梅田ローズのトイレでの体験が忘れられず、昨日また梅田ローズに行きあの時の青
年を探しました。彼はほとんど毎日来てるそうで会うことができ、そのままホテル
に誘いました。部屋に入りふたりとも全裸になり、抱き合いキスを交わします。
「オナニーしようか」と言われ、ふたりでオナニーを始めました。彼のオナニーは
卑猥でした。勃起したデカマラをしごきながら亀頭を唾液でヌルヌルにし、亀頭を
擦り上げます。私はたまらず彼の巨根にむしゃぶりつきました。(ああ、なんてでか
いんだ。すごい)鏡に巨根を頬張るいやらしい表情の自分が写っています。「たっぷ
り抱いてやるよ」それから全身を愛撫され、身体中を舐め回されました。私は完全
に女でした。「あん、ああ。いい。あん」と女のように声をあげ悶えます。
四つん這いにされ、尻を大きく割られアナルを舐められます。彼は私のアナルに舌
を差し込みながら亀頭を優しく愛撫します。その愛撫がたまりません。下半身全体
が痺れ、ペニスは痛い位勃起しています。アナルはヌルヌルで熱く火照り私は恥も
外聞もなく淫乱モード全開です。顔を歪め、だらしなく口を開き悶える私の顔が鏡
に写っています。(ああ、なんていやらしいんだ)年下の男に愛撫され、いやらしく
悶える私。「入れて、入れて、ちんぽ入れてぇ」と叫ぶ私。「舐めろよ」と言われ
太い竿をしごきながらパンパンに張った亀頭を口に含み「ああ、美味しい。ちんぽ
美味しい。ちんぽ好き。」と淫語を連発する私。口いっぱいに広がる巨根の味。
私は自分でまた四つん這いになり自分で尻を大きく広げ、「入れてぇ、ちんぽ入れ
て」と悶えながらお願いしたのです。彼がゆっくり入ってきました。「おおお・・
あん、ああ。すごい」アナルと直腸が巨根でいっぱいになりトイレの時とは比較に
ならない快感が。もう彼から離れられません。