電車通勤で気が付くと、擦り寄ってくる高1生がいた、駅で下りて話し掛けると、どうも俺に興味があるらしい、土曜日に彼と逢ってドライブに行くことにした、車の中の会話は女性より男性に恋愛の対象となることやセックスの話など、犯されたい願望もあるらしく早速河口湖のフリータイムのホテルへ向った、ホテルに入りびっくりしてたが風呂に一緒に入るのは抵抗なく、体を洗ってあげたら堅くなってるあそこを触ると「あっ・」っと声がでた、顔に俺のを近付けると嫌々ながらも目を閉じ手を添えて舐めはじめた、初めてらしいが女より巧い!寒くなってきたので風呂からあがりベット連れて「さっきの続きをしてくれるか?」、「はい」と答え口にくわえた、彼のモノを擦りながらアナルに指を入れようとしたら凄い締め付けで抵抗した、「やめてください、恥ずかしいしウンチがつくから・・」「誰にも言わないし君が男同士のセックスに興味があると言ったじゃないか、それに俺を受け入れると言ったよね」と言うと「初めてだし、恐いです」「恥ずかしいのは当然だよ、俺を黙って受け入れてまかせな!」「はい」正常位でローションを入り口に固いモノに塗りながら「気持ちいいです、凄く変なかんじです」彼の入り口に指を入れながら開かせた「ウンチするつもりになると痛くないよ」「はいっ、」指を押し出す圧力とひくひく開くアナル、先っぽを押し込むように押しあてた、「少し痛い、」「ウンチする感じで力を抜きなさい」少しづつ少しづつ入り始めた、痛みを誤魔化すように彼の固いモノを擦ってたら彼が先にだしてしまった、