僕の面白くもない体験談を見てくれてる人がいるって思うとすごくありがた
いです。
メールいただける方、すごい物の写真おくってくれる方もありがとうござい
ます。
前の掲示のコメ欄からの続きです。
Hさんのベットルームに犬のように連れていかれ、一瞬素に戻り、僕は何をし
てるんだろうとか思いました。
自称SがHさんに完全に弄ばれ、しかもあそこを立てて興奮してるのはおかし
いのじゃないかと、自分に嫌悪感を覚えました。
でもAにばれるのは嫌だって言う理由を無理やり思いこんでいた気がします。
部屋に入ると、服脱ぐように命令されました。
もう、逆らってもしかたないし、下半身だけ裸もなんか逆に恥ずかしかった
ので、全裸になりました。
Hさんは道具を出し、僕に首輪をしました。
女性用なのか、かなり苦しく首がしまったのをおもいだします。
首輪に紐をつけ、僕を引っ張り、Hさんはベットで座りまたあの巨大なチンポ
に僕の顔を近づけました。
上からチンポを握ってフェラしながら、咥えるのに慣れて来ているのにまた
嫌悪感をおぼえましたが、Hさんが
ては後ろに組んでフェラしいや
とおっしゃってから、首だけで上下に動かすフェラをしていて、時間がたつ
につれて、顎はだるいし、首は痛いし、涎はダラダラ出てくるし、さらに、H
さんの方を見ると、携帯でメールされていて、ほんと、ただの性処理の為に
使われているんだってかんじて、妙に興奮しました。
自分よりはるかに大きいチンポの性処理。
Hさんにとっては、右腕の代わりにすぎない存在。
気持ちよければ何でもいい感じのの扱いに、興奮して、自分からジュバジュ
バと激しくしゃぶっていました。
その行為にS心が刺激されたのか、Hさんは
アナルさせてや、アナルも男も女も一緒やし
て笑いながら軽く言われました。
ぼくは咥えながら、首を振って勿論断りました。
そこまで落ちたくないのと、あんな大きなのが入ると思えなかったからで
す。
そうするといきなり 紐を上に引っ張り、ちんぽから口を離され、Hさんの膝
の上に体が直行するように乗せられ、片方の足で僕の足を抑えられ、左腕の
肘で胸のあたりを抑え込まれ、僕が動けないようにして、掌にたっぷりと唾
を垂らし、僕の亀頭を平手でこねクリまわされました。
これが、僕の想像を超える刺激でした。
まさか男性に感じさせられるとは想像もしていなかったし、その刺激と言う
のは、オナニーしていくときの刺激とは違い、頭の先から足の先までしびれ
るような、耐えがたい刺激でした。
気が狂いそうになるって言うのはこういうもんなんだって思えるものでし
た。
前のAのように、悲鳴に近い声を上げ、体をくねらせ抵抗したのですが、振り
ほどけないのです。
Hさんは
どう?やめてほしかったら、アナルしてくださいってゆうてみ?
とおっしゃいました。
僕はそれは無理だと思い、耐えに耐え抜いたのですが、さすがに意識も朦朧
として来て、自分の口から、
アナルはお許しください、口で、口でH様のおチンポいかさせてください。お
願いいたします。
と懇願していました。
Hさんは少しして、
まあ、しゃあないか。じゃあ、条件として、3分以内にフェラでいかさんかっ
たらアナルやで。
っと見下した目で条件を出してこられました。
今まであんなにしゃぶったのにいってないのに3分なんて無理・・と思いつつ
も、今の拷問に近い刺激から逃げたいばかりにぼくは、
わかりました。がんばります。
といいました。
Hさんは、勝ち誇ったように、約束やぞ、あかんかったら無理やりでもアナル
やぞ
とおっしゃいました。そして、腕と、足の力をおにきになられました。
僕は刺激からすぐにでも逃げ出したいのと、3分という時間を気にして、すぐ
に起き上がり、自分から飢えた動物が餌に飛びつくように、Hさんの巨大なチ
ンポにむしゃぶりつきました。
Hさんは
ホンマ淫乱牝みたいやな(笑)、チンポ好きなんちゃう?
と、バカにしたようにいいはりました。
また、コメント欄につづきます。