男は手を休める事無く扱いていたので、俺はその手を払いのけて
『こんな事でィってしまっても良いのか?1週間も我慢して抜くんだろ?
オナニーだけでィって、それでお前は納得できるのか?』
「そんな・・・・・タツヤさんがやれって・・・だから・・・・でも、もう我慢できな
いし・・・・・・イキタイヨ。」
『尻は未だだって言ってたな?アナルオナニーはしてるんだろ?頭でっかちになっ
てるみたいだしな?
道具とかいろいろ使ってるんじゃね-のか?出してみろよ』
「道具なんてないです。」
『オイルとかローションとかなら持ってんじゃね-のか?』
「ベビーオイルなら.…」
『なんで?ベビーオイル持ってんだよ?オナニーするために買ったんだろ?あるん
だったら出せよ!!』
男は俺から目をらしていた、未だビンビンになっている男の物からは我慢汁が垂れ
ていた。
俺としてはこの状態でKイッテクレテモ構わなかったのだが・・・
男はベビーオイルを棚から取り出してきた。
半立ちになっている全裸の男が俺の前をうろうろして俺のほうが興奮していたのは
定かではないが・・・
『かせよ、お前オナニーさせられて何故それでも抵抗とかしないの?嫌とか言える
でしょ?普通はね??でも、お前は普通じゃねーよな。』
「はい、普通じゃないんです。俺変態です。変態って呼んでください?」
『高校時代に言われてたのか?』俺はびっくりしていた、男の反応が段々と従順に
反応し始めていたのだ.
正しく体体育会系のように。
「俺変態なんです、部活後にオナニーさせられてから・・・・ダメなんです、強く
言われると・・・なんでもしちゃいたくなるんです。」
『どんな風にさせたのか言ってみろ』といいながら俺は男をソファ-に座らせベビー
オイルを亀頭に垂らした.
『イキソウになったらいえよ.分かるだろ感覚で…イキソウだぞ.イクーじゃねー
ぞ。』亀頭攻めを決め込んでいた。
男は亀頭だけに刺激を加えられる事がどんな事かは知らなかったのだろう!!
オイルでヌルヌルになってる亀頭を指で撫でまわしながらカリ首を指で輪を作り扱
き上げた手を止めオイルと垂らし
手で亀頭を包む込むように覆うい揉み扱き手を止めたりと刺激を緩急つけていた。
直ぐにイキそうになったので亀頭下を握り締めて圧迫し亀頭の甲をベビーオイルで
ヌルヌルになっていたので弄ると
「ああああああああああああ、変変変です.止めてください、なんか漏れそう!!」
そういった瞬間刺激を止めた。男はぐったりしたかんぎになりながら肩で息をして
目を充血させていた。
「最初は2、3人に見せろといわれたのが切っ掛けで部活後必ずオナニーすることに
なって来て・・・・・」
『それでどうしたんだ?見られる喜びを覚えたのか?』
「そうかもしれません。ああああダメです…なんかダメです・・・」カリ首はヌルヌル
でベビーオイルに我慢汁がはじかれ我慢汁は垂れ流れ亀頭はイヤラシク赤く腫れだ
していた。
敏感すぎる亀頭えの刺激は耐えがたい物があったのだろう。
何度となく亀頭下を圧迫したが限界が来たようだった。握り締めていた手に感覚は
よぎった、ビクツク感覚と痙攣のような勢いが手のひらに感じられた。
男の話は半分も済んではいなかっただろう・・・
手を離してやると勢い良く飛び散った。濁白の液体が亀頭からあふれ出る瞬間が来
たのだった。