彼は中指を奥まで突き立ててグリグリと僕のアナルをえぐりました。たまに爪が当たって痛かったのですが彼はお構いなしに指を増やしてきました。ヌチャっとした粘着性のありそうな音がアナルからしていました。彼は指を抜いてサラダ油をコンドーム装着済みのモノに塗りたくり僕に一度キスすると、アナルにそれを入れてきました。僕は痛くて力を抜いても全然楽にならないので動かないでくれとお願いしました。彼は興奮していて僕の脚を脇に抱え込んで、いつでも動けるようにしていました。動かないようにお願いしたのに彼は少しずつ出し入れの間隔を大きくしていって、最終的に激しく腰を打ち付けてきました。僕は切れてしまいそうなアナルに意識を集中させて痛みを堪えていました。僕の尻に彼の腰があたる度に音が鳴って部屋中に響いていました。彼が僕の萎えたモノを扱いてきてマーガリンでヌルヌルにしました。それで僕はアナルをしめてしまい、さらに痛くて泣きそうでした。彼はさらに出し入れを激しくしてきて、僕は待ってとお願いしたのですが、射精に向かって集中している彼は聞いてませんでした。僕の脚を抱え直して全力で突いてきました。僕はもうなすがままでベッドの柵に頭をぶつけながらやられていました。イク寸前に彼がキスしてきて、舌を絡めたままピタッと動きを止め射精していました。僕のアナルにもビクビクと脈打つ感覚が伝わってきました。彼が僕のアナルから射精し終えたモノを抜き精液を溜めたコンドームを外して僕の目の前にぶら下げました。僕は変な臭いのするコンドームを見て血がついてないことに安堵しました。
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