2015/09/05 17:36:55(ti1H/Nb4)
大変な時間と労力 ご苦労さまでした。
内容もさることながら、文章構成も合格点。
読みやすかったですよ。
自分にも似たような初々しい初体験があった
なぁ、、と懐かしく読ませていただきました。
15/09/05 20:26
(0HE3XsCL)
お~さん
ありがとうございます、初めての投稿はドキドキでした。
その後をもう少ししたら、書き始めます。
15/09/05 20:40
(k8vKmEBb)
あのときの体験から、毎日オナニーをするようになりました。
でも自分でしても、なにか物足りない~イケナイことだから、あれは変態だから、と思っても気持ちはだんだんと、映画館に行きたいと思い始めました。
4月に高〇に入ってからGWのロードショー映画が始まるまえの暇なタイミングでもう一度、あの映画館に……
休みの日曜日の夕方に、休みだから普段着でまた同じ席に座って期待しながらも、だんだんと映画に見いりました。
なんと現れました、同じおじさんが~
怖さと、期待と、不安で映画の中身なんて全く頭に入りません。
今度はさらっと私の横の席に座り、膝の上に手を置かれて、無言でサワサワ~そのうちベルトを外され、ファスナーをゆっくり下ろされて白いブリーフ越しにゆっくりとオチンの形を確認するように優しく触られて、私もオチンの先から我慢汁がブリーフを濡らした時には、自分から"生で触って"て言ってしまいました。
おじさんの顔は見てないですが、たぶん笑って頷いたと思います。
ほとんど無毛の太ももを擦り合わせてオナニーするのが大好きだから、同じように擦り合わせてだら、スルッとスラックスを膝まで下ろされて、自分で自然にスリスリしてしまいました。
固くなったオチンはもう我慢の限界で、小さい声で"もう逝きます"と言ったら、ハンカチを私のオチンに被せてそのまんま射精してしまいました。
身体はビクビクとなって、声が出てたのかが自分でもわからなかったです。
ゆっくりとハンカチで、ミルクを綺麗にされてもまだ固いまんまの私のオチンを、くすぐったくないように、オチンの先には触らないで根元をゆっくりとにぎにぎされながら、左手で玉を揉まれながら数分たつともう逝きたくなり、"すみません~また逝きます"と言ったら、いくらでも出して良いよと言われた瞬間に、1回目より気持ちよいむず痒い射精をしました。
おじさんは"またたくさん出たね~いい子だね"と初めて話しかけられました。
映画館には夕方から入ってましたから、まだラストの回があるけど、見ていく?と言われて思わず"はい"と答えました。
おじさんはスッと席を立って数分すると、コーラとポテチを持って来てくれて"後でまた来るからね"と言い残して席を離れました。
私はトイレに行ってぬるぬるのオチンを、手洗いの水で濡らしたハンカチで綺麗にしてから、また席に戻りました。
今度は映画をちゃんと観ようと思って、ストーリーに集中してました~日曜日の最終回だから夜の8時前だったから、お客様は少なくかったと覚えてます。
またおじさんが来てくれて、"一番後ろの席で待ってるよ"その一言で冷たく濡れたブリーフの中がまた固くなり始めました。
後ろの席での体験は、少し後で書きます。
15/09/06 19:31
(wOccxMTO)
私も初めての経験が映画館だったから、その時のことを思い出しました。続き期待しています。
15/09/07 01:08
(SuFesuiU)
続きを書きます
後ろの席に向かうと手すり前に立ってるおじさんが見えましたから、自然と同じように手すりの後ろに立って並びました。
お尻を痴漢されるようにサワサワと撫でられると、もうオチンは固くなりはじめました。
前には多くはないけど、映画を見てる観客がいるのに自分は痴漢されながら固くしてるのが、とってもイケナイ事だと思うだけで、身体は厭らしいことに敏感に反応しています。
