(前の続きです) アナルに異物感を感じながらアレを舐め回されて、自分の口でも二年の先輩のアレを舐め回して、舐めるのに必死になってしまい止まりませんでした。先輩の指示通りに舐め、どれ位舐めたかは覚えていませんが、二年の先輩が絶頂の寸前に僕の口からアレを放して、吹き出しそうな絶頂をやり過ごしている様でした。三年の先輩が「指二本入るようになったね」と言って、また先輩達は場所を入れ替わってきました。三年の先輩のアレは、二年の先輩のモノより少し太くて立派で、僕の口でくわえるのは少し大変でした。二年の先輩のは口の中でビクビク動いているモノよりは微妙にスリムだったんですが、長さが立派で二人の立派なアレはとても素敵でした。太いのをくわえて必死にシャブリ付いていると、四つん這いの僕のアナルに温かいヌルヌルとしたモノが擦り付けられたかと思ったら、「ヌプッ」と音を立てて痛みと同時に中にゆっくりと潜り込んで来ました。僕は口を塞いでいたモノがくわえられない位声が出てしまい、後ろからの「まだ半分だよ」を聞きながら呼吸を乱していました。そのまま数秒動かずにいると、僕に異物を入れている先輩が、僕の腰を両手で押さえて前にいる三年の先輩は僕の上半身を支えながら体を起こされ、ベッドに座り壁に寄りかかった先輩のアレの上にゆっくり腰を落とされていきました。「深い…」と思いながらゆっくり腰を下ろされて、僕のアナルには二年の先輩の立派なモノがズップリと全部入ってしまいました。おなかが苦しいのとアナルのズキズキとする痛みが重なり呼吸が乱れ、初めての経験と恥ずかしさでどうしようもない気持ちでした。壁に寄りかかる先輩に僕が寄りかかって、僕の前にいる先輩が僕の膝を開き、まだ状況に追いつけていない僕のアレを舐め始め、体に力が入ってみもだえてしまった。僕のアナルにズップリと入っている先輩が「ちぎれる…」と一言。その状態のまま僕は絶頂を迎えた。まだ入っているだけの状態のアナルの中のモノは、さっきから僕がギューギューと締め付けて、先輩は苦しそうにしていた。だから僕は「動かして欲しい…」とねだると先輩達は僕をまた四つん這いにして、後ろの先輩がゆっくりと腰を動かしてきた。僕は三年の先輩のモノをくわえ、無我夢中だった。後ろから突かれた勢いで、くわえているアレを奥までくわえ込んでしまう。ゆっくり&激しく、優しく&強くを繰り返されて、段々気持ち良さを感じてきていた。(続く)