立ちのひざをさらに左右に開き、自分でもいじましいと感じるくらいに尻を先輩に向けて突き出した。もうそれだけで頭の中が痺れて、まるでイッたかのような快感に襲われた。何かが尿道を通ってちんぽの先からじわっとにじみ出す感覚があった。
「よしよし、綺麗にしてきたな。昨日は指入れられて気持ち良かったろ?最終的には俺のちんぽがずっぽり根本まで入るように拡張するからな。」
先輩はそう言いながら俺の腕を後ろに回して、カチャリと手錠をかけた
15/10/30 01:20
(bgrQrmbt)
続き楽しみにしてます!
15/10/30 06:50
(cnRlx6ZP)
「おう、こっち向け。」
俺は後ろ手に手錠をかけられたまま、ひざ立ちになって先輩の方を向いた。俺の股間から、はち切れんばかりの勃起ちんぽが天を突いている。ちんぽの先からだらだらとよだれを垂らしたように汁が漏れ出していた。先輩もベルトを緩め制服のズボンを下ろし始めた。まだだらんと垂れ下がった、しかしその状態でも一目でデカイとわかるちんぽが現れた。前の日の衝撃的な体験が脳裏によみがえる。鼻を突くその濃厚な性器臭と、口にねじ込まれた時の、カチカチに固いのに弾力を感じるあの独特の肉質を思い出して興奮が止まらなくなっていた。欲しくてたまらない。もう分別がなくなって、自分からひざ歩きして先輩の股間に顔を近付けていくと、先輩の手が俺の頭を押さえ、それ以上近づけるなと言わんばかりに押し戻された。
「はは、しゃぶりたくてしょうがないみたいだな。ちんぽ汁が糸引いて床に垂れてるぞ。でも先にこっちだ。おしゃぶりタイムは俺をフル勃起させてからだ。」
先輩は立ち上がり、背中を向け、ベッドのへりに片足を乗せて尻を突き出してきた。尻がちょうど俺の顔の高さにあった。
「ほら、ここだよ。もっと近づけ。」俺が顔を寄せると同時に先輩が尻肉を開いた。
先輩のどす黒くぬめった肛門が目の前にあった。開いた瞬間に肛門臭が広がる。一瞬、うっ・・と思ったが、もう俺は完全に頭がおかしくなっていたに違いない。先輩の肛門から漂う臭いに異様なほどの性的興奮を覚えた。なぜかわからないが、嗅ぎたいという欲求を止めることができなかった。夢中で自分から、その強烈な臭気を発するすぼみに鼻先を押しあて、くんくんと嗅いだ。
「お前、飲み込み早いな。それとも元々こっちの気あったのか?いいぞ、よく嗅いでちゃんとこの臭い覚えろよ。学校でもこの臭い思い出してちんぽびんびんにさせるんだぞ」
俺は先輩の臭いケツの穴の匂いを嗅ぎまくった。ちんぽがビクンビクンと跳ねて、その都度その先っぽからみっともなくドクドクと汁が漏れ出し続けていた。
「で、次にどうするかわかるな。やってみろ。」
元々俺にはこっちの気があったのかもしれない。俺はどうすべきかわかった。ごく自然にそうしたいと思った。俺は自分から先輩の肛門を舐めていた。後ろ手に手錠をかけられ、ひざまづいた格好で、激しく勃起したちんぽを股間におっ立てて、顔だけを突き出して先輩の肛門を舐めまくった。先輩がふぅぅぅぅと息を漏らした。先輩の手のひらが俺の頭をつかんでぐいと尻に押しつける。だがそれはまるで俺の頭を撫でているような優しさだった。髪をまさぐりながらその感触を楽しんでいるようでもあった。俺は嬉しかった。犬の気持ちがわかったような気がした。尻尾があったらちぎれんばかりに振っていたに違いない。俺は一生懸命舐めた。さらに、舌先を固くして肛門の奥に挿し入れた。肛門臭と舌先に伝わるピリピリした刺激に、脳内で快感物質がどばどばと溢れ続けている。少しでも奥まで舌先を入れたいと思い、自分から先輩の尻に顔を密着させて、ぐいぐいと押しつけた。先輩も押し返して来たので俺の顔は尻につぶされてひしゃげていた。もう他のことはどうでもよくなって、ただただ顔中を先輩のケツで汚されたいと思っていた。
「よし」と先輩が俺の顔を離しこちらに体を向けた。さっきまで柔らかく垂れ下がっていた先輩のちんぽは、血管がごつごつと浮き出た、赤黒く巨大な肉棒に姿を変えていた。それは鋭角にそそり立ち、はだけたシャツから見える腹筋に当たってビシビシと音が聞こえそうなくらいに暴れていた。
15/10/31 00:55
(igqibg5N)
続きが気になる!