ゆっくりファスナー下ろされて、ズボンを下ろされてプリーフ1枚の変態な自分が、見られたら怖いと思う気持ちと、変態な自分に悲しくなりながら凄く気持ちは興奮しています。
最後のプリーフも膝まで下ろされてお尻も、オチンも丸見えになったときにはさすがにヤバイかな~と恥ずかしさで、心臓がバクバクになりました。
その時はアナルを綺麗なするなんてわかってなかったから、お尻の肉を左右に広げられておじちゃんがしゃがんで臭いを嗅いだときには、臭いを凄く気になって汚いからと下に座ってるおじさんに言いましたが、頷かれただけでアナルを舌で舐められながらの、オチンをしごかれたときには、電流が流れるような感じでまたミルクを吐き出してしまいました。
いっちゃったのが早かったのが、不満みたいで、前に回って口で小さくなったのを、くちゅくちゅて感じで舐められたけどくすぐったくて思わず腰を引きました。
それをわかったのか、立ち上がって耳元でまたしたくなったらきていいよ~と手に映画館の優待券を握らされました。
下半身裸でそれを見て、また来ますと言いながらプリーフを上げて、小さくなったオチンをしまいました。
その後も次回に書かせてもらいます。
だんだん変態な自分が変わるのを書かせて下さい。
15/09/11 20:23
(squLCQef)
その後も何回も映画館に通いました。学生だからお金も続かないから、毎回タダになる優待券をもらいましたから助かりました。
何時も次回に来る日と時間を話してから館に来ましたから会えない日はありませんでした。
夏が過ぎて秋になるときに、会ったときに紙袋を渡されて、貴方の身体は小さいし太ってないからこの服と下着は着れるはずだよ~と言われて、着替えだら2階席の一番後ろの席に来てねと言われました。
ちょっとドキドキしながらトイレに入って中身を見ると、秋冬物のセーラー服とピンクの下着が入ってました。
今までの流れだと私は痴漢されるがわで、ウケだから、服を用意されたのですね。
セーラー服はほんもので、見たことある服でしたから………?
これを着たら地元のJ生になるのか~
直ぐには着替えられなくて、迷いながら裸になり下着から身に付けました、おまたの毛はありましたが、脚や腕にはムダ毛はないからいつもはいている茶色のローファに白いソックスで、スカートをはいてみました、ホックをつけてファスナーを上げてお腹回りは以外にビッタリで、長袖の上着を着たら自分なりに〇〇J生になりきれた~かな?
自分の服は紙袋に入れて、個室を出るまでに長い時間がかかりました。
映画の終わりの時間はまだあるから、早く出ないと~冷や汗がでましたが男子トイレにひとが居ないのを見計らって、えい~てでしまえとね。
早足で2階に上がる階段を上がって2階の小さいロビーで、息を整えてドアを開けて中に入りました。
おじさんは後ろに壁に立ってて、ニコッと笑って、小声で似合うね~前髪を下ろすと、学校を卒業した娘にそっくりだよ♪
あ~やっぱりだ~あの時代にはプルセラSHOPなんてないし、ネット通販もないからね。
言われて直ぐに前髪をバングにして耳にかけてた髪を下ろしてみたら、あ~そんな感じだったな。
長くなりましたので、一回話を止めます。
大丈夫なら、また書き込みます。
15/09/12 15:32
(yVHito8X)
誰もみてないとは思いますが、昔を思い出しながら書きます。
制服に着替えて、2階の後ろに居るおじさんの横に立ってしばらくは無言でなんにもされないので、だんだんとオマタがもじもじとなり、自分でオチンをスカートの上からパンティの小ささを感じながら触ってました。
だんだんと大きくなるオチンがパンティの上からはみ出てきて、このままオナニ-で出したくなるような気持ちよさを感じてました。
おじさんは私の少し後ろに立ちながら、たぶんにやにやしながら私の変態オナニ-を見ていたと思います。
後ろから、スカートの横のスリットから手が入るから見れないでオナニ-出来ると耳打ちされて、初めてスリットがあることを知り女の子はこんな姿でオナニ-してるのかと、勘違いをするぐらいでした。
