朝になって表を見ると山は霧で何も見えず、ロープウェイに乗り登山の予定を近所にあるオモチャ博物館に行きその後の宿泊予定になっている白骨グランドホテルに行き部屋に案内され入ると、いきなり天井板がバキッ!ドドド…!壁が誰かに思いっきり蹴ったようなドン!と鳴ったら急にしづかになって二人で顔を見会わせてモザイクのお化けが付いてきたのかなと思いました。その後は何事なくて温泉の元で出来てる温泉に?入りに行き、そのまま外に食事に行き帰って来て暫くすると旅館の食事を前に浴衣褌姿に親父を着替えさせて、藤の椅子に座らせて浴衣の上から、まあるいお腹をなでながら、浴衣の胸元から手を忍ばせ乳を触るとかなり立派なちくびをしており、触るなり『あっ!』なで回すと『おっ、あぁん、んふぅ…』と、いい声を出すので俺も興奮してしまい胸元をひらいてチチ首を舌先のタッチで舐めたり吸ったりすると『あぁぁう、おおう、はぁぁ…、うっ!あはぁ…』お父さんは、こんなところ感じるなんておかしいねと、言いながらも、下が起ってるよ繋がってるのかなと言ってもっと続けてと胸元を開いて来たので上半身を剥いて椅子の後ろに浴衣の帯で後ろ手に縛ってチチ責めしたり脇腹に舌を這わしたり舐めあげたりすると『うぅあ!うはぁ…いいぃぃ…!あぅ…、おはぁん…。』先ほどとは、まったく違うよがりかたをして、ぐったりして息はゼェゼェしてるのを無視して、下っ腹から上にに舐め上げた時に『ぐぅぇ!』と一声あげたら喋らなくなり何をしても喋らなくチチを強く吸ったら急に『あぁ、頭の中が真っ白になって雲の上に居るみたい』と言ってるので両手の指に唾液を塗ってりょうチクビをキュッと摘んだら『はっ!』と、言ったので次は下だと思い浴衣の裾を両方に払い褌の前垂れを避けて前袋を触ると、びしょびしょになってるので褌を緩め前垂れを、ほどくと見事に開ききった、雁首のチンボに精液でやらしくぐちょぐちょの亀頭にマラ毛が出て来ました。親父にその事を告げると、体にまったく力が入らないからツン!と頭に刺激がきたときに、出たのかも…。と、言われてあっけなくも、親父には濃厚なセックスでした。(^^;朝になってホテルを出て中央高速道路に乗りサービスエリア事に飲み物やアイスクリームを食べに行きたがるので、家に帰ったら医者にみてもらうように言って横浜で別れました。皆さん、ご存知のとおりにその後医者に糖尿病と診断されました。