ある日曜日に、近くの建設中の住宅地に散歩に行ったことがありました。その日は日曜日だったので、働いている大工さんはおらず、まだ完成していない家が骨組みのまま何軒も連なっていました。
そこらへんをボーっと昼に散歩してたら、ふと道端にエロ本が落ちてるのに気が付きました。エロ本なんか見たことなかった僕は道の陰でしゃがみこんで、周りを気にしながらエロ本を見てました。
すると後ろの方から、大工のおっちゃんが「何してるの?」と声をかけてきました。僕はどう答えたらいいかわからず赤くなってモジモジしてると、「おっちゃんエロ本いっぱい持ってるからあげよか?」と言って、僕を近くのプレハブに連れて行きました。
中でエロ本を見せてもらうと「こんなの見たことある?」とある雑誌を手渡してきました。僕が雑誌を開くと、そこには男同士の交尾が載っていました。僕が何も言えずただじっとそのエロ本を見ていると、「おっちゃんに君のオチンチン見せてよ」と言ってきました。僕が「え?」ってとまどってると「エロ本見てたこと家族に言っちゃうよ?」と言います。
僕が泣きそうになっていると「みるだけだからさ」と言って僕のズボンをズラしました。当時は白いブリーフをはいていて、黄色いシミが見られるのがめちゃくちゃ恥ずかしかったのを覚えてます。そしたら「オチンチン出しちゃうよ」って言ってブリーフの前からオチンチンを出されてしまいました。
僕のホウケイチンチンを見て「かわいいオチンチンだね」と言ってパクっと口にふくまれました。僕は初めての体験で、椅子からズリ落ち、気持ちよさでピクピクしていました。おっちゃんは口の中をモグモグさせてました。僕は初めての射精を男の人の口の中にしました……