自分でする姿を見られてるのだけで、頭の中には変態な女の子が、あってはいけないオチンを生やして、それをなぶってるのだけで逝きそうになりそうだったから、振り向いて顔を見たらダメ~て言われて、手の動きをゆっくりにして、寸止めでゆっくりと快感に身をゆだねてました。
おじさんに一階のトイレに行くよ~と声かけられて、後をついて2階から1階の階段を歩きました、1階の階段降りたら、ドアがいきなり開いて人が廊下に出てきて私のことをじろって見て男性トイレに歩いて行きました、私は歩けないぐらいにドキドキで、廊下にあるソファに座ってしまいました、男性が同じドアに入る時にも目線を感じて、身体から汗が吹き出たような覚えがよみがえりました。
男性トイレに入ると、奥にもうひとつの鍵がかかったドアがあり、おじさんは鍵をあけて手招きをしてうなずきました~私も不安ながら、自分の服が入ってる紙袋を抱えてついて入りました。
看板やストーブや大きな物置部屋になっていて、奥には畳の部屋で横一面鏡がはってありました。おじさんが昔は役者さんが化粧して、待機してた場所だと説明されました。
そこの姿見の前に立たされて、おじさんは私の後ろから姿が見えないように手だけが鏡からみえてます、耳元から可愛いよ~パンティからなんで女の子なのに、はみ出してるの?
そんなことを言われながら、オチンをなぶられたら、もうたまらなくなり~逝きますと言いながら、鏡に写ってる女の子に向かってミルクを出してしまいました。
出したあとなのに、まだ8割ぐらいの固さでいきたりないオチンをミルクをまみれになったおじさん手で、ず~となぶられてました。
それからは、女装してり自分に恋する私がいました。だからスカートはくときは、鏡に写して、鏡の自分にキスをしてミルクを出すようになってしまいました。
それからは卒業するまで3年間は、通い続けました。狭い街だからあるときから、名前がわかってしまって、"〇〇さんとこの子供でしょう"
言われて、頷きました。
それ以来、銭湯にも一緒に行ったり、河辺をチャリで散歩して、暗くなってから橋桁の陰でなぶられたり、郊外のラブホにも行きました。
15/09/20 13:56
(LQciFbDe)
昔を思い出しながら書きましたから、文章が雑です、すみません読みにくくて~誰も読んでないかな(((((((・・;)
後でわかったのは、おじさんは映画館の従業員だから招待券もあったんだとわかったり、おじさんのオチンは全く役に立たないみたいで、おじさんのを舐めたり、アナルに入れられたりはなかったでした。
その後に上の学校に行くために、日本一の都会にいき、二十歳のころはおじさんとの行為も忘れていて、女の子とエッチもしてました。
帰郷したときに、映画館にも行きましたがおじさんは居なくなってました。年齢てきにもう勤めてるわけなく、映画館に入ってもキョロキョロと探してたことが懐かしく思い出しました。
いまでは男性大好きな女装を趣味で楽しんでます。
15/09/20 14:16
(LQciFbDe)
興奮してます!女装の似合う可愛い女の子?のチンポを舐めたい!穴舐めたりしたいです!また続き宜しくお願いします(^O^)今も女装してるの?
15/09/21 17:50
(KX0vmpYs)
青春期の思い出の書き込みを見てる方がいらしたんですね。
休みの日や仕事が早く終わったら必ず、シャワーしてアナルを綺麗にしたあと、下着をつけてメイクしてから、簡単に食事の支度をします。
ゆっくりとテレビや映画見ながら、飲んでちょっとムラムラしながら、自分で興奮しています。
ここまで書くと、ゲイ体験の書き込みからはずれますからやめておきます。
15/09/22 19:11
(YSKmvUqG)
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