2009/03/21 15:21:26(Jbm0Hwsh)
メッチャ気になります
09/03/21 17:18
(PJROaHm1)
中途半端やな
09/03/22 06:01
(Z4Q11veD)
課長の部屋に着きました。
「おい! 着替えて来いよ」
「はい・・。会社の皆には内緒にしてくださいね」
すっかり女言葉になってました。
待ちきれず転寝をしていると・・。
「ゆうじさん・・」と俺を起こす声が・・。
そこにはけっして美人ではないけれど普通に見える主婦がいました。
「課長?」
「イヤ・・。れいこって呼んでください。」
「れいこ、綺麗じゃん」(本心からそう思いました)
「うれしい・・」
れいこ(これからは課長ではなく、れいこって言います)
れいこは独身時代、女装スナックとかで女装をしていて、セックスの対象は
純女でビアン。結婚を期に女装を止めたのですが、単身赴任でまた始めたそ
うです。
単身赴任で毎日自由に女装していると、女性だったら男性と・・って思うよ
うになったとの事です。
長くはなったけど、俺が最初の男って事。
09/03/22 10:19
(9QYZih/b)
「れいこ・・」
俺はれいこを抱き寄せキスしました。れいこは甘い吐息を吐きながら唇に舌
に応じてくれました。
スカートに手を入れようとすると、女のように少しの抵抗・・。れいこのク
リは3cm程度でした。それに胸もAカップ程度はありました。サプリでそう
なったそうです。
「れいこ 頼むよ」
俺は視線を股間に向けると・・。
「はい ゆうじさんご奉仕させて戴きます 初めてだから上手に出来なくて
も許してね」
ビアンが女のツボを知ってるようにれいこのフェラは最高でした。
「れいこ 凄くいいよ」
「あん うれしい・・。れいこもこんなに美味しいとは思ってなかったわ」
「昨日、課長が残業させるもんだから風呂に入ってないんだよ」
「意地悪な課長さんね・・。でも美味しいの これがゆうじさんの味なのね
美味しい・・」
「れいこ 出すぞ!飲め!」
れいこは頷いたので俺はれいこの口の中に出しました。出し終わってもれい
こは最後の一滴まで絞り出すように飲みました。
「れいこ 凄くよかったよ こんなに良かったの初めてだよ 離したくない
な」
「嬉しい!!れいこもとても美味しかったの それにね、ゆうじさんが喜ん
でいたじゃない?男性にご奉仕して、それを喜んで戴けるって、わたしは女
性なんだわって思えて嬉しかった・・。」
「れいこ 俺だけの女になってくれ」
「はい れいこはゆうじさんだけの女になります」
その晩はれいこのおまんこはお預けだったけど、唇と舌の奉仕で俺は天国を
見ながら眠りについた。
翌朝目覚めると、れいこはフェラしてます。
「あなた おはようございます」
俺はいつの間に課長のあなたなんだ?意地悪してみたくなって・・。
「おはよう 課長」って言ってやると顔を叛けて悲しくするれいこです。
「れいこ!悪かった おいで・・。」
抱き寄せた。(可愛い・・。タカビな女よりずっといい)
「もう課長って言わないでね れいこはあなただけの女なんだから・・」
「まだれいことオマンコしてないぞ」
「今夜、れいこのバージンを捧げます」
「今じゃだめなのか?」
「まだ生理なの 夜までに着替えを取って来てください それまでに
れいこも・・」
(生理?? そうか!腸内洗浄なんだ 俺の夢は果てしなく広がった
従順な女・・。しかも上司 会社ではどうしたらいいんだろう? いや、今
はそれを考えるのは止そう)
09/03/22 12:40
(9QYZih/b)
良かったです。続きお願いします。れいこさんが羨ましい。
09/03/22 18:04
(OwttEDPo)
励ましのレスありがとうございます
着替えを持ちれいこのアパートに着いた。合鍵を取り出すと、あの課長が俺
の女なんだ。しかも従順で可愛い。人生バラ色ってこんなのかな?って思い
つつ鍵を回し中へ入るとそこには正座をしたれいこが・・。
「あなた お帰りなさい そろそろお帰りかと思ってお待ちしていました」
俺は後ろ手に鍵を閉めつつれいこを引き寄せ抱きしめた。
(こんな女いないよ!)
