下の誠です。ホームレスの人たちとの体験ですが、大阪城公園でのことです。
僕は深夜のその薄暗い林の中で全裸で歩いたり、木陰や芝生に寝転がったりし
ながらオナッたりしていました。勿論、男に抱かれてることを想像しながら、
腰を突き出し、反らせたりしながらです。ところがいつの間にか僕のスグそば
の木の横に男が・・。恥ずかしい行為を全て見られていたのです。あわてまし
た。しかし服は車の中に置いたままでどうすることもできません。きまずそう
にたちつくす僕に男が近寄り、それでも勃起している僕の物を触り、ニヤニヤ
しながら(いいことしてるね、よっぽど好きなんやね)と言いながら僕の乳首
を吸い、そして僕の勃起している物の前に膝を付き僕の物を咥えました。
ねっとりした口の中の感触、はしたなく呻いて腰をもっと咥えてほしいように
突き出す僕。そして男は立ち上がりズボンのファスナーを下ろし、中からチン
ポを取り出すて僕の頭をそれに導くように引っ張る・・。
自然の動作のように僕は男の物を咥え、喉の奥まで咥え、そしてゆっくりと頭
をピストンしながらしゃぶる。口の中で大きくなっていくのがわかる。出し入
れするたびに大きくなる様子を確認する僕。
しばらくしゃぶり続けたあと、男の指示で僕は芝生に仰向けになり、男が僕の
両足を拡げ、体をくの字に折られ僕の肛門に顔を埋めてざらざらした舌先で肛
門の周辺や入り口を舐める。もお感じ捲くりです僕は・・実はこうなることを
期待して深夜にこの場所に来たのです。
男に体中をいじられ、舐められたり、四つん這いに肛門に指を入れられたりと
さんざん男のなすがままです。
男のすえた体臭がフェロモンみたいに刺激するのです。顔に男が跨り、そして
男の物をはしたなく咥える僕の姿・・。
そして男に誘われるように男の小屋に・・。
男も服を脱ぎ全裸に。改めて男の物に目をやると、真っ黒で頭が大きく張っ
て、入り口は割れるように開き、太さは根元まで同じように続いて18センチ
位の長さです。男は物に自信があるみたいでニヤニヤしながら(おっきいや
ろ、)と言いながら僕の口元にそれを突き出し、自然に咥える僕。
それからはもお、想像の通りです。男に好きなように弄ばれてアナル挿入さ
れ、口を犯され、その欲情の精液を飲まされてと・・。僕は痴女のように悶
え、快楽を貪りました。男の仲間とはその後、数人と小屋で経験しました。
男に携帯のアドレスを教えてますから、男たちがしたくなったら連絡が入りま
す。そお、僕は男たちの性処理道具として男たちの物になってます。
当分、僕もそれを望んでいますから抵抗はないです。なかなかこんな経験はで
きないので逆に僕が僕の性処理をするために男たちを利用しています。
幸い、変な病気は全部、持っていませんから安心して楽しんでいます。
男たちには僕は女名前で呼ばれています。洋子って!
男たちは僕の挿入したときのアナルの締め付けやフェラに満足してます。今度
は両手、両足を拡げながら縛り、犯すそうです。勿論、野外の薄暗い木陰で。
すえて異臭の放つチンポや体臭と口臭がかなり刺激して、僕を女のように狂わ
せるんです。誰でも心の奥にマゾ的なもの、自分が恥ずかしくなるくらいに犯
され、弄ばれたりされたい心理はあると思うのですが・・。男には必ず、女の
部分があると思います誰にでも。それとも僕だけなんでしょうか?