私は男なのに女として生活させられてます、こんなふうになってもう5年が
経ちます。始まりはレイプでした、専門学校を卒業したものの就職先に恵ま
れず(勤めたとこが倒産したり、火事に遭ったりで)、父の知り合いの人に
就職をお願いしたんです・・その人は小さいながらデザイン事務所を経営し
ていたので、私にはちょうどいい働き口でした。面接に行くとその社長さん
一人で待ってました、よろしくお願いしますと挨拶をしていると、急に眠く
なってしまいソファーで眠ってしまいました・・・あまりの痛さに目が覚め
たのですが・・・社長が私のお尻を犯していたのです。「なにしてるんです
か?やめて・・」と言っても「ここで働きたくないのか?お父さんが悲しむ
ぞ」って、私は痛さを堪えて終わるのを待つしかなかった。お茶に薬を混ぜ
たのでしょう・・終わると「お前に部屋を用意しておいた、今から行くぞ」
私は服を直してフラフラしながら着いて行きました、会社から歩いて5分く
らいのマンションです、部屋に入ると「お前は会社に出る前にここで着替え
てから来るんだ」と言われ、部屋の中をよく見るとダブルベッドと鏡台、化
粧道具、クローゼットの中は女物の下着、服ばかり。「いいか、お前は俺の
秘書として雇う、出社するまえにここで女になれ!」私は目の前が真っ暗に
なりました、父はこの男に頭が上がらない(借金があったみたい)ので、私
は断れないなと・・・「いいか、一週間の間に化粧や無駄毛の処理、着こな
しを覚えろ。お前を雇うのは一週間後だからな」・・私の地獄の始まりでし
た。
父には言えない・・帰ってから覚悟を決め、次の日マンションに行きまし
た。腕と足の毛を剃り、下着、パンスト、服を身に着け、メイクをしてみま
した。見られたもんではありませんでした、帰りにメイクの本を買って、勉
強です。次の日、また次の日も女装しメイクを練習して・・三日後にはそれ
なりにらしくなり、鏡の前で喜んでました。そんな時に社長が来て・・・
「由子、自ら女になってるじゃないか?じゃあ、女のすることを教えてやる
か?」そう言うと、ズボンのチャックを下ろしアレを出して「由子、しゃぶれ
」私はしたことありませんでした、「嫌です、許して」言っても無駄なこと
は分かってました。顔を押さえられ口に無理やりねじ込まれました、「ぐ、
ぐふっ・・んっ、ん」喉まで咥えさせられ苦しかった、でも頭を押さえられ
てるので吐き出すこともできず、社長は腰を前後させて私の口を犯し続けた
のです「由子、いいぞ、飲ませてやる」言うと同時に口の中にザ-メンを・・
「んっ、げ、げほっ」私にはなにが起きたのか分からずむせてしまいました
、「由子、なんだ?そんなことじゃ女になれないぞ!明日も来るから女になる
練習だぞ」、私は女装して喜んでた自分を馬鹿だと朝まで悔やんでました。