今まで、自分は女の子にしか興味がないと思っていました。ある日先輩に、『お前の欲しがってた映画のDVDあるから家来いよ!』と誘われ行く事に。もう夜の11時を過ぎていました。先輩の家に着くと『まぁ飲めよ』とビールを出され飲む事に。何本か空けているうちに先輩は大分酔ってきて、『お前の顔かわいいよな』、『女にして付き合いたいよ』など言うようになってきました。そのうち俺はトイレに行きたくなり『トイレ貸してください』と言うと『あ?じゃあ案内するよ』と言われトイレへ。『すいません、じゃあお借りします』と言いドアを閉めようとすると『小便してるとこ見せろよ』と言いだし、『いや、無理ですよ』と言うと、『俺の言う事が聞けないのか?』と脅しめいた口調に。俺も酔っていたし、どうせ明日には先輩も忘れているだろう、と、『はい・・・』と言い、ドアを開けたまま見られながら小便すると『キレイにしてやるよ』といきなりくわえられ・・・。『先輩っ何してるんですか』と抵抗してはいたものの、体はすぐ反応してしまい、ひざがガクガク。お尻の穴を指でなぞられ『ん・・・くっ・・・せ、先輩イッちゃいます』と言うと、『俺のもデカくしてくれよ』と言われ強引に口の中へ。『かわいいよ、チンポもビクビクしちゃって』と言葉責めされているうちに、先輩は俺の口に射精。部屋に連れていかれ『ノリ、立ったままチンポいじんないで腰振って』と言われ、言われるがままに腰を振っていると先輩は俺の後ろに周り、お尻の穴を舐め始めました。『かわいいよ、四つんばいになって』と言われ四つんばいになると、俺のチンポの先走り汁をお尻の穴に塗り付けながら拡張され、いきなり突き立てられました。『あぁっ!先輩っ痛いぃっ』と泣き叫ぶと『あぁ・・・締まるっ』と言いながら激しくピストンされ・・・。先輩と同時にイッとしまいました。イッた後も興奮は冷めなくて、仁王立ちさせられ、先輩の顔にまたぎ、玉だけ舐められながら『オマンコしてくださいって女みたいに言ってみな』とか足をM字に縛られお尻の穴に指でピストンされながら『チンポが欲しいですって言え』など、イジメられながら涎を垂らしながらイッてしまいました。俺はもう、男の人じゃなきゃダメです。イジメられたい。長過ぎですみません。