私を犯して、二人は満足したのか
寝室に行きました。
私はガムテープとロープは
解かれたものの、疲れてその場で
ぐったりしてました。
しばらくして、Aさんが準備してくれた
うどんとおにぎりを食べて、お風呂に
入りました。
「純ちゃん、着替えここに置くから。
一応、約束なんで寝るときも水着着てね。」
正直、何着あるんだろうと思いました。
今度はブルーの競泳水着でした。
水着の上にバスローブを着て洗面所で
歯磨きをしてたら、Aさんが後ろに来ました。
「今日はありがとう。みんな楽しんでたし
純ちゃんに感謝してたよ。」
そう言ってAさんは私を後ろから抱いてきました。
すぐに口をゆすいで歯磨きを終えて私は
「ちょ・・・と・・・Aさん・・・?」
抵抗する私を正面に向かせてキスをしてきました。
「んんんん~!!!」
必死に体を話そうとしましたが
体格も力も負ける私はどうにも出来ませんでした。
あっという間にバスローブが脱がされました。
私は体をのけぞらせて何とか抵抗しましたが
股間を弄られてキスをされて
段々、抵抗する気が失せてきました。
力を抜くと、私は洗面台の方に体を向けられました。
後ろから抱きかかえられ、股間や胸を弄られました。
私は、洗面台に手を付き、体をくの字に曲げて
体をねじりながら感じ始めてました。
Aさんの手が私のあれを水着越しにしごき始めました。
水着越しに触られるのが弱いのであっという間に
勃起してしまいました。
体をくの字にして、腰をねじりながら
感じるポイントをずらそうとしてたら
Aさんが私の体を起こしました。
「鏡を見てごらん」
恥かしいので顔を横にして見ないようにしてました。
そうすると、私のあごを掴み無理矢理鏡を見せました。
「・・・・恥かしいです・・・」
ブルーの水着を着た男が股間をしごかれてました。
私は髪を肩に掛かるか掛からないかぐらいに
伸ばしてるので、髪が乱れてました。
「純ちゃんのイク所をもう一回見たいから・・・。」
Aさんが言いました。
「鏡の前でいっぱい出してよ。」
あれをしごく手が速くなってきました。
「やめてっ!だめ~っ!う~っ~ はぁ~っ!」
私はもう2回射精したにも関わらず
登りつめようとしてました。
「じゃあ、水着の中にいっぱい出してね。」
Aさんは鏡越しに私に話しかけました。
「だめっ! それは・・・ だめっ! 止めてっ!
お願いします!止めてっ! 」
そう言いながらも、
私はのけぞってAさんに体を預ける形に
なってしまいました。
しごく手が益々早まります。
「あっ! はぁ~っ~ ダメ! イク! イッちゃう!」
「うん、いいよ、いやらしいよ、純ちゃん、いっぱい出しなさい。」
「はぁ~っ! はぁ~っ~! イヤ、イヤッ!あ~~っ!」
「すごい・・・あああああ・・・私・・もういくぅぅ」
思い切りのけぞって私は水着の中でイキました・・・。