その後は親父のチンボとよがり声がたまらなく思えるようになり親父の海外出張がなく早く帰宅できる時は毎日俺の部屋に来てはやらせてくれと来るので尺八を覚えたてだが俺が畳みに座り親父が裸になって立った状態で俺の口を犯していつものように『おっぉぉ…!ふぅ~、ああっいあぁぁ…』と腰を振って締め付けかたを変える度にやらしい悩ましい声をかえます、わざとチンボに吸い付くと親父は気持ちがいいのか幸せそうな声で『あぁぁぁ、暖かかっくって気持ちいいぃぃ』と言うのでチンボをくわえた状態で舌を根元から亀頭側え動かして間もなく俺の頭をおさえて親父が足先から腰ががくがくしたかと思ったら頭をおさえていた手が小刻みにふるえだし『かっぁ!』というと同時に口の中へ精液を思い切って出して、その時にチンボから精液が出る音が『ジィュ』と聞こえるほどでした、しばらく親父は固まったまま動かないで、動き出すとゆっくり腰を引きながら足で後ずさりして口から亀頭が抜ける前に止まり親父は口から出てくる亀頭を確認しながらゆっくりと腰を抜きながら口と亀頭が離れる時に『ああ』と言ってゆっくりと畳みに座りありがとう。と言って息を整えてました。落ち着いてきたときに、どうだった?と聞いたら中のもの全てがいっせいに出ちゃった感じだったと言ってたので、精液が出た時に、ジュゥて音がしたよと言ったお父さんを大事にしてくれてありがとう、なんて喜んで抱いてくれました。そんなに喜んでくれるなら、努力しょうと思いました。