2008/09/28 08:45:16(gmkyaMQ3)
「あー…気持ち良い」とCさん。
すると、Hさんが
「ちょっとズボン脱いで」と自分の腰に手をかけました。しゃぶりつつHさんに手伝って貰ながらズボンを下ろしました。
そのまま四つん這いの形にならされ、お尻をわし掴み。グイッと拡げられ、Hさんの舌がお尻の穴に。けっこう強めに舌を押し付けられ、自分はしゃぶりながらも感じてしました。Cさんも、上から自分をかかえこむように胸を揉み始め、身体は二人の男性にイジられまくり。目を瞑り、その姿を客観的に考えたら興奮してしまい、フェラをしながらヨダレがたくさん出てしまいました。
「あー…」と言いながら胸を揉んだり背中をさすったりするCさん。するとHさんが
「指挿れたいんだけどなあ」と。
「いや…お尻はローションとかないと…」と伝えるとCさんが、
「Hさん家ならあるんだろ?もう少ししたら移動しようや」とHさんに促しました。
「そうだな」とHさん言い、立ち上がって用意を始めましたが、Cさんは自分にフェラを続けさせながら用意を始めました。
二人の用意が終わり、自分もアソコから口を離し、服を来て店を出ました。
そしてHさん宅へ。着いていきなりCさんは自分を抱えて寝室へと連れて行きました。そして、荒々しく裸にされました。
「おーい、先やってるぞ~」と玄関にいるHさんに声をかけ、カバンから何かを出し、布団の上に置きました。
「これに着替えて」
それは体操着とブルマ、そして、髪止め用ゴムでした。え~!と自分も思いましたが、気分はエロエロになって居たので着替えました。体操着の質感が妙にいやらしく感じたのと、直に履いたブルマが更にいやらしさを増し、完全に勃ってしまいました。ゴムは適当に結んでみてと言われたので、頭のてっぺんより少し横にチョンッと一本で結びました。
その姿を確認したCさんは自分を寝かし、おもむろに体操着をめくって乳首を吸って来ました。「あー美味しい、柔らかいなぁ」と独り言のように言いながらCさんもズボンを下ろしました。
ブルマの上から、勃ったアソコを撫でられ自分は恥ずかしさと興奮で頭がいっぱいになり、身体を起こし、Cさんのアソコをくわえました。Cさんは仁王立ちになり、目を見てしゃぶるように指示をしました。あえて甘えるように舌を出しペロペロと舐めていると、可愛いなあ…とアソコを引き抜かれ、押し倒されました。
またレスに続きます
08/09/28 13:31
(gmkyaMQ3)
自分は心の準備がまだ出来ておらず、このまま挿れられちゃう!?と思い
「あの、Hさんは?」と話を反らしました。
ですがCさんは
「良いから良いから」と寝室にあったローションを指に塗り始めました。
そのままブルマを膝下までズラされ、仰向けに寝かされました。ヌすると…プッ…っと中指を挿れられました。自分はついにするのかあと恥ずかしくなり、思わずCさんの首に手をまわし、抱きつきました。
自分は膝を曲げ、膝と膝がくっつく くらいのハの字して中指の感触を味わいました。
中指は円を描くようにかきましてきました。徐々に指に力を入れ、円はだんだんと大きくなっていくのがわかりました。
そしてついに…
「そろそろ挿れようかな」とCさん。もう挿れるのを前提で話しているような感じ。
「いやぁ…ちょっと緊張します…」と本音の自分。ですがCさんは既にゴムを早着。
「バック?正上位?どっちが良い?」
「えっ…いや…でも…」
「一回四つん這いになってごらん」
「はい…」
自分はブルマを片足から外し、言われたまま四つん這いになりました。
「指2本挿れるよ」
「はい…」
ニュッ…と指が…と思いましたが、なにかが違う…
「ほら、挿いった」
「えっ…ぁ…」
Cさんはゆっくりと奥へアソコを挿れて来ました。自分はこの奥まで挿いってくる変な感覚を手をグーにして乗りきりました。
奥まで挿いり、Cさんのボテッとしたお腹がお尻に当たりました。
「痛くないでしょ?」
「いや…よくわからないです…」
「そっか。痛くはないんだ」Cさんはそのまま腰を引き、またゆっくりと奥へ挿れて来ました。
「一旦、抜いてくれますか…」と言うと、Cさんはスッ、と抜いてくれました。抜けた瞬間にお尻の穴が閉まり、ヒリヒリと熱い感じがしました。
「いい?」と待ちきれない様子のCさん。
「えっ…はい…」
今度は両手で腰を掴まれながら挿入。なんか温かくて、大人のオモチャとは違う堅さ。そしてまた、ゆっくりと、今度はヌチャッ、ヌチャッ、と前後に動かされました。それに反応してしまった自分は固くなり、ついお尻に力が入ってしまいました。
「あぁ…いいね…でも締めちゃだめだよ。力抜いて」とアドバイスが入り、自分はハァーと息を吐きました。ヌチャッヌチャッっと音を立てながら犯されている事に、自分が女の子になった感じがしてシーツを握ってしまったり、アッと声が出てしまいました。
続きます
08/09/28 19:19
(gmkyaMQ3)
「あ~若い子は良いなあ」と色々と独り言を良いながら腰を振るCさん。自分はお尻に挿いっているモノに集中しっぱなしでした。出し挿れされている姿は凄くいやらしいんだろうなあ、Cさんは興奮してくれてるんだよなあ、と気分はエロエロに。
と、そこで
「あぁ~イク、」といきなりアソコを抜かれました。振り向くと、コンドームを取って、自分の顔の前へ。
「口開けて、早く」と急かされたのですが間に合わず、精子が顔に飛んでベタッベタッと自分の頬にかかりました。
Cさんはそれを指で拭い、口へと入れて来ました。
「飲んで」
「はぃ…」
口の中でアムアムと精固まっている精子を潰し、ゴックン。そしてお掃除フェラへ。
「美味しい?気持ちよかった?」
「えっ…あ…はい…」
自分はお尻がヒリヒリするような感覚でまだよくわからなかったのですが、はいと答えました。自分もイカせてあげると言われましたが、気分が冷めたら余韻にひたれなくなるので、断りました。
「いいの?とりあえず一緒にシャワー浴びようよ」とCさんはお風呂場へ。自分も向かいました。ついでに玄関の様子を伺ってみるとHさんは靴も脱がずにイビキをかいて寝ていました。
その後、Cさんと一緒にシャワーを浴びました。泡を使って胸をひたすら揉まれたり、抱きあってディープキスをしたりとマッタリして終わりました。
自分は次の日予定があったのでCさんに軽く挨拶を済ませ帰りました。なんとなく、Hさんに悪い事したなと思い、帰り際に寝ているHさんのアソコを軽くしゃぶりました。
いつもより長くなってすみませんでした。全部読んで下さった方がいれば嬉しく思います。
今度はみなさんが想像しやすいように写メでも乗せてみようかなあ…と検討中です。
08/09/28 19:22
(gmkyaMQ3)
Hさんとは、できなかったんですかぁ(/_\;)Hさんとの話を、また聞かせてくださいね(*^_^*)
08/09/28 19:53
(G7Yrpy3Z)
返事が遅れてすいません(>_<)
ありがとうございます。また書かせて貰いますね★
08/10/04 14:06
(NWybqIqr)
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