「あなた そんなに強くちゃ痛いわ」
「それだけ愛してるって事だよ」
「あん れいこ、とっても嬉しい・・。」
「れいこ ずっと愛していいかい?」
「お願いです 捨てないでください」
「捨てるもんか だけど、俺だけの女でいるんだよ」
「勿論です あなた・・」
目を瞑ってキスをおねだりするれいこに俺は応えた。激しく、優しく・・。
舌を入れると絡み付いて来たり、優しく吸って来たり・・。
「部屋に行こう」
「はい あなた」そして俺の荷物を運んでくれる。
部屋に行ってからの事はまた・・。
09/03/22 21:06
(9QYZih/b)
続きありがとうございます。予想通りの展開だけど、ゆうじさんの焦らしがニクいです。れいこさんの姿を自分に重ねてゆうじさんのチンポを想像しながらオナニーします。いっぱい逝かせてください。
09/03/24 04:40
(qS.xQ968)
れいこより先に歩き、部屋へ向かう。まるで家主は俺のようだ。気分がい
い。
ジャケットをゆっくり脱ぎ始めると、れいこが手伝ってくれる。ゆっくり脱
ぎ出したのはこれを待ってたから・・。俺の気分は最高潮。
ジャケットをハンガーに架けるれいこに・・。
「おい れいこ!ビール!」
ソファーに腰かけて命じてみた。
「はい あなた ただいまお持ちします」
実に丁寧なれいこのおしゃくだった。どんなクラブの女でもこうにはいかな
いだろう。俺を本気で愛してるのかと思った途端にいきり立った。
「れいこ!」俺は視線を股間に・・。
「はい ご奉仕いたします あなた」
実にいいフェラだったが、抱き寄せ唇を奪いながら服を脱がせた。
れいこも俺を脱がせてくれた。
「れいこ、入れるよ」
「あなた 下さい」とバックスタイルをとった。
ローションが塗ってあるのだろう。
「れいこ ビショビショだよ」
「あん あなた 恥ずかしい・・」
亀頭が入ったがきつい。
「れいこ 痛くないかい?」
唇を噛み締めて頷くれいこ。少しずつ奥へ・・。
「れいこ 全部入ったよ ゆっくり動かすぞ」
しばらくそうしていると・・。
「ああ・・いい・・。もっと・・」
俺は激しく動かした。
「いい!凄くいいぞ、れいこ!」
「わたしも わたしもなの もっとください~!」
れいこも腰を動かし始めた。
「れいこ 出すぞ!中に出すぞ!」
「ください れいこの中に出してください~」
09/03/24 20:59
(t3U6Q12d)
今日は時間が無くて読むの遅れました。早く続きでれいこをよがらせてください。
09/03/26 03:16
(tAOCLaI4)
「れいこ 出すぞぉ!
「はい あなたぁ~!!」
肉と肉が激しくぶつかり合う音・・。
俺はれいこの中に果てた。
「あう・・」微かに痙攣しながら息を調えてるれいこ・・。
「れいこ とってもよかったよ」
「わたしもよ あなた」
「これで俺の女になったね」
「ええ とっても嬉しい それにあなたにバージンを捧げられたんですも
の」
ゆっくり引きぬくと・・。
「あなた ちょっと待っててください」とクリを後ろに倒しなっがらショー
ツを穿くれいこ・・。
「綺麗にさせていただきます」と俺のチンボを口で・・。凄い優越感。
「まぁ!あなたったら、もうこんなに大きく・・」
「れいこのせいだよ」
「恥ずかしいけど、とっても嬉しい・・」
れいこの肩を抱き、横になった。れいこは俺の胸にほおをあてがって
る・・。
09/03/27 20:08
(Ooqyy/AP)
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