ソファに座ってテーブルにあったサッカー雑誌を見た。表紙は内田篤人で、彼の特集だった。「内田のセンスはすげぇよな」ケイさんはパソコンをテーブルに置いて、僕の隣に座った。パソコンのキーを操作すると、画面に映った画像にドキッとした。そこには、アダルト動画のいくつものシーンがあった。男優がフェラれたり騎乗やアナルをなめられてるシーンが…。「ほら、セックスがマンネリしてるんだろ、これで勉強してみて。見たいのある?」僕はドキマギして画面を見てました。「これなんかどう?」ケイさんがクリックしたのは、フェラ動画。「ショウはフェラされたことないって言ったよね、ほらこんなイヤらしい女もいるんだぜ。」もちろんフェラはしてほしかったけど、彼女にそんなこと言えないし…。男優のフェラシーンにアソコが勃起し始め、僕は戸惑った。ケイさんは、次の動画をクリックした。男優が両手を縛られ、女に責められている。僕はなぜか見入っていた。男優が責められ感じて呻いてる。「ショウはこんなことされたことある?」ケイさんがにやけながら言った。「ないですよっ、こんなこと…」「こんなことして欲しい?」「えっ…」戸惑ったが、ぼくのアソコはもう完全に勃起していました。こんなことされたいとは今まで考えたこともなくて…。すると突然ケイさんが僕の股間を触ってきたんです。「ケイさんっ!」突然で驚き、僕は腰をずらして逃げた。「ショウのアソコ固くなってたよ。」ケイさんは太ももを撫でてきた。「俺が気持ちよくさせてやろうか?」パソコンからは男優の喘ぐ声が聞こえてくる…。僕もしてほしい…。相手は男だけど…「ケイさんだったらいいです…。」男とやる禁断な行為に余計に興奮していた。ケイさんが僕をひきよせキスをしてきた。ねっとりとして激しいキス…。さらっとした彼女のキスとの違いに驚く。僕の舌に吸い付き、絡めてくる。舌にも性感があるのか、体がとろけそうになる。それだけで僕のパンツが濡れ始めるのを感じた。そんなアソコに手が伸び、ズボンの上から掴まれ、上下にしごかれる。同時にケイさんのキスが口から首すじに移ると、ゾクッとしてつい声を漏らした。「ショウ、おまえ内田篤人に似てるよな、うれしいよ、ショウとこんなことが出来て…。」「あっ…そんなっ…」シャツをまくりあげられ乳首に吸い付かれる。乳首をなめらるのがこんなに気持ちいいなんて…。「あっ!!」ある刺激に僕の体が電流が流れて声をあげた。ケイさんが僕の乳首をきつく噛んできたのだ。「乳首感じるんだ、気持ちいいだろ」ケイさんの顔を見た。その冷たいようなにやけ方に、ハッと急に正気に戻った僕は、やっぱり男にやられるのが生理的に無理だと思った。「ケイさんっ…やっぱり僕は!」両手でケイさんを振り払おうとしました。「いまさら何言ってんだよ!」ケイさんはソファに僕を抑えつけ、シャツを首から脱がせて後ろに捲ると、僕の両腕がシャツで後ろ手に絡まって拘束されたようになってしまった。「ショウ、もっと気持ちよくさせてやるから大人しくしてろよ」ヤツが俺の乳首を責めながらズボンに手を入れてきました。「こんなに勃起しちゃって…しかもすげぇ濡れてんじゃん」「あっ!」抵抗するほど身体を抑えられ、不思議に興奮が増していくのを感じていた。とうとうパンツをずらされ、ヤツに勃起チンコをみられてしまった。「やっぱショウのはエロいな、こんなに我慢汁が溢れてるぜ」ヤツが僕の先端をシュルシュルと指先でなぞりまわし、指先に僕の我慢汁が糸を引いて垂れている。男に責められこんなに感じるなんて…。「おいしそうなショウのチンポ、どんな味がするのかなぁ」ヤツが僕の先端を口に含んだ。ヤツの舌でねっとりと亀頭をなぶられた。亀頭がこんなにくるなんて、僕は悲痛に似た声を上げたと思う。亀頭をくわえられたまま、さらにチンコを手でしごかれた。
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