北陸の地方都市での体験です。
C3の卒業前の2月に進学も決まってましたから、学校サボって普通の映画を見に行きました。
自宅出たままだから、朝の10時過ぎの初回だから観客も少なくてスクリーンから近い前の列で映画観てた時の体験です。
ストーリーの半分くらい?の時にガラガラな館内なのに、1つ席を空けた席におじさんが座ってきました。
そのときは気にもしないで、映画を見続けてたらいつの間にか、横におじさんがいてなんでかな?と不思議な気になりましたがそのままで座っていました。
少ししたら太ももにおじさんの手がのってきて、何故かわからないままに心臓がドキドキしてきました。
実はまだオナニーも未体験でしたから、人の手が太ももからあそこに、サワサワと移動してるだけで、怖くもありちょっと変な気持ちにもなりました。
なれた手つきでファスナーを下ろされて、ブリーフからマトモに剥けてなく、毛もまだ薄くて頼りないオチンを出されてしまいした。
映画館でオチン出してる?絶対変な学生と思われたくないからじ~っとしてれば、誰も気がつかないぐらいにしか考えてなかったと思いましす。
ゆっくりとなでなでされてるうちに、みたことないくらいに固いオチンにされて、体験したことない、モジモジを越えたエッチな気持ちになった瞬間にオシッコじゃないのがオチンから出てしまいました。
おじさんは慣れた手つきで、何故かトイレットペーパーをくるくるとてに巻いて、ミルクを拭いてくれて、静かに立ち去りました。
初めてのオナニーが、他人のおじさんの手だったのがその後の自分の性癖に影響あるとは、まだ気がつかないまま映画館を後にしました。
スマホで書いてるし、実際の体験を初めての書き込みですから読みにくいとは思いますが、許してくださいね。
文章力ないとか言われたらもう書きませんから、
良かったらその後を中に書き込みしたいと思います。