2008/10/11 14:20:45(1S7SYbGx)
そのまま手を伸ばされ、パンティーの中にいれてきました。手を入れられた事でパンティーがキツくなり、食い込んでいるのがわかりました。
自分は少し腰をあげるように指示され、膝をついて女豹(?)のポーズになりました。もちろんフェラは続いています。Sさんは目一杯手を伸ばし、お尻の穴付近をほぐしてきました。そして、グッと指が挿いって来そうになりました。
「んっ…」と感じてしまった時には歯が当たってしまったらしく、Sさんは少し痛がりました。
そのまま一旦腰を離され、Sさんは自分の後ろに回り込みました。パンティーを太ももまでおろされ、お尻をグイッと開かれました。恥ずかしさを感じる間もなくSさんの舌が穴に。舐めながらローションを手に付け始め、急に指を挿れらてしまいました。奥まで挿れられながら、舌で穴付近をベロベロと舐められ、思わずキュッと力が入ってしまいました。
Sさんは指をグリグリと動かし、穴は大分広がっている状態。すると、アソコの形をしたピンク色のバイブを取り出しました。ウィンウィンと音を立てながらいやらしく動くオモチャ。それを、穴に当てられました。少しずつ、ズッ…と中に挿れられました。オモチャは何度か挿れた事があったので抵抗はなかったのですが、見られながらの挿入で恥ずかしさがありました。Sさんはオモチャを挿れたまま、パンティーをキツく上げました。
オモチャは生地に固定されたまま動いています。
Sさんは四つん這いになって悶えている自分の前に座り、フェラを要求。自分はしゃぶりました。部屋はフェラの音と、オモチャの機械音のみ。自分は恥ずかしさでどうにかなってしまいそうでした。
穴を刺激するオモチャに感じながらのフェラはうまく出来ず、休みながらになりました。しばらくしてSさんは自分を仰向けに寝かせ、ブラウスのボタンを2つほど外してブラだけとりました。そして胸元に大量のローションをかけてブラウスの上から胸を揉み初めました。
ブラウスは肌にピッタリくっつき、乳首はの形がくっきりとしていました。それをたまに指で刺激してくるSさん。
自分に股がり、アソコを乳首に押し付けられたりローションプレイを堪能しました。身体の色々な所にアソコを押し付けたのち、Sさんは自分の顔に股がりました。そのまま口へ。
続きます
08/10/12 13:50
(p.T6ZikB)
Sさんは布団に両手をついて腰を振って来ました。穴にはオモチャ、口にはアソコでまるで3Pをしているような感覚。途中苦しくなってどいて貰う事もありましたがその行為は長く続きました。
ようやくどいてくれた時には、自分も相当疲れてしまい、お尻の感覚も麻痺していました。
それでもSさんがまだ射精していないので、自分はお尻の中に挿れて貰うように頼みました。
パンティーをおろすと、ズルッ…とオモチャが抜けて布団の上に落ちました。
Sさんは穴の広がり具合を確認し、指を挿れながらフェラをして来ました。自分は興奮し過ぎて既にイキそうで、強く吸われては止めて、また吸われては止める状態でした。
「じゃあ挿れようかな」とSさん。
「はい…」と告げると、ローションまみれのブラウスを脱がされ裸になりました。
「ずっと挿れるの楽しみで毎晩オナニーしてたんだよ…」と言いながら自ら股間を握り、ゴムを着け正常位のまま挿入。
「初めてじゃないよね?」「気持ち良い?」「やっぱりオナニーより良いね」と質問しながら腰を振られました。穴に挿って来る温かい棒の感触はやはり気持ち良く、いつも以上に感じてしまいました。
膝を曲げられたり、足クビをつかんで持ち上げ、Vの字型でされる事もあり、色々な形でエッチしました。一番気持ち良かったのは、腕を後ろに引っ張られながらのバックでした。
最後は膝を持たれながらの正常位で、ゴムの中で発射。
自分は射精を断ったのですが、結局手コキでイカされ、その日はようやく終わったかあという感じでした。
今までで一番長いプレイになり身体はヘトヘトになり、シャワーを借りている時に眠くなってしまう程でした。
きっとイッてなかったら興奮のまま目は覚めて余韻もたくさんあったんだろうなーと思いながら帰りました。やっぱりイカないで終わるのが自分には一番いいですね。
時間も空き、長々となりましたがこれで終わりです。毎回長すぎて退屈させてないか心配です。また書くと思いますが、その時もまた宜しくお願いします★
08/10/13 13:03
(XS20Z9uT)
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