僕は以前から部下のHをズリネタにしていた。このH、見た目は細身でどち
らかというと女っぽい雰囲気の、俗にいうオカマタイプなのだが、一度スタッフみ
んなでサウナに行ったとき、Hのペニスを見てから僕は虜になってしまった。色白
で細身の身体の中央にだらんと垂れた巨根。僕の勃起状態よりはるかにでかい。亀
頭も大きく、見事な巨根だった。それ以来、僕はHの巨根に犯されることを想像
し、何度もオナニーに耽るようになっていた。Hは僕のことを慕っていたし、尊敬も
していた。ある日、Hからお金の相談を受けた。僕は酒の勢いもあり、それとなく
告白しそれを条件にHに金を貸した。ホテルに入り、僕はたまらずHの前に跪き、
彼のペニスを取り出した。「店長ってこんな趣味だったんだ」ふたりとも裸にな
り、ベットで抱き合う。僕は自然に受身になっていた。キスを交わしながら「絶対秘
密にしてくれよ」とHに言うと、「僕は店長の秘密を握ってるんですねぇ」と言い
ながら僕のペニスをしごく。Hにしごかれていると思うと僕は異常に興奮し、「あ
ん、ああ。いい。もっとぉ」と女のように悶えてしまう。オナニーで想像していた
ことが現実になるなんて。それからの僕は興奮のあまりマゾ全開モードに。恥も外
聞もなくHに懇願する始末。「もっと、もっといじめてぇ」「お金、お願いします
よ」「何でも言うとおりするから、もっといじめてぇ」Hは僕の亀頭をこすりあ
げます「どこをいじめて欲しいんですか」「お尻、お尻の穴をいじめて」僕は自分
からHの前で四つん這いになり、尻を両手で大きく広げ、「入れて、大きなちんぽ
入れてぇ」とおねだりします。「まじっすか」