友は30代前半の既婚男性で会社員だ。付け加えるとゲイである、小柄で小肥りな友の密かな楽しみは、発展サウナでのゲイセックスである。ストレスが溜まると、ここで見知らぬ男に抱かれるのだ。ゲイセックスでの友は完全な受けだ。昨日も二度アナルを掘り込まれ、熟睡していた部屋の奥に毛布にくるまって寝ているといつの間にか尻をまさぐられていた。うとうとしてじっとしていると、ヌルリと指が入って来た!ウーンと、呻き声が漏れる。ゆっくり深く押し込まれアナルが拡がる。耳許で 気持ちいいか?こいつでたっぷり可愛いがって欲しいだろう?片手を男の股間に導かれた!デカイ、500ミリのペットボトルほどある、しごきながら少し引いてしまう。しかしお構い無しに指を動かす。さらに胸を触り硬くなった乳首を感ずかれ、スケベな体してるな、と言い乳首を揉みだす。ビクッビクッと体が痙攣する。友の一番の性感帯だ片方の乳首に唇が吸い付き、吸ったり舐めたりをすると友は呻き声が高くなり痙攣が止まらなくなる。ダメ、イッチャウ!と鳴き声を上げた。友の小さなぺニスは触れられもしないのに、たっぷりミルクを吐き出した。スケベなマンコにチンポ入れて欲しいだろう?と囁かれうなずく、乳首が超敏感で弱点なので弄られると友はイヤと言えないのだ。正常位で足を開かされ男が腰を入れて来た!亀頭の先が正確にアナルに当たるぐっとアナルに押し付けられるとあまりの大きさに焦ってずり上がろうとするのを、大丈夫力を抜いて、と言い さらにぐんぐん押し付ける。めり込む様に入ってくる。男は余裕たっぷりに、ゆっくりと確実に食い込んでくる、ハァハァ口で息をして、痛みと圧迫感に耐えていると、男に抱きしめられ、キスをされると何とも言えない快感が拡がる。ゆっくり動かすよ?、と言われうなずくと、腰の奥に響く注挿が始まった。体の奥をえぐり込まれ、頭が真っ白になる、気が付くとバックから突き上げられて女の様にアンアン鳴き声を上げている。周りに人が居るのに騎乗位になり下から突き上げて繰ると友の小さなぺニスは二回目のミルクを吐き出した。スゲー、トコロテンしてるよ!誰かの声が聞こえた。下の男は友の乳首を摘まみながら尚も突き上げる。周りの誰かがタオルで拭いて男に何か話しかけた。すると下の男は友を抱きしめキスをしたアナルの結合部を誰かが触っている。ただでもいっぱいに拡がった穴に無理矢理指が入ってくる、何かを塗り込む様に出入り繰返すのだ。いきなりぺニスが引き抜かれた!アッと顔を上げ様としたが下の男に頭を押さえキスをされる!ぽっかり口を開けたアナルがむき出しになる。ぬるぬるの指がアナルを拡げ入ってくる!激痛に堪えきれず、イタイよーと泣くと 後ろから、指全部入ってるもう少し頑張れ後少しだから、と言うと更にグリグリ押し付けられる。うーん、イタイよと友は泣き叫ぶ。下の男が友の乳首を摘まみ舐め吸ってくると、快感が走る。もっと吸って欲しいと思った時、ズルンと拳がアナルに入ってしまう!!あっあっと叫ぶ、周りからため息が聞こえた、友は震えている。少し拳を入れたまま休んでから、仰向けになり、何人かで乳首とぺニスを口で愛撫される!薬品の様な物を嗅がされ頭がボーッとしてくる。すると、さっき迄あんなに苦しく辛かったのが嘘の様に気持ち良くなって来た!し
ばらくすると三回目の絶頂に飲み込まれ友は気を失った!