先日、強烈なホモSMを経験しました。
ネット掲示板で募集して、問い合わせしてきた中で50代で経験豊富なSの人に
責めてもらうことにしました。
待ち合わせ場所からしてSMです。某駅前の公園内の障害者用トイレで目隠し
て全裸で待機さよとの指示。
指示通りに全裸目隠しで待っていると、合図の3回ノックがした。もう、そ
の時点で心臓がバクバク。
入ったきたのは、どうやら一人ではなく二人いる様子だった。さすが恐怖で
おじけづいてしまった。
「その場に土下座しろ!」と言われ、言われる通りに土下座すると、いきな
り左右両方向から温かい液体が勢い良く頭に浴びせられた。どうやら、二人
のおやじの小便の様だ。
滝の様にながれる小便を口で受け、「美味しそうに飲め!」と言われた。小
便を飲むという行為は、初めてであり、かなり抵抗があったが、もう、引く
に引けない状態だ。ゴクゴク喉を鳴らして飲み干した。
全身、小便だらけの俺を足蹴にされ、顔を靴で踏まれたり、髪の毛をつかま
れて引きずり回されたりした。
口をこじ開けられ、ぶち込まれたのは、おやじの勃起したペニスだった。二
つのペニスを交互に咥え、延々とサービスをさせられた。めまいがする程臭
い肛門の穴も舐めさせらた。
さらにペットボトルを渡され、その中身を飲む様に言われた。怖かったが一
口、口に含んでみるとドロドロの生臭い液体だった。「それは、俺たちが何
日もかけて溜めたザーメンだ。お前の為に持ってきてやったのだから、
ありがたくすべて飲み干せ!」
さすがの俺もこればかりは受け入れられず逃げ出そうとした。すると、おや
じ達は、容赦なく殴る蹴るの暴行をしてきて、物凄いドスの効いた声で、
「おんどりゃ~俺たちを○○組と知ってのことか~!!
なめとんのか~!!!」そこで初めて目隠しを取られて相手の顔を見た。ど
こからどう見ても堅気の人ではない、一目で暴力団関係者だとわかる風体。
時、すでに遅し。ボコボコに袋叩きにあいながら、血まみれになりながら、
ザーメンボトルを飲み干した。
その間、二人のおやじは楽しそうに、「これが本物のSMや。お前も病みつき
になるで!」と大笑いしていた。
最後に、二人ともフィニッシュするまで、丹念にフェラチオさせられ、たっ
ふり出た精液をすべて飲み干した。
まさにスペルマ地獄を経験した。開放されてトイレを出たのは夜中だった。
その時は、恐怖だったが、しばらくしたら、また、めちゃくちゃにされたく
なってきた。この快楽は麻薬と同じ様なものかもしれない。
恐ろしいが身体が求めているのだ。SMを体験してしまうと普通のSEXに戻れな
いと聞いたが、やはり本当だった様だ。おやじに電話して、「また、やって
ください」と言うと、「今度は、死ぬ覚悟で来い!」と言われた。今から勃
起が収まらない。どうしよう?