僕は女顔で色白なので小学生の時からよく女に間違えられたりした!
こんな顔だから先輩に可愛がられていた!中でも不良の〇倉君はよく抱きついてきてチー君可愛いという人。ある日いつもと同じように抱きつかれたんだけどなんか違った…。
抱きつきながら耳元で○倉『チー君処女?』
僕『処女?って?!なんなの』
○倉『おしりの穴に何か入れた事あるの?エッチしたことは?』
僕『おしり?ないけどぉ?!エッチって何?わかんない』
○倉『エッチ知らんのっ?!じゃ興味あるならチー君が部活終わったら図書室来て』
って耳元で囁かれたんだ!
当時性に何の知識がなかった僕は何の事かさっぱりだった。
夏で一杯汗をかいたけど興味があったので部活を終え恐る恐る図書室へ向った!不良の○倉君が本当にいた。『チー君来たね』と○倉。室内は僕と○倉の二人だけ…なぜか○倉は上半身裸になり僕にも裸になるよういった!抵抗はあったが上半身裸になった!
僕の裸を見て○倉君は『チー君綺麗だなっ』と言って興奮した感じでいる。それもそのはず中1だから脇も下の毛もないからね!○倉は『今から気持ちイイ事教えてやるよ』と言いながら近づいてきた!長い机の上に座っていた僕の前にきて、『チー君。』と言いキスを。
しだいにディープキスになり僕は興奮してきている。
○倉は口→首筋→脇下→胸を舐めている。『脇興奮する匂いだよ』と脇を舐めながら言う。オタガイ向き合っているので脇を舐めている○倉の顔が近くにあるし僕はどこを見ていていいのかわからなかった。
僕は長机にすわり、お互い向き合い○倉は僕の右の脇下を舐めている。
右下に○倉の顔がある!ピチャピチャとエッチな音をたて舐めている。僕は恥ずかしくて『○倉君ヤメテェ恥ずかしいし汗くさいからぁ』って言っちゃった!
○倉は『イイ匂いだょ、チー君の体色白でカワイイネ』だって…僕ネその時くらいから息が荒くなて『ハァハァッ』ってもぅエッチモードに入っちゃってたの!○倉君は感じてきている僕を見て『チー君。』てディープキスをしてきたの!こぅなっちゃったら僕はもぅ○倉のものだよね…
○倉は僕のパンツをおろして足をエム字にしてジッーと見てるの。
僕は図書室の長机に寝そべった状態で足をエム字にされ、○倉は僕のァナルをジッーと見ている。僕は赤面しながら『…○倉君…そんなに、やめて』って言うしかなかった。
僕は見られている内にチンコが立ってしまった。それを見た○倉君は我慢できないのか僕の下部分を舐め始めた。毛の生えていないァナルとチンコは舐めやすいのか舌でネットリと堪能しているようだ!○倉君も息を荒くし興奮しているようだった!ァナルを舐められ、僕は『ハッ、ぅっ、ァッアッアン』と押さえ切れずとうとう感じてる声を発しちゃった!
喘ぎながら僕は腰をクネらしたり首を左右にふり感じていたの。体が火照って夏という事もあって汗がでてきちゃってもう僕と○倉君は汗だく!僕のァナルは唾液でベトベト。
○倉君は指も入れてきて同時にチンコもしゃぶってきたの!
中1なのにこんな体験していいのかなぁって思いつつ女のコに負けないくらい喘いじゃって図書室に響いてたよ!
その日は挿入はなかったけどその日から僕は○倉君と放課後や休日になるとエッチをするようになりました!初エッチの時にもう○倉君が好きになってたけどいえませんでした!
今となってはいい思いでかな?
初挿入の話はまた今度!!返事に感想書いてくたさい