ネットで知り合った方と、石川県にある別荘まで旅行に行くことになりまし
た。
そもそもの経緯は、僕を犯して下さる方を募集したのが始まりで(その頃ま、
まだ
経済的にも時間的にも余裕があった(メ^^;) )
話が進むうちに、ある方の別荘に行こうと言う
ことになり、他の方もお誘いをして、あの旅行になりました。
メールでは何度もやり取りをしていましたが、初めてお会いする方で、京都駅
で
待ち合わせをして、その方の車で出かけました。
人数はたしか、僕を含めて4人です。
京都駅から五条通りを走り京都東のインターに乗る頃には、僕は車内で全裸に
なり
他の方のオチンポを咥えさせていただいていました。
そもそも、皆様の目的が僕のアナルでしたので当然です。
最初は服を一切持たずに全裸で乗るこもうかと思いましたが、それはマズイと
の
ことで、1枚だけ服を持っていきましたが、僕の服はワンボックス車の奥深く
に隠され
事実上全裸旅行でした。
車内では他の方は、雑談やVDVを見ながら寛いでおられましたが、僕は、ひ
たすら
オチンポを咥え、勃起すれば僕のアナルにお誘いをしてました。
途中のパーキングでは、出来るだけ小さなパーキングで一番端に車が止まり
その度に全裸で駆け出るように言われ、人目がある場所では透明のビニールカ
ッパを着て
人目が無い、若しは暗くて目立たないよなら全裸のまま出され林の中まで駆け
でました。
目的の別荘は、別荘が沢山ある中の一つで、温泉がある家で、当然全裸です
が、
温泉にも浸かりました。
食事が終わるとSMプレーの始まりで、蝋責めや裁縫用のピンを使った人間ダ
ーツ
僕のアナルにビー球が幾つ入るかという賭け等々で、楽しんで頂きました。
さすがに、夜中の4時を過ぎると皆様お疲れになられて、寝られましたが
僕は全身を縄で束縛されユルユルになっていたアナルにはバイブで栓をされ
痛くて寝れませんでした。
声を出すと、どなたかが起きられて気が向けば、僕のアナルにオチンコを挿入
され
駄目ならそのまま…と言う状態で朝になりました。
翌朝は、縄も解かれ普通に皆様と朝食を食べましたが(当然、全裸です)
その後、出かけようということになり僕も一緒に行き、観光地の駐車場とかス
ーパーで
挿入をしていただいたり(声が出せません)しました。
帰りの車内は、皆様お疲れでしたが、僕だけは相変わらず全裸の状態でした。
今から思えば、あんな素敵な思い出はありません。