ズボンを脱がすとそこには何もありませんでした。
竿も玉も何もなく、人工プッシーもついてませんでした。
ちょっとほっとしてしまいました。今でこそ変態な俺ですが当時はうぶだったんで。
「今準備するからマッテネ」そういうとジュディはゴムとクリームをだしてきました。
自分のア○ルにクリームを塗りこむと口にゴムをくわえぱくっと息子をくわえこみました。
うっと声をだしてしまい、いつのまにかゴムが装着、クリームを塗りこまれました。
「横になって」そう言われ俺は仰向けに寝転びました。
ジュディは俺の上にまたがり息子をつかみゆっくりと腰を沈めていきました。
「あなたの入ってキタヨ」苦悶の表情を浮かべ腰を沈めるジュディ。
「うわっ締まる」ジュディのま○こは俺の息子をがっちりとくわえこみました。「ゆっくりしてね」ジュディはそういうとゆっくりと腰をグラインド。ぴちゃぴちゃという卑猥な音が響きました。
「ハッハッう~ん」と日本人女性ともまた違う喘ぎ声。
俺はまた興奮してきて体を起こすと対面座位の形になりました。
舌を絡めあい分泌液の交換をする俺たち。「ピチャピチャグチャ」とやらしい音だけが聞こえます。
たまらなくなった俺はそのまま押し倒し正常位へ
「動いていい?」と聞くと「ヤサシクネ」
その言葉に燃えた俺は深く息子をジュディへと突き刺し全身で感じました。
深く浅くグラインドを繰り返し両手で巨大な胸を揉み解しながらジュディを責めていました。
「あっあっ ジュディのま○こ締まるデショ」そういうとさらに締めあげていきました。
ジュディは「後ろからもヤッテ」というとそのままゆっくりと体を反転させバックの体位に。
ダンサーなので体のしなりと柔らかさは半端ないです。
俺は腰をがっしりとつかむと少しずつグラインドを強めていきました。パンパンと打ち付ける音が響きます。
「オゥオゥ」と獣のような声であえぐジュディ。
深く深く体に突き刺さる俺の息子。
ついに絶頂感がきました。「いっちゃいそうだ」ジュディに伝えると小さく頷きました。
パンパングチャグチャ 色々な音が響き渡ります。
「いくよ」そういうと俺は奥深くへと息子を突き刺し果てました。
つづく