俺は二十歳で今の彼氏と付き合うようになってから、すっかりゲイの世界にはまり早一年になる。
開発され、もう俺の淫乱なケツマンはデカマラをハメてもらうと想像するだけでチンポは全開。しかも外で犯して貰うのが大好き!
この前も夜中の公園でチンコをしゃぶってもらうが、テクが有りすぎて腰はガクガク、ケツマンで良い所攻められてもう涙目でおねだり。
けれど「だーめ」とケツマンだけを執拗にイイトコを攻められ、金たまを舐められ、チンコは我慢汁で溢れ「イっちゃう…やだぁ。チンコ欲しいぃ…」と言うと、体勢をかえ、ケツを高々とあげると何も言わず彼氏は18㎝のデカマラをゆっくりと挿入。
「今日もガバガバにしてあげる」というと、ピストンでズコズコと攻められる。腰を両手でつかまれ、木に寄りかかってセックスしてたから逃げようもなく、いやおうなしに激しく奥の奥まで貫かれる。ゾクゾクと体が震え背中がえびぞりになる
「デカマラでイっちゃうぅ…チンポでイっちゃうよぉ…っ」と彼氏をあおるようにあえぎながら俺は絶頂を迎えるのだが、彼氏は遅漏で次は体勢正常位にしては前立線を攻められ、
30分もハメ続けるとあえぎ声ではなく奇声にかわり、何をいってるかもわからなくなる。
暫くすると「淫乱なケツマンには中に沢山あげなきゃね」というと、ラストスパート!ピストンの勢いをまして肉棒が大きさを増し、俺のケツマンにありったけの種をぶちまける。俺は自分のチンポを擦り、ともにイク。
最後にキスをして、幸せにひたりまくる
この彼氏とは暫く別れられそうもない