15/11/02 05:13
(lC9fUmSy)
サイコーです!またまた続きを期待しています!
15/11/02 15:36
(eade7p.M)
ベッドに腰掛けた先輩の前に、後ろ手のままひざで立っている俺。顔を離してもまだなお、こびりついた先輩の尻の穴の臭いが鼻の奥をかすめている。
「どうだ、興奮しただろ。これからは俺が尻を出したらいつでも舐めるんだぞ。どこででもだ。わかったな。」
尻穴舐めの興奮がおさまらない俺を見透かしてか、先輩はそう言った。そしてそう言うなり、無防備にさらけ出されている俺の両乳首をおもむろにつまんでねじった。
「あふぅぅぅっ!」体中につけた電極からいっせいに電気が流れ込んでくるような快感に襲われた。痛いのに気持ちいい。その快感の流れは股間に集結し、ちんぽと肛門にビリビリと響いてくる。
「あふぅ、じゃなくて、はい、だろ。」さらに乳首をつまんだ指に力が入り、先輩の方に引っ張られた。力加減が容赦なく、千切れるんじゃないかと思うくらいに俺の乳首が伸びきっている。
「う・・くぅ・・・は、はい、い、いつでも、どこでも、先輩のし、し、尻穴お舐めします。」
「そうだ、ちゃんと言えるじゃねえか」先輩の指が俺の乳首を解放した。息つく間もなく、今度は指先で乳首をこねくり始めた。ごろごろと転がし、下からはじき、上から押さえつけ、先輩がにやにやと乳首愛撫を続ける。その度に勃起がびくんと跳ね、跳ねる度に、ちんぽ汁がじゅわっとこぼれた。
「気持ちいいか?」
「は、はい」
「よし、もう少し前に来い」再び乳首をつまみぐいっと先輩の方に引き寄せた。
俺はよろけたようになりながら先輩に向かってたどたどしくひざを一歩ずつ進めた。先輩もベッドに浅く腰掛け直して前に出てきた。ちょうどいい高さで二人の裸の勃起が直接こすれ合った。
「ぁあ!」思わず声が出てしまった。
茎の周りの薄く敏感な粘膜に当たる、先輩のちんぽのごりごりした感触が心地よかった。先輩のそれは俺よりはるかに熱を帯び、すごく熱かった。どくどくと脈打っているのが俺のちんぽにダイレクトに伝わってきていた。再び先輩の指が俺の乳首をもてあそび始める。乳首がきゅっと中心にすぼまり、突っ張ったような甘い痛みが走る。再び俺は我を失っていた。俺は自由の少ない後ろ手で自分の尻肉を左右に開いた。勃起乳首を責められながら、男同士で怒張したちんぽをこすりつけ合って、自分から尻を開いて肛門をさらけ出すという変態行為に興奮が加速していく。無意識に自分から腰を押しつけてぐりぐりと腰を振っていた。密着した股間で、勃起ちんぽが剣を交えるように右に左に入れ替わり、俺のちんぽ汁と先輩のちんぽ汁でぬるぬるになっている。二人のちんぽ汁が混じって、ねちゃねちゃと音が聞こえるくらいにお互いの竿がからみあっていた。俺は昇りつめる寸前だった。
15/11/03 02:11
(eN/UMWal)
うー!!続きが気になる!
気長に待ってます!
15/11/05 05:40
(FhrIX6L8)
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