2010/03/04 10:12:19(Sswqfpnn)
しばらくベッドで一緒に寝ていたんですが彼がモゾモゾするんでなんだろうと思ったら、朝立ちしているモノを自分で扱いてました。ビックリして僕は固まってしまいました。僕は背中を向けて寝ていたのでそちらを見ないようにしていると彼は僕の身体に密着してきて脚や手を絡めてきました。勃起したモノを僕の尻にグイグイ押し付けてきました。固まっていると彼は僕を向かい合わせにして抱きしめてきました。そのまま動かなかったんですが、しばらくすると僕の身体を撫で回し始めました。僕は童貞で経験なかったのでそれだけで勃起してしまいました。固くなったモノ同士を擦られて興奮してしまいました。彼はそれだけでは満足できなかったのか下着を脱ぎ、僕の服も脱がされ二人とも全裸になりました。あまり人前で全裸になる事はないので恥ずかしかったです。彼は僕の全身を唇や舌で愛撫してきました。キスされそうになって僕は反射的に顔を背けましたが顎を掴まれ強制的にやられました。いきなり舌を入れてこようとしてきて、僕は嫌だったんで口を強く閉じていると、唇を舌でなめ回されました。観念してそのままディープキスしました。しばらく舌を絡め合っていて気持ち良いので頭がボーッとしてましたが、彼がキスを止めて起き上がり、ガチガチになっている自分のモノを僕に握らせました。僕のモノも彼が握って扱いてきました。扱き合っていましたが僕がすぐに射精してしまったので彼はビックリしていました。彼のモノはいくら強く扱いてもなかなか射精しなかったんで、彼は僕にケツを貸してくれとキスしながら迫ってきました。僕は答えなかったのですが、彼は自分の服からコンドームを取り出して僕につけるよう渡してきました。そんなコトやったことないのでかなり戸惑いましたが、よくわからないまま彼のモノにコンドームをなんとか装着しました。彼は僕のアナルを舐めようとしましたが、昨晩から身体を洗ってなくて臭かったのか諦めてしまいました。しばらく彼は何か考えているようでしたが、おもむろに僕を仰向けに寝かせ、覆いかぶさってきました。またしばらく舌を絡めながらキスして彼は僕のアナルを指で撫でてきました。僕は反射的にアナルをしめてしまい彼の指はあまり入りません。彼はキッチンからマーガリンとサラダ油を持ってきて両方を僕のアナルに塗りたくりました。ヌルヌルしてくると僕がアナルをしめても指がどんどん奥へ入っていきます。
彼は中指を奥まで突き立ててグリグリと僕のアナルをえぐりました。たまに爪が当たって痛かったのですが彼はお構いなしに指を増やしてきました。ヌチャっとした粘着性のありそうな音がアナルからしていました。彼は指を抜いてサラダ油をコンドーム装着済みのモノに塗りたくり僕に一度キスすると、アナルにそれを入れてきました。僕は痛くて力を抜いても全然楽にならないので動かないでくれとお願いしました。彼は興奮していて僕の脚を脇に抱え込んで、いつでも動けるようにしていました。動かないようにお願いしたのに彼は少しずつ出し入れの間隔を大きくしていって、最終的に激しく腰を打ち付けてきました。僕は切れてしまいそうなアナルに意識を集中させて痛みを堪えていました。僕の尻に彼の腰があたる度に音が鳴って部屋中に響いていました。彼が僕の萎えたモノを扱いてきてマーガリンでヌルヌルにしました。それで僕はアナルをしめてしまい、さらに痛くて泣きそうでした。彼はさらに出し入れを激しくしてきて、僕は待ってとお願いしたのですが、射精に向かって集中している彼は聞いてませんでした。僕の脚を抱え直して全力で突いてきました。僕はもうなすがままでベッドの柵に頭をぶつけながらやられていました。イク寸前に彼がキスしてきて、舌を絡めたままピタッと動きを止め射精していました。僕のアナルにもビクビクと脈打つ感覚が伝わってきました。彼が僕のアナルから射精し終えたモノを抜き精液を溜めたコンドームを外して僕の目の前にぶら下げました。僕は変な臭いのするコンドームを見て血がついてないことに安堵しました。