間が空きましたが
60代の男性3人と山荘に行った時の話の続きです。
一度、いかされた私は体を洗い流して
着替えなおしました。
今度はブルーのセパレーツの水着です。
パンツは一部丈のスパッツタイプでした。
部屋に戻ると3人はソファやイスに
腰掛けてワインを飲んでました。
私はソファに座ってるBさんの
隣に座らされました。
「今日はお疲れ」
ちょっと酔い気味のBさんが話しながら
左腕で私の肩を抱きました。
「はい・・・。」
「純ちゃんは今いくつ?」
Bさんは左手で私の乳首を弄りながら聞いてきました。
「にじゅう・・・・なな・・・です・・。」
乳首が弱い私はもう感じてました。
私の反応を見てBさんは右手で
スパッツを弄ってきました。
「普段、休みの日は何してるの?」
「・・・・ジム・・で・・泳いだり・・・
はぁん!・・・映画・・・見た・・り。」
私はBさんの質問に何とか答えてました。
「今日はまだまだ相手してもらうからね」
Bさんがそう言うや否やスパッツに手を入れて
私のあれを握りました。
「はぁん!!」
その声を聞いてCさんが私の隣に座りました。
すると、Bさんが私の前にひざまずいて、
スパッツの上からあれを舐め始めました。
「純ちゃん、イク時は、純、いっちゃう!
って言うんだよ。」
Cさんが私の乳首をいじりながら言いました。
「は・・・・はぁい・・・。」
私は返事するのが精一杯でした。
Bさんがスパッツを脱がそうとしました。
「え・・・いや・・・・。」
私は手でスパッツを押さえました。
「手を縛っちゃえ!」
Aさんがロープを持ってきて胸の前で手を束ねて縛りました。
そして、ソファの後ろに回って手を私の頭の上に
掲げました。私は両手を上にされAさんに押さえられて、
Cさんに胸や首を責められて、Bさんにフェラをされてる形に
なりました。
Bさんのフェラが激しくなってきました。
「あ~っ! やめて・・・ そんなにされたら~っ! だめ~っ!」
Bさんは一層激しく吸い付きました。
「あっ! う~~んっ! あっは~っ~! と・・止めてっ!」
正直、今までに無い快感でした。
それに加えてCさんの乳首攻め。
私はもう限界でした。
「すごい・・・あああああ・・・私・・もういくぅぅ」
「純ちゃん、イク時はどう言うの?」
Aさんがニヤニヤしながら私の顔を見て言いました。
「ああああ、純・・・・いっちゃう・・・
純・・・いくぅ~~!」
「あ・・あ・・あぁ・・」
Bさんの口の中に思い切り出してしまいました。
美味しそうに飲み干してBさんは
「やっぱり若い人のは違うねぇ」
嬉しそうに言うのでした。
時間はまだ夜の8時半。私はもうヘトヘトでした。